1日目
ヨギのの亡霊 :
わはー
二子玉川 ケイト :
わはー
し、しんでる
し、しんでる
GM :
わはー
GM :
横になるね…
ヨギの亡霊 :
今仕事終わったので休養宣言しといてよかった
GM :
お疲れ様です…
葛西 呉香 :
わはー
葛西 呉香 :
お疲れ様です…
久見長介 :
わはー
ヨギの亡霊 :
レゼ編見てきて思ったのは割と映画っぽい構成してたんだなと令和WEJは
アニー・クビラ :
わはー インプット大事
GM :
漫画は見たけど映画まだ見に行けてないなあ
二子玉川 ケイト :
わはー
このPT…行動値の差が極端!
このPT…行動値の差が極端!
ヨギの亡霊 :
そうだねx1
葛西 呉香 :
先手を取って潰すね
GM :
加速装置×2だ
アニー・クビラ :
アタシは範囲1回、葛西っちは……2回?
久見長介 :
どうせ0になるなら初期値いくつでもいっしょよ
二子玉川 ケイト :
移動距離の制限?知らんな
久見長介 :
そのための《縮地》……!
二子玉川 ケイト :
リミットで火力増強もできる…
移動しないと使えないがその分単発打ち切りの神獣撃との相性はいいはず
移動しないと使えないがその分単発打ち切りの神獣撃との相性はいいはず
久見長介 :
相手の方から距離詰められると弱いことにだけは注意が必要ではあるが
二子玉川 ケイト :
隕石では一角鬼への換装も視野に入れるか…
葛西 呉香 :
私はどうしましょうかね……心臓に手を入れるか
久見長介 :
真面目にどこいじるかだいぶ悩み中
エピックオバロやろうにも+10~12程度でオバロするのはもったいないし
エピックオバロやろうにも+10~12程度でオバロするのはもったいないし
GM :
自分どうしようかなあ
いじるとこないような
いじるとこないような
久見長介 :
一旦お時間だ
二子玉川 ケイト :
タイムイズカム!
アニー・クビラ :
毎回キャラシ変えるアタシ 高みの見物
GM :
では始めましょうか!
アニー・クビラ :
よろしくお願いします!
二子玉川 ケイト :
よろしくお願いします!
葛西 呉香 :
よろしくお願いします!
久見長介 :
よろしくお願いしますー
GM :
大切な人の役に立ちたい。
ただ、それだけの望みだったのに。
少女の願いを歪めたのは、
野望と復讐に燃える男の欲望だった。
ただ、それだけの望みだったのに。
少女の願いを歪めたのは、
野望と復讐に燃える男の欲望だった。
GM :
N市を次々と襲う異常気象。
暴風が逆巻き、天は轟き響く。
陰謀を阻まんとする志はむなしく、
またひとつ、命が風に消える。
だが、その意志は引き継がれる。
同じ想いを抱く者へと─
暴風が逆巻き、天は轟き響く。
陰謀を阻まんとする志はむなしく、
またひとつ、命が風に消える。
だが、その意志は引き継がれる。
同じ想いを抱く者へと─
GM :
ダブルクロス the 3rd Edition
「Storming Fairy」
「Storming Fairy」
GM :
ダブルクロス──
それは、裏切り者を意味する言葉
それは、裏切り者を意味する言葉
GM :
●シーン1:小さな台風(PC1)
GM :
ケイトさん登場お願いします
二子玉川 ケイト :
1D10
(1D10) > 3
(1D10) > 3
system :
[ 二子玉川 ケイト ] 侵蝕 : 44 → 47
葛西 呉香 :
急に不穏!
アニー・クビラ :
BGMはどっかで聞いたことあるー!
久見長介 :
バラエティー番組とかでホラーっぽい演出する時に掛かってる印象
GM :
これ聞いたことある!になった
葛西 呉香 :
自分はクトゥルフリプレイ動画で、日常が急に崩壊し出した時のイメージ
GM :
あなたは任務でFHの施設を襲撃中です。
久見長介 :
初手から凄いことに
二子玉川 ケイト :
のりこめー
二子玉川 ケイト :
「珍しくサンドイッチの具が豪華だと思ったら、やっぱりこういうことか」
「今度こそケイト一人で十分な手合いなんだろうな…?」
「今度こそケイト一人で十分な手合いなんだろうな…?」
GM :
『クソ…こいつ!』『たかが一人だ!』
二子玉川 ケイト :
以前の潜入任務で槍投げされたトラウマ
葛西 呉香 :
サンドウィッチの豪華さ=危険度
久見長介 :
かわうそ……
葛西 呉香 :
よーしよし、今回は特別に松坂ビーフのステーキサンドですからねぇ……
アニー・クビラ :
チルドレンの扱いは再考するがレネゲイドビーイングは据え置き!
二子玉川 ケイト :
「一匹、二匹……ベーコン1枚半ってとこか」
「サクッとやっつけちゃうからあんまり抵抗するなよっ!」
「サクッとやっつけちゃうからあんまり抵抗するなよっ!」
二子玉川 ケイト :
フレーバー獣化でフレーバー大暴れ!
GM :
『『『ぐわー!』』』
葛西 呉香 :
レネビは一人一人が自由だからね……
久見長介 :
本当にあんまり抵抗しなかった
葛西 呉香 :
こんな幼女が強いはずがない!かかれー!ぐわー!
二子玉川 ケイト :
「静かになったな。さーて、こいつらは何を企んでいたのかな…?」
「報告は苦手だけど、ちゃんとできたらご褒美があるっていうから仕方ないな」
「報告は苦手だけど、ちゃんとできたらご褒美があるっていうから仕方ないな」
二子玉川 ケイト :
アジト内を探索します
GM :
そうするとあなたは感覚が鋭いので声が聞こえます
GM :
方向は…おそらく、独房。
二子玉川 ケイト :
近づいて行ってみましょう、鍵はかかってますか?
??? :
「出してー!出しなさいよー!」
??? :
あなたが声のする方へ近づいてみれば、独房に捕えられていたレインコート姿の少女を発見した。
??? :
「うう…だれかあ…」
二子玉川 ケイト :
「ん、誰かいるのか。そんなとこで何してるんだ?」
??? :
「悪い奴らに騙されて捕まってるのよ…」
二子玉川 ケイト :
隙間だらけ(オルクス基準)だからさっさと逃げればいいのに…というマインド
二子玉川 ケイト :
思ったより…でかい!
葛西 呉香 :
ふーん……えっちじゃん
久見長介 :
おるくす……はバロールと並んですぐ逃げる
久見長介 :
思ったよりとんでもない格好してる
アニー・クビラ :
ふーん……エッチじゃん
??? :
レインコートの少女出してくれーっしたらこの子が出てきた
二子玉川 ケイト :
「捕まるまで気づかなかったのか、間抜けだな~」
「そんなんじゃ生きてけないぞ、力をつけるか強いやつに守ってもらわないとな」
「そんなんじゃ生きてけないぞ、力をつけるか強いやつに守ってもらわないとな」
??? :
「わ、アリエルは風を操るレネゲイドビーイングなのよ!嵐を操る魔性の妖精なのよ!?」
葛西 呉香 :
強き幼女と守られるお姉さん……いいよね
アニー・クビラ :
ワカル
久見長介 :
いい……
二子玉川 ケイト :
「ふ~ん、小部屋に収まる嵐かあ、つむじ風くらいかな?」
「まあいいや、外に出たいならケイトが出してやるぞ。悪い奴は全員のしたから檻の一つや二つ壊したって構わないだろ」
「まあいいや、外に出たいならケイトが出してやるぞ。悪い奴は全員のしたから檻の一つや二つ壊したって構わないだろ」
??? :
「…だしてぇ…」
二子玉川 ケイト :
「扉から離れてろよ~、せーのっ」
二子玉川 ケイト :
*CRASH*
GM :
がしゃーん、と盛大に独房が破壊される。
二子玉川 ケイト :
「これで風通しが良くなったな!」
??? :
「あっ…出れた!わーい!」
アリエル :
「助けられたお礼をしなくちゃならないわね!アリエルがあなたを手伝ってあげるわ!」
あなたにひとしきり抱きついた後、彼女はビシッとキメて告げる。
あなたにひとしきり抱きついた後、彼女はビシッとキメて告げる。
アリエル :
─目は少し赤くなっていた。
アリエル :
「アリエルはアリエル!あなたは?」
二子玉川 ケイト :
「ケイトはケイト。二子玉川ケイトだ。N市の裏で平和を守る、正義のレネゲイドビーイング!」
アニー・クビラ :
行儀悪くスレ見てまして見学の可否があったけどどうしよう?
GM :
皆さんに任せますよー
自分は大丈夫だと思います
自分は大丈夫だと思います
アニー・クビラ :
アタシおk じゃ他メンの確認待ち
久見長介 :
OK~
二子玉川 ケイト :
私は大丈夫!
二子玉川 ケイト :
ただスレに直リンク張るのは勧めない、掲示板とかでワンクッション置きたいね
アニー・クビラ :
申し訳ないがディスコから直接きてもらいますか…
久見長介 :
あとは葛西さん次第かな
アリエル :
「じゃあケイト!アリエルが助けてくれたお礼にケイトを手伝ってあげる!レネゲイドビーイングは義理堅いもの!」
にこり、と笑った。
にこり、と笑った。
アニー・クビラ :
ククク……GMのキャラ切り替えミスを見てほっこりする……
アリエル :
ぬああ自動切り替え欲しい
久見長介 :
わかる
やるよね
やるよね
アニー・クビラ :
何度やったか知れないよ
二子玉川 ケイト :
「ふふ~ん、子分が一人増えたぞ~」
「とはいえどうしようかな、キョウカのとこに預けるのが一番いいけど、あれから最近会えてないし…」
「とはいえどうしようかな、キョウカのとこに預けるのが一番いいけど、あれから最近会えてないし…」
GM :
そんな事を考えていると、意識が浮上する、そんな感覚。
葛西 呉香 :
おっと、申し訳ない
久見長介 :
GMアイコンのままボスHPを減算しようとしてGMPCが吐血したあの時……
葛西 呉香 :
見学OKですよ
アニー・クビラ :
おけまる 伝えてくるね
久見長介 :
ありがとうございます
GM :
お願いします
二子玉川 ケイト :
(突然吐血してマイナスHPになるGM)
久見長介 :
ブラムストーカーだったかもしれん……
二子玉川 ケイト :
「……ん?」
GM :
あなたはアリエルと出会った日の夢を見た。あれ以来、アリエルはキミに懐いたのか、キミのことを手伝おうと、あれこれと世話を焼くようになった。
GM :
そういやケイトちゃん自宅って組長の支部でいいのかな
二子玉川 ケイト :
イリーガルで野良猫だけど窓口としてはそこになるかな
GM :
OK!
アニー・クビラ :
なるほど回想
葛西 呉香 :
レネビ同士で仲良しになるの、いいなぁ…
二子玉川 ケイト :
まさかジュブナイルより先にレネビでPC1張ることになるとは読めなかった このリハクの目をもってしても
久見長介 :
PC1はいい経験です
大事になすってください
大事になすってください
GM :
その日、キミが目覚めると同時に扇風機程度の風が吹きつけられる。そこにはアリエルが顔を真っ赤にしながら力み、風を起こしていた。アリエルは肩で呼吸をしながら、キミにVサインをして見せる。
アリエル :
「どう!?すごいでしょ!?これで私も戦えるわ!」
アニー・クビラ :
単発で始めたのに何か続いてビックリしたさ!(N回目
葛西 呉香 :
ありがたいことだ…
アリエル :
いい事
二子玉川 ケイト :
「おはよう、アリエル。……そうだなあ、この風で戦うのはちょっと…難しいかもしれないぞ」
二子玉川 ケイト :
乱れた髪を軽く直しつつ。
アリエル :
「何でよ!アリエルだって戦えるわよ!」
久見長介 :
ケイトちゃんは凄いぞ
気遣いのある言い回しができる
気遣いのある言い回しができる
葛西 呉香 :
私は今まで私を助けてくれたみんながPC1,2,3をしてるのを見れて、嬉しい
アニー・クビラ :
監視失敗(バスガス爆発)→温泉(WEJ)してたアタシ
やっと参戦
やっと参戦
二子玉川 ケイト :
「ケイトの知り合いには血を燃やして敵を焼き尽くす奴がいたり、体に銃を埋め込んで戦うやつがいるんだ」
「今くらいの風ならその攻撃の余波でもかき消されるぞ」
「今くらいの風ならその攻撃の余波でもかき消されるぞ」
二子玉川 ケイト :
「けっこうお前のことは見てきたけど……はっきりいって、戦いには向いてない!」
「これまで通り安全なところにいてくれたほうがケイトも安心だ」
「これまで通り安全なところにいてくれたほうがケイトも安心だ」
アニー・クビラ :
具体的だー
久見長介 :
良い子じゃ……
アリエル :
「〜〜〜!なによ、ケイトのバカ!こうなったらアリエル修行の旅に出るんだから!つよつよでぐらまらすでせくしーな嵐を操る妖女になってやるんだからーっ!」
二子玉川 ケイト :
「危ないって!いろいろな意味で!」
葛西 呉香 :
アニー! 最近彼氏が出来たんだって!?
アニー・クビラ :
温泉で黄昏てたら迎えに来てくれて勢いで告白したZE!
久見長介 :
アニーちゃんからなんだ……いいね……
GM :
そう言って、どこかへ飛んで行ってしまった。
二子玉川 ケイト :
「あっ、こら!アリエルー!!」
「くそぉ、飛ばれるとどうしようもない…」
「くそぉ、飛ばれるとどうしようもない…」
葛西 呉香 :
ケイトがお姉ちゃんしてる……いいよね
久見長介 :
そしてお姉ちゃんもいい
アニー・クビラ :
ストフェ他2卓把握してますが一番セクシーですぜここのアリエルちゃん
葛西 呉香 :
一方その頃、私は元カレ?を身体の中に入れていた。
久見長介 :
重いって!
GM :
うおっ…それは重すぎ…
葛西 呉香 :
ふふ……いつも一緒よ……
二子玉川 ケイト :
これね 来兎の心臓
二子玉川 ケイト :
「……まあそのうち帰ってくるだろ。あんまり遅くならないといいな……」
GM :
とアリエルを心配したところでシーン1終了です
GM :
ありがとうございました
二子玉川 ケイト :
ありがとうございました!
葛西 呉香 :
隕石では除細動器として取り込むかれしれない
アニー・クビラ :
フルリビルトするんか…
二子玉川 ケイト :
さ、もうひと踏ん張りだぜ…呉香
葛西 呉香 :
分かってるわよ、来兎……ぶち抜く!!って立ち上がる
久見長介 :
雷鳴の申し子と組み合わせるのを考えるとね
めちゃくちゃエモなんだ
めちゃくちゃエモなんだ
GM :
●シーン2:雨に打たれて(PC3)
GM :
登場お願いします!
久見長介 :
はい
二子玉川 ケイト :
ダニーボーイこれが大好き
GM :
いいよね
久見長介 :
1D10
(1D10) > 6
(1D10) > 6
system :
[ 久見長介 ] 侵蝕 : 34 → 40
葛西 呉香 :
2じゃなくて、3なんだ
アニー・クビラ :
(まだだ……まだ笑うな……!)
見学「」 :
(わはー…見学失礼します…)
久見長介 :
わはー
アニー・クビラ :
わはー
葛西 呉香 :
わはー
GM :
UGNのN市支部。外は豪雨で、車もまばらだ。ニュースではN市で先週からの異常気象についての特集番組が放映されている。
久見長介 :
今から例のシーンだよ
二子玉川 ケイト :
わはー ようこそここへ
葛西 呉香 :
……はっ、噂の!?
GM :
他の卓みたいに出せなかったよ…
見学「」 :
噂の令和版見学ありがたい…
二子玉川 ケイト :
脳内補完しよう…ソラリスお兄さんの半裸姿を
見学「」 :
じめじめめ?
久見長介 :
しらん
久見長介 :
「……はァ。延々土砂降りで嫌ンなるぜ……」座布団に座りつつテレビを見ています
GM :
『竜巻、ゲリラ豪雨、熱波に煙霧、昨日は大量のカエルがN市全域に降り注ぎ、市民達を驚かせました。まさに天変地異、異常気象の連続に市民は心休まる時間がありません』
見学「」 :
メインログ見た
成る程ケイトキャッツ!ちゃんPC1か
成る程ケイトキャッツ!ちゃんPC1か
アニー・クビラ :
レネビの絆じゃ
二子玉川 ケイト :
チョーさんには意外と鍛えてる霧谷さんの身体見て打ち合い挑もうか一瞬迷ってほしい
見学「」 :
むっ!
久見長介 :
胴着なら貸せますぜ何ならそのままウチに入っちまいますか?くらいは聞く気でいる
見学「」 :
オデ ソウイウオトコノカイワ スキ
アニー・クビラ :
他卓は女性支部長だったからここではいぶし銀だぜ
久見長介 :
思えば今まで見たSFの支部長全員女性だったな……
二子玉川 ケイト :
イケメンのシャワーシーンには夢女子をぶつけたくなるよな…
久見長介 :
「無茶苦茶じゃねェか……お偉いサン方が理屈付けてくれることならいいが」
「まァた仕事かもしれねェな……」
「まァた仕事かもしれねェな……」
GM :
『続いてのニュースは、○○党副代表、万紫蒼持氏─』遮るようにインターホンが不意の来客を告げる。セキュリティカメラに映し出されたのは、ずぶぬれになりながら傘を折り畳む、霧谷雄吾だ。
久見長介 :
伏線貼ってんねぇ
見学「」 :
じめじめしてたり…醗酵?してたり…
見学「」 :
親父ィ…
葛西 呉香 :
というか、クミチョーぐらいの年齢で男のキャラがまず珍しい気がする
久見長介 :
「ん……っと」立ち上がってそれを確認し、玄関へ
「どォも。どうしやしたか、霧谷のダンナ。雨宿りってェならいくらでもしてってもらって大丈夫ですぜ」玄関を開け、とりあえず中へ迎え入れる
「どォも。どうしやしたか、霧谷のダンナ。雨宿りってェならいくらでもしてってもらって大丈夫ですぜ」玄関を開け、とりあえず中へ迎え入れる
久見長介 :
まあそれはそう
ジジイはね……いいんだけど中々ね……
ジジイはね……いいんだけど中々ね……
見学「」 :
確蟹
まぁ…RPがね……
まぁ…RPがね……
アニー・クビラ :
貫禄も出さんといかんからねぇ
久見長介 :
メッキがいつはがれるか戦々恐々よ
見学「」 :
わしゃ〇〇でのぅ……昔はよく〇〇したもんじゃ……(プルプル
みたいなのしか出来ない…NPCのおじいちゃんなんよ
みたいなのしか出来ない…NPCのおじいちゃんなんよ
見学「」 :
むっ!
アニー・クビラ :
なーに都合が悪ければボケればええ
久見長介 :
そういうジジイが急に歴戦のもののふになるのもいいぞ
二子玉川 ケイト :
体験卓だけどおばあちゃん支部長なら遭遇したぞ
霧谷 雄吾 :
「近くまで来ていたものですから、直接と思いましてね。…すみませんが、シャワーをお借りできませんか?」
ずぶ濡れであった。だが、彼のシンドロームの影響か、あるいは…妙に艶かしく髪が張り付き、色気を醸し出している。
ずぶ濡れであった。だが、彼のシンドロームの影響か、あるいは…妙に艶かしく髪が張り付き、色気を醸し出している。
見学「」 :
わかる
>歴戦もののふ
>歴戦もののふ
久見長介 :
いたねぇ鈴子ちゃんとこ
久見長介 :
ちょうどあのPLがやってたジジイ支部長の支部に持ち込んだのが神獣撃ビルドだったな……
二子玉川 ケイト :
ボケ倒してると見せかけてオルクスやってんねえ!って感じのキャラでした
見学「」 :
霧谷さんのシャワーを和風語に変えたら組長の台詞も相まって時代劇になりそう
葛西 呉香 :
ほえー
葛西 呉香 :
シャワーの和語……温水の打ち水?ひとっぷろ、ご相伴に預かっても?
久見長介 :
「そりゃ構いやせんが……」
「まァ、男所帯のウチでよかったってトコだなァ」苦笑しつつ風呂場へと案内。その前に軽く水気を落とすためのタオルを渡してやる
「まァ、男所帯のウチでよかったってトコだなァ」苦笑しつつ風呂場へと案内。その前に軽く水気を落とすためのタオルを渡してやる
霧谷 雄吾 :
「ありがとうございます」
GM :
少し後。
見学「」 :
初めて見たDX卓は初心者の方2人が男女PCでアオハルしてた…
デカパイNPCがいて春日がチュートリアルしてた…
デカパイNPCがいて春日がチュートリアルしてた…
アニー・クビラ :
んー それ丁度ミリオンパープルくんと葛西っちじゃね?
見学「」 :
(時代掛かった4:3サイズ映像)
葛西 呉香 :
今だから言うが、拳銃使いちゃんは私だ
久見長介 :
あれよかったねぇ
葛西 呉香 :
バレてた……だと
見学「」 :
女の子が義手の子だったの覚えてる!
GM :
運命かな?
葛西 呉香 :
そっちは……しらないかも!
久見長介 :
あー、多分ケイトちゃんの方だ
霧谷 雄吾 :
「ご存知の通り、現在、このN市では連日のように異常気象が起こっています」
ほかほかとした霧谷雄吾は、髪を掻き上げつつ、そう告げる。
ほかほかとした霧谷雄吾は、髪を掻き上げつつ、そう告げる。
久見長介 :
「えェ。……ダンナが直々に話持ち込んで来るってェことは、つまり」
霧谷 雄吾 :
「ええ。そして、どうやらこの件は、FHが生み出した気象制御能力を持つオーヴァード、"セティポス"の仕業のようなのです」
二子玉川 ケイト :
義手の子…ああ、私の子の相方か
アニー・クビラ :
葛西ッちたちはぶっちゃけタイミングから憶測
その後基本のみ新人さんがいると聞いて卓立てた
その後基本のみ新人さんがいると聞いて卓立てた
二子玉川 ケイト :
どうも、天地陣PLでございやす
久見長介 :
ディスコに霧谷さん出てて駄目だった
葛西 呉香 :
ッス
久見長介 :
天地君ね……好きなんだ俺……
見学「」 :
そうそうさらさらで並んでたの見たことある!
どうもどうも…見学で気ぶってました…
どうもどうも…見学で気ぶってました…
アニー・クビラ :
見た セクシー
葛西 呉香 :
なんかこう拳銃使いの子は私だったのだー!って言って、それでくっ付くのも違うよなぁと思っててずっと黙ってた
来兎のことがあったからもういいかなっと思って言った
来兎のことがあったからもういいかなっと思って言った
見学「」 :
表が時代劇補正掛かって見えてくる
江戸っ子口調いいよね…
江戸っ子口調いいよね…
久見長介 :
いい……
久見長介 :
「”セティボス”。……まァたFHの連中の仕業ですかい。あの連中もまァ飽きねェこって」うんざりした顔を隠そうともせず
霧谷 雄吾 :
「"シルバーバック"。一刻も早く、事態を解決せねばなりません」
久見長介 :
「重々に。……早急に調査を始めやしょう」
GM :
〆でOK?
久見長介 :
OKです
二子玉川 ケイト :
いいよっ
GM :
拳銃ちゃんがくっつくなら切り札くんとじゃなきゃね
二子玉川 ケイト :
公式だと二重人格なんだっけ拳銃ちゃん
ラブコメ方面のやり取りを想像すると無限にきぶれる
ラブコメ方面のやり取りを想像すると無限にきぶれる
久見長介 :
いいよね……
GM :
●シーン2:雨に打たれて 終了
GM :
ありがとうございました
久見長介 :
ありがとうございましたー
アニー・クビラ :
>二重人格
知らなかったそんなの…
知らなかったそんなの…
見学「」 :
しらそん…
二子玉川 ケイト :
Dロイス戦闘用人格なんだよね
GM :
Dロイスがデュアルフェイスなのよ
葛西 呉香 :
なんか絵柄の割に暗い設定だったのは知ってたけど二重人格なんだ…
見学「」 :
上級ルルブ早くセール来て…
GM :
●シーン3:熱波の下で(PC5)
GM :
登場お願いします
葛西 呉香 :
……2じゃなくて?
久見長介 :
4かな?
葛西 呉香 :
私?
久見長介 :
5だったわ
GM :
間違えてた!自害しもす!
久見長介 :
介錯しもす!
葛西 呉香 :
介錯しもすっ!
見学「」 :
>「重々に。……早急に調査を始めやしょう」
(ここらへんで必殺シリーズとかのアイキャッチ)
(ここらへんで必殺シリーズとかのアイキャッチ)
アニー・クビラ :
あーここの部屋セット文字がちょっとね…
見学「」 :
(爆発
久見長介 :
まあそこはしゃーない
葛西 呉香 :
1d10
(1D10) > 10
(1D10) > 10
system :
[ 葛西 呉香 ] 侵蝕 : 41 → 51
久見長介 :
でっかい
葛西 呉香 :
今日も絶好調です……
二子玉川 ケイト :
飛ばすねエ
アニー・クビラ :
重たい…
GM :
地面が融けそうなほどの強い日差しの中、キミは公園にいます。
葛西 呉香 :
「……あっづ」
額から垂れる汗を拭って、忌々しそうに太陽を睨んで視線を逸らします。
額から垂れる汗を拭って、忌々しそうに太陽を睨んで視線を逸らします。
GM :
じりじりと、身体に仕込んであるものまで熱を持っていくようで。
アニー・クビラ :
まあそっか削るなら研究者枠しかないね
見学「」 :
前回がね…
見学「」 :
むっ!
GM :
だからアニーちゃんにある程度ぶつけるね
許してくれるねグッドレネゲイド
許してくれるねグッドレネゲイド
アニー・クビラ :
バッチコイ!
葛西 呉香 :
「……たく、入れたばっかだってのに故障すんじゃないわよ、アンタ」
パシっと、軽く左腕を叩いて恨み言を。
パシっと、軽く左腕を叩いて恨み言を。
GM :
そんな時─
二子玉川 ケイト :
ほほえましい光景だ…(過去から目を逸らしつつ)
アニー・クビラ :
オイオイオイ葛西ッち
見学「」 :
手が震えてきた
プランナー :
「こんにちは」
二子玉川 ケイト :
出たぁ!
見学「」 :
むっ!!!
久見長介 :
やべーぞ!
葛西 呉香 :
「…………っ!?」
あまりに突然の出現に一瞬呆けてしまい、慌てて一歩飛びのく。
あまりに突然の出現に一瞬呆けてしまい、慌てて一歩飛びのく。
プランナー :
キミを訪ねてきたのは、ゼノスの都築京香だった。額に汗ひとつ浮かんでいない。
見学「」 :
大丈夫?麦わら帽子被る?暑いよ?
二子玉川 ケイト :
プランナーのおでこに汗がにじんでこないか監視する仕事がしたい
見学「」 :
偶にアイス買ってあげたい
葛西 呉香 :
「こんにちは、って返すべきなのかしら? ……私なんかに、わざわざ会いに来るような人じゃないと思ってたんだけど」
警戒しながら、都築京香を視界に入れて腰を落とします。
警戒しながら、都築京香を視界に入れて腰を落とします。
プランナー :
「ええまあ…次見つかると、斬られてしまうので」
葛西 呉香 :
「斬られ……?」
訝しむように見る。
訝しむように見る。
久見長介 :
ゼノスの勤務体制はもうガバガバ
アニー・クビラ :
変則キャンペリレーのおかげでプランナーの行動けっこうプランプラン
久見長介 :
中の人が毎回違うからね
見学「」 :
斬られるの怖がってるプランナーかわいいね
アニー・クビラ :
ただこれまでの描写を拾ってくれてるのはウレシイ!
久見長介 :
わかる
プランナー :
「…過保護な人ですよ。ケイトさんは最近忙しいようですし、他の二人は…なので」
二子玉川 ケイト :
他の2人はお楽しみなので…
プランナー :
「あなたに提案をしに来ました」
葛西 呉香 :
「……あぁ、まぁなんとなくは分かりました」
言わんとしてる人物のことになんとなく察しがつき
「提案……?」
再び眉を顰める。
言わんとしてる人物のことになんとなく察しがつき
「提案……?」
再び眉を顰める。
プランナー :
「あなたには、"プロスペロー"と呼ばれる人間を探し出し、倒して欲しいのです」
プランナー :
「その人間によって我々の同胞が連れ去られ、行方不明になっています。我々の進化の可能性を阻む存在を看過する事はできません」
葛西 呉香 :
「プロスペロー……」
アニー・クビラ :
トーマ何してることにすっかなー
見学「」 :
新支部長…あなた…
葛西 呉香 :
アニーちゃんとイチャラブしてるんでしょ! この支部長候補っ!!
アニー・クビラ :
しかしだねぇ アタシがちょっと事件解決に動いてるのだから…
二子玉川 ケイト :
お預けか…
見学「」 :
「晴れるんだよ」したんか!
アニー・クビラ :
まあ数年ぐらいプラトニックでしょう
久見長介 :
告白投げるだけ投げられて平常通りに振る舞われて(意識してるのは僕だけなのか……?)してるトーマ君概念はあります
見学「」 :
むっ!私もいいと思う
アニー・クビラ :
クランブルデイズから距離感はまあまあ近いです
今考えたけど春日戦ぐらいから気にしてたことにしよう
今考えたけど春日戦ぐらいから気にしてたことにしよう
葛西 呉香 :
なんで私が……と、喉まで出かかるが。
来兎の一件で助けられたのは記憶に新しい。
来兎の一件で助けられたのは記憶に新しい。
葛西 呉香 :
「……UGNへの依頼じゃなく、私への貸しの返済ってことでいいのかしら?」
暫し悩んだあと、頭をガリガリ掻いて問いかける。
暫し悩んだあと、頭をガリガリ掻いて問いかける。
プランナー :
「そう考えてくれても構いませんし」
見学「」 :
最近よく見るプロスペローで何か頭過ぎると思って検索して今思い出したよ魔女お母さん…
アニー・クビラ :
水星の魔女面白かったね
見学「」 :
好き…
久見長介 :
いやだってさぁ!車椅子押させてる時の逆セクハラとかああいう感じの子なのかなって思うじゃん!
まさか「アタシが誰にでもああいうことすると思った?」系女子とは
まさか「アタシが誰にでもああいうことすると思った?」系女子とは
プランナー :
「─我々はあなたの大事な人を蘇らせる事に近い方法を持っています」
葛西 呉香 :
「まぁ、ケイトのこともあるから否とは言わな……」
言いかけた瞬間、動きが止まる。
言いかけた瞬間、動きが止まる。
見学 :
エアリアルはガンダムじゃないよねお母さん!
見学「」 :
あっプランナーそれはまずい!
久見長介 :
地雷を……
プランナー :
転生者あるヨ
アニー・クビラ :
新兵器の実験台なるん?
葛西 呉香 :
「――言葉には、気を付けなさいよ、アンタ。それについては、私は洒落や冗談は通じないからね」
ふざけたことを言えば撃ち殺すと言わんばかりの眼で睨む。
ふざけたことを言えば撃ち殺すと言わんばかりの眼で睨む。
見学「」 :
いいよね…>「私が誰にでもすると思った?」
二子玉川 ケイト :
それを言ったら殺されても文句は言えねえぞ!
見学「」 :
プランナー!(おでこペチン
二子玉川 ケイト :
転生者に関してはこのプランナー前科持ちである
久見長介 :
2人目ともなれば本気で殺しに行かんといけん
見学「」 :
そうだった
プランナー!(おでこデコピン
プランナー!(おでこデコピン
プランナー :
「─そうですか。それと、"プロスペロー"は現在N市で起こっている事件と関係があるそうです。あなた達の支部長も動き出しています。協力できるでしょう」
その睨みを意に介さず、続ける。
その睨みを意に介さず、続ける。
葛西 呉香 :
「…………ちっ」
意に介さない飄々とした様子に思わず舌打ちが漏れる。
意に介さない飄々とした様子に思わず舌打ちが漏れる。
葛西 呉香 :
「……アイツは、死んだのよ。私はその思いを受け継いだ。……だから今更、そんなこと言われたからって」
強気に言い返そうとするが、どうにも歯切れが悪く、言葉が濁る。
強気に言い返そうとするが、どうにも歯切れが悪く、言葉が濁る。
葛西 呉香 :
「………………詳細は、依頼を受ければ教えてくれるっての?」
アニー・クビラ :
未練…
二子玉川 ケイト :
一途なのいいよね…
見学「」 :
いい…よこになるね…
プランナー :
みんな!ルート分岐は増やした方が良いプランよね!
見学「」 :
プランナー!(ペチンペチンペチン
二子玉川 ケイト :
正座させられるメンバーが増えそうだ
久見長介 :
(プランナーの番になると抜刀)
ヨギの亡霊 :
サッカーくん見学してるんかな…
見学「」 :
!?
ヨギの亡霊 :
「……アイツは、死んだのよ。私はその思いを受け継いだ。……だから今更、そんなこと言われたからって」
こういうこと言われるとRBに転生した来兎君をグレイプニルで出したいよね
こういうこと言われるとRBに転生した来兎君をグレイプニルで出したいよね
プランナー :
「…ええ。よろしくお願いしますね、"リニアキャノン"」
プランナー :
薄く、笑った。
葛西 呉香 :
「……ちっ!!」
掌の上で転がされている。
それが分かって尚断れない……自分に、思わず舌打ちしてしまう。
掌の上で転がされている。
それが分かって尚断れない……自分に、思わず舌打ちしてしまう。
見学「」 :
横になるね…
アニー・クビラ :
ネタ仕入れてやがらー……
二子玉川 ケイト :
ほらきた!>グレイプニル
見学 :
BGMとマッチしない展開が続く…
プランナー :
なんて事を
見学「」 :
今回のGMもびっくりしててダメだった
ヨギの亡霊 :
サッカー君、シナリオ続くといいね
次話は楽しいことになると思う
次話は楽しいことになると思う
プランナー :
いやさあ…!
葛西 呉香 :
怖いよぉ…
葛西 呉香 :
ところで〆?
見学「」 :
…………
足が震えてきた(ピッチに倒れ込む音
足が震えてきた(ピッチに倒れ込む音
アニー・クビラ :
(またキャンペーン狙ってるなこのヨギさんの亡霊…)
二子玉川 ケイト :
今度こそ一緒になろう呉香
俺の心臓そこにあるんだろ、返してくれよ…
俺の心臓そこにあるんだろ、返してくれよ…
葛西 呉香 :
返しちゃうよぉ……そんなこと言われたらぁ
見学「」 :
(お手柔らかにお願いします…)
プランナー :
やりたい事他にないなら〆ます
アニー・クビラ :
(ミリオンパープルくんは生まれたばかりのGMです 応援してあげてね)
アニー・クビラ :
今は後方腕組み理解者顔できるけど、最初はホントにね……
葛西 呉香 :
「詳しい、情報を……教えなさい」
敗北宣言をするように、依頼を受けるとプランナーに告げた……。
敗北宣言をするように、依頼を受けるとプランナーに告げた……。
葛西 呉香 :
では〆で
久見長介 :
GMは本当にね
たいへん
たいへん
プランナー :
OKプラン
見学「」 :
語尾!
二子玉川 ケイト :
GMの腕は場数踏んでパワーレベリングするのが本当に効く
プランナー :
「…見せてもらいますよ、葛西呉香さん」
GM :
●シーン3:熱波の下で 終了
GM :
ありがとうございました
葛西 呉香 :
ありがとうございました
見学 :
詳しい情報を教えて下さい…今私は冷静さを欠こうとしています…
アニー・クビラ :
慣れてくると今日はここまで進むからボスデータ作成来週でいいなってなるぞ
非常によくない
非常によくない
二子玉川 ケイト :
なおシステムが変わるとリセットかかる模様…
アニー・クビラ :
それはマジそう
葛西 呉香 :
こんな明るい音楽なのに物騒!
久見長介 :
部屋と心の準備で時間がいるねん……
GM :
次はお待たせアニーちゃん!
アニー・クビラ :
OK!
GM :
●シーン5:最期の意志(PC2)
GM :
登場お願いします!
アニー・クビラ :
1d10 登場
(1D10) > 4
(1D10) > 4
system :
[ アニー・クビラ ] 侵蝕 : 35 → 39
見学「」 :
GMは昔ハマったサィフィクでやったけど一旦休止するまでタイムスケジュールがどうしても…
なんで今のSWとかDXとか出来る自信いつ付くかなー…
なんで今のSWとかDXとか出来る自信いつ付くかなー…
葛西 呉香 :
RBになって来兎の姿だけした存在を
涙交じりに「アンタは違うの……っ。来兎じゃない……来兎じゃないのっっ!!」
って泣きながら撃ち抜く呉香ちゃん……。
涙交じりに「アンタは違うの……っ。来兎じゃない……来兎じゃないのっっ!!」
って泣きながら撃ち抜く呉香ちゃん……。
見学「」 :
ほら来た!
見学 :
いいと思いますね
ヨギの亡霊 :
Gmは楽しいよ
GM:PL比率多分8:2
GM:PL比率多分8:2
アニー・クビラ :
分かる……分かるけどシンドイ……!
二子玉川 ケイト :
まああんたほどのGMがそう言うなら…
ヨギの亡霊 :
GM :
キミにはかつて入院していた時期がある。担当医の山陰東は、患者のために身を削る事も厭わない人物で、治療中、外に出られぬキミを、気晴らしにと連れ出した事もあった。
山陰 東 :
「どうだい?なかなかの絶景だろう?ボクはこの辺りの生まれでね。辛い時や…悩んだ時は、よくここに来るんだ。この場所は僕に、ちょっとした力をくれるんだよ」
葛西 呉香 :
ひぇ
アニー・クビラ :
邪悪~
二子玉川 ケイト :
今ジュビロが通らなかったか?
葛西 呉香 :
この先生、もう血を吐いてるんだけど!?
山陰 東 :
横になるね…
幼いアニー :
「わーすげーすげーあけーきれー!」
幼いアニー :
「センセーいいデートスポットしってるじゃん!」
見学 :
ダメだった
久見長介 :
病衣差分だ
二子玉川 ケイト :
ロリ差分!!!!!!!
見学「」 :
むっかわいい!
葛西 呉香 :
ロリでこの胸は……いやらしい
見学「」 :
血早い早い!
ヨギの亡霊 :
何気に毎回キャラ変わるからバスGMって貴重な体験してますよね
山陰 東 :
「うんうん。これくらい喜んでくれると連れ出して良かったってものさ」
幼いアニー :
「センセーのおかげだよ!」
「ちょっと前まで、こんなに喜ぶと心臓がトランポリンかってぐらい跳ねてさー」
「ちょっと前まで、こんなに喜ぶと心臓がトランポリンかってぐらい跳ねてさー」
ヨギの亡霊 :
キャンペーンで各話別キャラはやりたいって言ってもなかなか通らない…
見学「」 :
(他でもGMやりすぎてPLやりたい!言ってた「」居たなぁ…お世話になってます)
久見長介 :
GM経験点を別PCに使うっていうのはたしかに
幼いアニー :
マジ貴重すぎる
見学「」 :
他も跳ね
いやなんでもない
いやなんでもない
幼いアニー :
公式NPCのPC化で綾瀬さんやらせてもらえるのがマジでウレシイ
二子玉川 ケイト :
いろんなキャラ試せていいな~
しかも合法的にNPCを生やせる
しかも合法的にNPCを生やせる
久見長介 :
NPCで先行登場してたのが受け入れやすかった要因と思われる
今までの子を知らん子に変えますって言われても戸惑いが勝るからねえ
今までの子を知らん子に変えますって言われても戸惑いが勝るからねえ
GM :
ファインプレー!
見学「」 :
色んな世界線の綾瀬さんが居るの面白いね…
山陰 東 :
「…僕はキミの担当医だからね。キミが元気になって、本当に良かった。でもまだ手術して日が浅い。安静にしなくちゃダメだよ。これくらいなら僕が連れ出してあげられるからね」
幼いアニー :
「えー……こう心臓ギュルンギュルンって感じなのに」
幼いアニー :
「あ、そうだセンセー!私お礼考えたんだ!」
山陰 東 :
「なんだい?」
葛西 呉香 :
これは万紫くんと付き合えなかった綾瀬さん
これは万紫の愛人になって爛れた日々を過ごしてる綾瀬さん
これはFHに勧誘されてバスボマーになった綾瀬さん
これは万紫の愛人になって爛れた日々を過ごしてる綾瀬さん
これはFHに勧誘されてバスボマーになった綾瀬さん
幼いアニー :
「センセーのお嫁さんになってあげる!」
山陰 東 :
「ははは…僕はもうおじさんだよ」
二子玉川 ケイト :
呼び出しだ!
山陰 東 :
サッカー君と卓行きたいぜ
久見長介 :
こんなことを言っていた子が今や彼氏持ちとはね
二子玉川 ケイト :
生真面目な眼鏡の恩人…成程な…
幼いアニー :
「えーセンセーってアタシのパパみたいな感じだし…」
「私の友達はパパにお嫁さんになってあげるって約束してたって」
「私の友達はパパにお嫁さんになってあげるって約束してたって」
山陰 東 :
「…そのままパパを好きなままでいて欲しいね…」
幼いアニー :
――アタシに電流走る!
見学 :
サッカーくんそうだったんだ…
見学「」 :
むっ!
葛西 呉香 :
楽しんで貰えたなら嬉しいよ……
GM :
嬉しいね…
二子玉川 ケイト :
>幼いころに父親が死別、自身も心臓病が見つかるなど災難に見舞われる。
久見長介 :
横になるね……
幼いアニー :
「おぅ……?じゃママと結婚してパパになる?」
山陰 東 :
「うーん…大変な事になっちゃうね…」
葛西 呉香 :
くぅーん……
見学「」 :
なるね…
ヨギの亡霊 :
フェアリーはいい感じに回しやすいシナリオだからいいよね
幼いアニー :
「?」
まだよく分かってない
まだよく分かってない
山陰 東 :
「…僕はお医者さんだからね。目の前の家族より、傷ついた他人を救わなきゃいけないんだ。…だから、きっとね。寂しくさせてしまう」
幼いアニー :
「……立派だよ、すげー立派」
幼いアニー :
そういえばキャラコマからゆとシートページ飛べるぜ
どこに張るか困って結局張らなかった
どこに張るか困って結局張らなかった
葛西 呉香 :
いい先生だ…
久見長介 :
めっちゃ山陰先生らしくていいなぁ
見学「」 :
既に泣きそう
幼いアニー :
「だってさ、今私がここではしゃいでるの、センセーのおかげなんだもん」
山陰 東 :
「ありがとう。アニーちゃんは、優しいね」
何かを堪えているように、アニーの頭を優しく撫でる。
何かを堪えているように、アニーの頭を優しく撫でる。
ヨギの亡霊 :
みんなもフェアリーでGMデビューしようぜ
ヨギの亡霊 :
個人的にはバスガス爆発より回しやすさは感じます
二子玉川 ケイト :
先に爆発させちゃった
久見長介 :
爆発でデビューは済ませてる
見学「」 :
爆発中です
見学 :
これから爆発します
葛西 呉香 :
フェアリーで初GM……なるほど、そういうのも
山陰 東 :
「そうだね…じゃあ、キミが元気になって…いつか、いつか誰かの幸せのために頑張ってほしい。キミのおかげの誰か。キミならできるさ」
幼いアニー :
「んー」
幼いアニー :
「いつか誰かって、センセーも入れていい?」
「それならすごい頑張れる気がする」
「それならすごい頑張れる気がする」
二子玉川 ケイト :
N市の公共交通機関はもうボロボロ
久見長介 :
爆発おすぎ!
葛西 呉香 :
バスを見たら爆発すると思え
久見長介 :
許せねえよ……Dロイス復讐者取るしかねえ……!
山陰 東 :
オリシと公式同時スタート!
二子玉川 ケイト :
いきなりキャンペ立てるのは行動力の化身すぎる
幼いアニー :
センセーはパワーレベリング頑張って
久見長介 :
アニーちゃんがめっちゃいい子だ
見学「」 :
まぶしい
ヨギの亡霊 :
万紫さんは地の文の使い方が、呉香さんはエモーションの使い方が抜群だったので、ちゃんと反映されてる
山陰 東 :
「…!そうか…僕も入れてくれるのか…優しいなあ…キミは本当に、優しい、なあ…」
堪え切れなかったとばかりに、一筋、涙が流れた。
堪え切れなかったとばかりに、一筋、涙が流れた。
幼いアニー :
「なぜ泣く!?」
見学「」 :
少し泣く
久見長介 :
俺も泣く
見学 :
みんな横になったり泣いたり忙しいな
葛西 呉香 :
私はまだ先の展開が分からないから我慢……っ
幼いアニー :
「まあそれで、アタシのこといっぱい褒めて」
山陰 東 :
「ふふふ…歳を取ると涙脆くなってしまうのさ…」
幼いアニー :
「そうなん?」
山陰 東 :
「そうだよ。初めてのお使いとかもう最後の方見れなくてね…うん。その時はいっぱいキミを褒めさせてもらうよ」
幼いアニー :
「よっしゃー!こういうのゲンチトッタって言うんだっけ?」
山陰 東 :
「アニーちゃんは賢いね…勉強は大事だからね。頑張って知識を蓄えるんだよ」
もう一度、優しく撫でる
もう一度、優しく撫でる
幼いアニー :
「ぐぇー!べんきょうきらい!」
二子玉川 ケイト :
しょげないでよBABY
ヨギの亡霊 :
PL参加したかったなぁ…キャラいないけど
幼いアニー :
有恵ちゃん……
GM :
有恵ちゃんで来て!!
二子玉川 ケイト :
UGN式社会復帰
GM :
クライマックスで来て!!万紫も出すから!
葛西 呉香 :
私、有恵と綾瀬に囲まれてセッションするのキツいんだけど……!!
久見長介 :
そうだね
幼いアニー :
「そうだ!約束するときは――」
山陰 東 :
「大丈夫!僕も手伝うよ」
幼いアニー :
小指を差し出します ゆびきりげんまん
山陰 東 :
「…!」
山陰 東 :
東も、小指を差し出す。
山陰 東 :
思い返して見れば。彼の手が小さく、震えていた事に当時は気付かなくて。
ヨギの亡霊 :
そういえばバスGMって結構名言製造メーカーですよね
葛西 呉香 :
エンディングはいいね……タイミング会えば出て欲しい……
ヨギの亡霊 :
晴れるんだよは完全にGMの関与から外れて出てきてるのにシナリオの象徴になったから恐ろしいなと
アニー・クビラ :
いやまあ晴れない雨はないとか、どっかで聞いたフレーズですし…
アニー・クビラ :
(その後駄コラした)
GM :
あれは良かった…
葛西 呉香 :
泣いてた私では言えない言葉だったので助かる
山陰 東 :
「ゆびきりげーんまん」
幼いアニー :
「うそついたらー」
山陰 東 :
「…はりせんぼん」
幼いアニー :
「のーま……す?」
幼いアニー :
「……冷静に考えたら嫌だねこれ!」
山陰 東 :
「…そういうものだからね…」
幼いアニー :
「ふふふ……あっはっはっは!」
山陰 東 :
「ふ…ふふふ。あははは」
山陰 東 :
「久しぶりにこんなに笑ったなあ…ありがとうね、アニーちゃん」
ヨギの亡霊 :
私、欠点の指摘えぐいですけど褒めポイントの褒めちぎりもでかいですよ
アニー・クビラ :
霧谷ヘリコプターは抉り込むように深く来てください
いまだに転げまわります
いまだに転げまわります
GM :
他人事じゃなくてさあ!!怖くてさあ!!
幼いアニー :
「……アタシもだよ、センセー」
幼いアニー :
「本当に……本当に、ありがとう!」
山陰 東 :
「こちらこそ。ありがとう、アニーちゃん」
葛西 呉香 :
他人のエモを拾わなきゃいけないから大変だね…
ヨギの亡霊 :
大丈夫
ピックアップしたいPCを1-2人に限定すれば制御は効く
ピックアップしたいPCを1-2人に限定すれば制御は効く
久見長介 :
自分もあそこまではよかったのにエンディングで後からこうすればよかったはめっちゃ心当たりがあるからさぁ……!!!
ヨギの亡霊 :
今回なら多分アニーは確実かな
山陰 東 :
他にやりたい事なければ〆に入ろうかと思ってます
幼いアニー :
OK
幼いアニー :
アタシ!?
山陰 東 :
OK
見学「」 :
名スチルいいよね…>晴れるんだよ
二子玉川 ケイト :
ラージな人を本筋にどう噛ませるか
それが問題だ…
それが問題だ…
ヨギの亡霊 :
パッと斜め読みした所今回のフォーカスは確実にアニーちゃんかなって感じあります
山陰 東 :
電話が鳴る。
山陰 東 :
「…っ」
誰かからの着信かを見た瞬間、彼は即座に着信を切った。
誰かからの着信かを見た瞬間、彼は即座に着信を切った。
幼いアニー :
「……センセー?」
ヨギの亡霊 :
綾瀬コプターはフォーカスPCがPC5のケイトちゃんだったが故の事故かなってのが個人的分析結果です
アニー・クビラ :
当時は若くマスターシーンの便利さを知りませんでした…
久見長介 :
マスターシーンはいいぞ
悲しき過去……が生やせる
悲しき過去……が生やせる
山陰 東 :
「ははは…ナースにバレてしまったよ。…怒られるのは変わらないし、ゆっくり帰ろうか」
あはは、と笑っている。
あはは、と笑っている。
幼いアニー :
「そっかー」
幼いアニー :
「じゃ、一緒に怒られよっか!」
葛西 呉香 :
そしてNPCが死ぬ……横になる
二子玉川 ケイト :
胡乱なSetteiのPCで潜り込んでごめんよ~
最大限拾ってくれて感動したんだぜ
最大限拾ってくれて感動したんだぜ
見学「」 :
シーン制システムは何かRPパワーを使いすぎてしまうから上手くコントロールしたい(まだ3回くらいしかやったことない
見学「」 :
表が不穏だよぉ…
GM :
間違えた!回想終わりって意味です!
二子玉川 ケイト :
スペースとか罫線とかを挟むと場面転換がサクサクになるぞ
山陰 東 :
「…実はちょっと助かる。ナース長さん、怖いよね」
幼いアニー :
「分かる……怒った時のママみたい」
GM :
そうして、あなた達は夕焼けを歩いて行く。
夕暮れ時、振り向き見たN川に映った夕日。それは今もキミの心に残っている。
夕暮れ時、振り向き見たN川に映った夕日。それは今もキミの心に残っている。
ヨギの亡霊 :
GMは予想の2倍くらい強引に切ってもいいんだ
アニー・クビラ :
GMがルールだ!
ヨギの亡霊 :
あと想定の2倍くらい相手には伝わらないから雑談タブか秘話使って直接アレコレ言ってもいいんだ
葛西 呉香 :
まぁPCも切り時分からなくて、とりあえず乗っかってRPしてる時はある……
:
『条件は最大限譲歩してやった。つぎはそちらの番だ』
アニー・クビラ :
そう来たか~
見学「」 :
手震
GM :
現在。その後、キミは回復を果たし、病院とも縁遠くなった。
GM :
雪の降る夏の午後、あなたは歩いていた。
アニー・クビラ :
「……スノボーできるスポットないかな?動画に撮って葛西ッちに送ってやろう」
葛西 呉香 :
また不穏なBGM!
アニー・クビラ :
切り時はマジね
葛西 呉香 :
……んん?
GM :
思ったよりエミュに力が入って…
GM :
原文そのままよ
葛西 呉香 :
雪の降る……最近急に寒くなったし、そういうこともあるか
二子玉川 ケイト :
一本筋の通ったNPCに息を吹き込むと…想像以上に勝手に喋り出す!
アニー・クビラ :
「葛西っち最近元気なのか元気じゃないのか分からんし」
:
『いたぞ!』『逃すな!』
アニー・クビラ :
「おん?」
GM :
遠くから、微かに声が聞こえた。
葛西 呉香 :
情緒不安定な所に周りは付き合い出すやら愛人やらやりだしたらそりゃあねぇ!!??
久見長介 :
そうだね
二子玉川 ケイト :
🦦…
山陰 東 :
「は…はぁっ…はあっ…!」
アニー・クビラ :
「――――センセー!」
山陰 東 :
道の向こうから走ってきたのは、他でもない、あの山陰東だった。
:
『クソ!凡人ごときが!』
:
《ワーディング》だ!
葛西 呉香 :
話の途中だが、ワーディングだ!
アニー・クビラ :
――駆けだします!先生の元へ!
:
さらに、山陰を追うように黒服の男達が現れ、《ワーディング》を展開すると、無力化された山陰が雪の上に倒れる。
GM :
男達はキミに気付き、臨戦態勢を取った。
アニー・クビラ :
「誰だか知らないけど……」
GM :
『UGNの受け取り担当か!?クソッ厄介な!』
アニー・クビラ :
「恩人を虐めるやつは地獄に落とせって組長に言われてんのよ!」
GM :
RPでお好きに調理を!!
二子玉川 ケイト :
リニア・イアイド!
葛西 呉香 :
おぉ、差分格好いい
見学「」 :
むっ!いいねぇ…
久見長介 :
いいよね……
アニー・クビラ :
閃光の刃+伸縮腕でなます切り
アニー・クビラ :
光る刃が、伸びる手で変幻自在に動き、男たちを切り刻む
葛西 呉香 :
電磁抜刀……レールガン、マガツ……
二子玉川 ケイト :
悪魔の力で戦闘用差分作ってみるのもアリだなあ…
久見長介 :
(筋はいいんだよなコイツ……)って思ってそうではある
二子玉川 ケイト :
トーマ君は完全な理論派でアニーちゃんは完全な感覚派なんだろうなって
アニー・クビラ :
「峰打ちじゃねーけど……たぶん動けないでしょおそらく」
:
『が…は…貴様…煌、閃…」
どちゃり、と散らばる。
どちゃり、と散らばる。
アニー・クビラ :
「んー煌閃(ぴかぴか)ってやっぱり締まらねぇ」
アニー・クビラ :
「ってそれどころじゃない!センセー!」
葛西 呉香 :
字面格好いいけど、読み「ぴかぴか」なんだよなぁ…
見学「」 :
悪魔の力で自キャラの差分作りたい気持ちと(うちの子はそんな子じゃないよ〜😭)という気持ち心が2つある〜
久見長介 :
ピカピカ……いい名前だ
久見長介 :
わかる
二子玉川 ケイト :
個人的には|きらぴか《煌輝》の方がそれっぽいなと思いました
見学「」 :
かわいいね…>ぴかぴか
見学 :
ぴっぴかちゅう
久見長介 :
最初に参加したキャンペーンでもカタカナ部分だけだったけど同じコードネームの子がいてね……
ちょっと懐かしみ
ちょっと懐かしみ
山陰 東 :
「く…ワーディングが、解けたか…助かったよ…」
山陰 東 :
「キミは…アニー、ちゃん…」
アニー・クビラ :
「センセー大丈夫!アタシ分かる!」
アニー・クビラ :
「そうそう結婚の約束したラブリーアニーちゃん!」
「最近彼氏ができました」
「最近彼氏ができました」
久見長介 :
一瞬で矛盾するな
葛西 呉香 :
NTRやんけー!
二子玉川 ケイト :
漢字の読みとか意味とか思い切ってぶっちぎったルビ振り、好きだぜ…
見学「」 :
語彙幼い必殺技好き
「あついないふ」とか
「あついないふ」とか
アニー・クビラ :
やたらめった喋りながら、傷の状態を確認します
山陰 東 :
「は、はは…運命とは、酷く残酷だね…」
見学「」 :
先生にダメージが…!
久見長介 :
だだだだだだだだ
見学「」 :
ケーちゃんいいよね…
久見長介 :
いい……
アニー・クビラ :
「そう言わないの、今なら父兄参加席に優先ご招待――!」
GM :
全身のあちこちに傷がある。打撲、擦り傷…特に─腹部からの出血が酷い
アニー・クビラ :
応急処置など、間に合いますか
GM :
彼の腹部は─背中から貫くように、無数の針の破片が刺さっていた。
アニー・クビラ :
(ショートの応用で傷口を焼いて……だめ、この位置だと内臓が……!)
見学「」 :
ほら来た…
葛西 呉香 :
いだだだだ……
久見長介 :
ておくれ……
見学 :
🦦
葛西 呉香 :
ブラムストーカー……まさか、万紫っ! アニーも狙ってこんなことを……っ!!
山陰 東 :
「アニー、ちゃん。聞いて、くれるかい」
アニー・クビラ :
「……生きて、元気になってから!」
アニー・クビラ :
「ダメじゃん!それ何か言い残すやつじゃん!」
GM :
…針千本したから
久見長介 :
うわぁ
葛西 呉香 :
ひぇ
アニー・クビラ :
そう来たか~
見学「」 :
もしかして…と思ったらメタリカ…!
二子玉川 ケイト :
あー…なるほどな~
山陰 東 :
「今この街を覆っている異常気象。これはFHの仕業だ。僕はやつに協力し、それを手伝った」
アニー・クビラ :
「――――っ!」
止めたい、嫌だ、死んで欲しくない
止めたい、嫌だ、死んで欲しくない
葛西 呉香 :
分かるよ……
二子玉川 ケイト :
ブラム/モルフェウスあたりで再現できそうだけど絵面が完全に敵だね
アニー・クビラ :
でも……止めては、いけない
山陰 東 :
「…ごほっ、ごほっ」
血が口から流れる。命が、流れていく。
血が口から流れる。命が、流れていく。
山陰 東 :
「ごめんね、アニーちゃん、キミを巻き込むはずじゃあなかった、なかったんだ…でも、お願いだ。この事件を、あの男を止めてくれ…ごぼっ」
見学「」 :
俺はお前に近づかない…
見学「」 :
俺は辛い耐えられない
ヨギの亡霊 :
サッカー君好き
ヨギの亡霊 :
やっぱりいつか呼びたいなぁ
葛西 呉香 :
悲鳴の質で選んでる……?
ヨギの亡霊 :
そうかな…そうかも…
葛西 呉香 :
お、おそろしい……
久見長介 :
控えめに言って悪霊か何かの類と言える
見学「」 :
こわい
GM :
亡霊ってそういう
アニー・クビラ :
「センセーにもらった、命だよ……なに遠慮してるのさ……」
山陰 東 :
「…ボクはそのための研究をしててね。カッコよくあいつの計画をおじゃんにしようとしてたんだけど、ね…見つかって、このザマだよ…おじさんには、スパイは、向いてなかったみたいだよ…」
アニー・クビラ :
「……知ってる」
「センセーは、優しすぎるって」
「センセーは、優しすぎるって」
山陰 東 :
「…解除薬は、キミと指切りした、あの場所にある…ごほっ、ごぽ」
アニー・クビラ :
「分かった」
アニー・クビラ :
「だから……大丈夫だよ」
山陰 東 :
「…ごめんね。キミに傷を残すなんて、医者失格だ」
アニー・クビラ :
「一生もんの傷がずっとアタシの胸に残ってるから、今更だよ」
見学 :
死に際にちゃんとフラグを渡していくNPCの鑑
久見長介 :
ブラックドッグの女の子は傷を残されるジンクス
見学 :
義肢要素とかね お辛いもの仕込みやすいものねブラックドッグ
二子玉川 ケイト :
私は涙を流さない
ロボットだから マシーンだから
ロボットだから マシーンだから
葛西 呉香 :
あなたは生きるの。私の中で。
ヨギの亡霊 :
汚れなき光が〜
見学 :
闇夜を貫いて
ヨギの亡霊 :
主題歌に自分の卓のテーマを押し込めると
曲聴いただけで追体験させられるのでおすすめします
曲聴いただけで追体験させられるのでおすすめします
山陰 東 :
「…そうか。でも、良かった事はあるんだ」
壁に手をつき、ふらふらと立ち上がる。
壁に手をつき、ふらふらと立ち上がる。
アニー・クビラ :
「センセー!動いちゃダメだって!」
アニー・クビラ :
(そうだ、連絡、UGNの息がかかった病院に――!)
山陰 東 :
「最後に、キミに会えた。ああ…良かった。大きくなった、ね…アニー」
力なく、あの日のように優しく頭を撫でて。ふらりと崩れ落ちた。
力なく、あの日のように優しく頭を撫でて。ふらりと崩れ落ちた。
アニー・クビラ :
「センセー!」
アニー・クビラ :
「……せんせー……ねえ……?」
アニー・クビラ :
抱きとめ、様子を確認します
ヨギの亡霊 :
BGM攻撃の基本は曲聞かせたら卓を思いださせる
ヨギの亡霊 :
くらいの域でチョイスすると失敗しないですね
アニー・クビラ :
攻撃
見学「」 :
手震
GM :
意識はない。出血はある。
アニー・クビラ :
……脈は
GM :
あなたはブラックドッグだ。そして今は雪が降るほど寒い。
葛西 呉香 :
蘇るのだ!この電撃でーっ!
見学 :
AED!
アニー・クビラ :
出血してるんだよなぁ
二子玉川 ケイト :
目覚めよ!フランケーン(フランケンではない)!
見学 :
お?
GM :
可能性は限りなく低いだろう。では、あなたは諦めるか?
アニー・クビラ :
ええんか?抱きとめて病院ダッシュします!
アニー・クビラ :
ワーディング?知らん?
ごめんね組長
ごめんね組長
ヨギの亡霊 :
助けられるかな…助けられなかったよ……は反発高いのでこのPLなら大丈夫やろって思わない限りはおすすめしません
GM :
生きてて欲しいからさあ…!!
アニー・クビラ :
加速装置で、風を切る
変幻自在のエグザイルで、地を蹴る
身体の生態電流をフルに賦活し、街を切り裂く
変幻自在のエグザイルで、地を蹴る
身体の生態電流をフルに賦活し、街を切り裂く
久見長介 :
いいんだ
二子玉川 ケイト :
わかるよ
葛西 呉香 :
私だってイチャラブSS書いたら横になることになるとは思わなかったのっっ!!
見学「」 :
少し泣く
アニー・クビラ :
「……白無垢かウェディングドレスか選ぶ権利あげるからさぁ!」
アニー・クビラ :
「絶対に生きてよ!」
GM :
嵐の空に、雷光が奔る。
二子玉川 ケイト :
色々な可能性があるから不用意にバスの乗客殺せねえもん…
久見長介 :
まあ見てる側でも正直反発高いからね>助けられるかな…助けられなかったよ…
自分の担いだ得物でワンチャンが見えると特に
自分の担いだ得物でワンチャンが見えると特に
葛西 呉香 :
難しいねぇ
見学「」 :
さらさらされる度に侵蝕率上がったり衝動起きる「」ーヴァードが出る怪文書初めて見たな…
葛西 呉香 :
ダーク呉香「でも、アナタは助けられたじゃない……」
GM :
〆ます?
アニー・クビラ :
おk
GM :
OK
見学「」 :
クリフハンガーだ!
GM :
最◾️の意志 終了
GM :
ありがとうございました
アニー・クビラ :
ありがとうございました
アニー・クビラ :
センセーが死んでたらカーリーとかその辺りになってた
今半分ぐらいカーリー
今半分ぐらいカーリー
久見長介 :
最後か最期か
二子玉川 ケイト :
ルートが開けた…!
GM :
お待たせしましたあ…
GM :
ミドルフェイズ、始めます
アニー・クビラ :
時間みたらかなりもらっていた
ありがとうございます
ありがとうございます
葛西 呉香 :
いいんだ
久見長介 :
いいんだ
1日でOP終わってミドル入れてるの見たらだいぶ上々でしょう
1日でOP終わってミドル入れてるの見たらだいぶ上々でしょう
GM :
自分もすごい乗っちゃって…すみません…
アニー・クビラ :
ですね 8時スタートはこのあたりありがたい
アニー・クビラ :
メンバー4人ってところもね…
見学「」 :
途中ですがそろそろ失礼します
応援しております
おやすみなさい
応援しております
おやすみなさい
久見長介 :
お疲れ様でしたー
アニー・クビラ :
お疲れ様でしたー
GM :
お疲れ様でしたー
葛西 呉香 :
お疲れ様です
二子玉川 ケイト :
お疲れさまでした!
GM :
●シーン6:残された自我
PC1は登場固定。他のPCは自由です
PC1は登場固定。他のPCは自由です
二子玉川 ケイト :
1D10
(1D10) > 1
(1D10) > 1
system :
[ 二子玉川 ケイト ] 侵蝕 : 47 → 48
アニー・クビラ :
シーンの概要って聞いても大丈夫ですか?
アニー・クビラ :
私は今センセーを担いでトンでいます
久見長介 :
判定何か振るなら頭数で出ておきたいかな
GM :
PC1が支部戻るシーンですね
アニー・クビラ :
じゃまあ……アタシに余裕ないな
葛西 呉香 :
私はガンギマッタ目でプランナーから話聞いてます
GM :
UGNから招集きたよーって感じです
久見長介 :
途中で迎えに行って出くわすかなどうかなくらいか
どうすっかな
どうすっかな
葛西 呉香 :
プロスペローが出そうなら出るかなぁくらい
久見長介 :
まあ行っとくか
久見長介 :
1D10
(1D10) > 2
(1D10) > 2
system :
[ 久見長介 ] 侵蝕 : 40 → 42
葛西 呉香 :
いいなぁ、皆低くて…
久見長介 :
1発目から10はヤベーですわよ
二子玉川 ケイト :
クライマックス本番で低すぎるのも問題でさあ
GM :
暴風逆巻くN市。PC1はUGNからの招集を受け、N市支部へ向かっている。
GM :
組長は何してます?
久見長介 :
そうですね、雑談で書いた通り迎えに行きがてら自分の目で改めて現状の異常気象を確かめている……ってところでしょうか
二子玉川 ケイト :
「いくらなんでも遅すぎる!どこで油売ってるんだ、アリエルー!」
「……チョーさんとの約束の時間だ、もう戻らないと」
「……チョーさんとの約束の時間だ、もう戻らないと」
GM :
今回はあげ過ぎるとまずいっす
アニー・クビラ :
ぶっちゃけ感謝
GM :
分かりました
じゃあケイトちゃんと通話繋いでる事にしましょう
じゃあケイトちゃんと通話繋いでる事にしましょう
久見長介 :
了解です
久見長介 :
アリエルちゃんについては知っていても大丈夫でしょうか?
GM :
支部で暮らしてたみたいなのでみんな知ってるんじゃないかな?
久見長介 :
ありがとうございます
ではそのていで
ではそのていで
久見長介 :
『修行の旅ねェ。……俺が変な影響でも与えちまったか……?』
『そっちは特に変わりねェか、ケイトの嬢ちゃん』通話でケイトちゃんの様子も確かめつつ、自分もアリエルちゃんと噂の”セティボス”を同時に探しています
『そっちは特に変わりねェか、ケイトの嬢ちゃん』通話でケイトちゃんの様子も確かめつつ、自分もアリエルちゃんと噂の”セティボス”を同時に探しています
GM :
みんなと面識ある方が思い入れ生まれるしね
二子玉川 ケイト :
支部の中をうろつくビニール雨合羽少女
アニー・クビラ :
稽古終わりのお風呂上りにアリエルに風送ってもらうと最高でねー……
これも修行って言うとめっちゃ頑張ってくれてねー……
これも修行って言うとめっちゃ頑張ってくれてねー……
久見長介 :
後で説教な
GM :
「アリエルちゃんは健気だなあ…」
アニー・クビラ :
ぐぇーっ!飲もうと思ってたコーヒー牛乳あげたからー!
久見長介 :
まァならいいか……
葛西 呉香 :
ええのか…?
アニー・クビラ :
ええんか……今度はフルーツ牛乳仕入れておくか……
GM :
「いちご牛乳をあげよう…」
二子玉川 ケイト :
「うん…相変わらずだ。変わりないって言ったらおかしいけど…風がどんどん強くなってる。」
「ここ最近の天気はやっぱり変だ。熱くなったり寒くなったり…この変な天気の中で、アリエルは大丈夫かな…」
「ここ最近の天気はやっぱり変だ。熱くなったり寒くなったり…この変な天気の中で、アリエルは大丈夫かな…」
久見長介 :
『FHの、”セティボス”。……気象を操る能力を持ったオーヴァード、なァ』
『……』そこで言葉を切り、言い淀んで
『……』そこで言葉を切り、言い淀んで
GM :
ふと思ったけど多分有恵ちゃんも支部いるんじゃないか?
葛西 呉香 :
万紫くんがどこにいるかじゃない?
久見長介 :
ちゃんと代価払ってんならまァいいだろ……
タダ働きさせてんなら雑巾がけでもさせたが
タダ働きさせてんなら雑巾がけでもさせたが
アニー・クビラ :
ヘイ!アリエル!修行と思って一緒に雑巾がけやろうぜ!
まで考えたがこれ以上は際限がない
まで考えたがこれ以上は際限がない
久見長介 :
懲りない……!
GM :
暴風の中、アリエルを探し回る。
GM :
その時、風で外れた巨大な看板が、ケイト目掛けて飛んでくる。
二子玉川 ケイト :
「うっ、また風が……ぁ」
GM :
だが、次の瞬間、PC1の前に少女の人影が現れ、看板はPC1を避けて飛び去る。
二子玉川 ケイト :
迫りくる金属塊。本能に、魂に刻まれた恐怖、危機感が体を硬直させ――
アリエ :
「ケイト、ケガ、シナカッタ?」
アニー・クビラ :
……ん?
ひょっとしてアリエルちゃん太刀の握り方ぐらい教わったかも?
ひょっとしてアリエルちゃん太刀の握り方ぐらい教わったかも?
久見長介 :
支部に長いこといたなら教えてたかもしれない
ケイトちゃんがやめとけって言ったら保護者の意思尊重で教えてないかもしれない
ケイトちゃんがやめとけって言ったら保護者の意思尊重で教えてないかもしれない
アニー・クビラ :
なる
見学 :
ナニカサレタヨウダ
二子玉川 ケイト :
「……はっ!?アリエル?どこだ!今声がしたぞ!」
久見長介 :
『おい、ケイト?大丈夫か?』少し狼狽した口調で
『……アリエル?嬢ちゃんがいたのか!?』
『……アリエル?嬢ちゃんがいたのか!?』
セティポス :
「ココ、ダヨ」
セティポス :
振り返った少女の輪郭は、おぼろげながらアリエルの面影を残していた。
二子玉川 ケイト :
「お、お前……なんだ、その体」
「なんでそんな透けてるんだ!」
「なんでそんな透けてるんだ!」
セティポス :
「ありえるハ、せてぃぽす二、サレチャッタ…」
二子玉川 ケイト :
「ホントに嵐に……なっちゃったっていうのか」
「アリエル…なんで、何があったんだよ!」
「アリエル…なんで、何があったんだよ!」
セティポス :
「…ウ…ウアァ…セティポスを、止メテ…!」
葛西 呉香 :
どうして悲しみは無くならないんだっ!
アニー・クビラ :
ところで聞いて下さい
センセーが解除薬と言っておりましてね
センセーが解除薬と言っておりましてね
葛西 呉香 :
なるほど……
久見長介 :
合流ミドルフェイズが待たれる
葛西 呉香 :
セティポスがアリエルで
プロスペローがセンセーとアリエルをこうした黒幕って感じかな
プロスペローがセンセーとアリエルをこうした黒幕って感じかな
二子玉川 ケイト :
「……いや、待ってろ、アリエル!ケイトがお前を助ける!」
「絶対助けるから、皆で助けに行くから!それまで待ってろ!」
「絶対助けるから、皆で助けに行くから!それまで待ってろ!」
セティポス :
「アリエルは、みんなを、傷つけたくナイ…!」
セティポス :
「タス、ケテ…」
GM :
アリエルの姿は風の中に掻き消えてしまう。
二子玉川 ケイト :
(力を制御しない、できないオーヴァードはジャームになる)
(キョウカが言ってた……このままじゃ、アリエルが)
(キョウカが言ってた……このままじゃ、アリエルが)
久見長介 :
『……嫌な予感が当たっちまったか』会話が終わるのを聞き届けてから口を開く
『一先ず、正体に関しちゃ判明したな。あとは、どうにかして元に戻してやるだけだ』
『一先ず、正体に関しちゃ判明したな。あとは、どうにかして元に戻してやるだけだ』
二子玉川 ケイト :
「……間に合うかな。いや、間に合わせるぞ」
「守ってやるって約束したんだ!」
「守ってやるって約束したんだ!」
久見長介 :
『……あァ。その意気だぜ、ケイトの嬢ちゃん』
『俺らだって捨てたもんじゃねェ。……嬢ちゃんの一人や二人、助けられなくてどうすんだってェ話だ』
『俺らだって捨てたもんじゃねェ。……嬢ちゃんの一人や二人、助けられなくてどうすんだってェ話だ』
GM :
合流が次!今日は情報収集終わらせてセーブかな?
久見長介 :
はぁい
葛西 呉香 :
はぁい
アニー・クビラ :
OK
アニー・クビラ :
んー でもたぶん合流で終わりそうかも
二子玉川 ケイト :
OK
葛西 呉香 :
レネビの絆……今回PC1がケイトさんで良かったと思う訳
GM :
情報収集だけならダイス振るだけだしちょっとすぎてもいいかなー…と
アニー・クビラ :
ちゃんと確認しなきゃダメ
二子玉川 ケイト :
タイムキープはGMの仕事ですぞ!
GM :
やだやだいっぱいやりたい
GM :
確認します…
久見長介 :
えらい
葛西 呉香 :
GM……限界でやってる人もいるかもだから
アニー・クビラ :
欲望に素直なのはよろしいがぁ
久見長介 :
明日の突発卓のビルドがね……
GM :
組長も?
二子玉川 ケイト :
直近切りのいいとこまで…で失敗した者が言うのもなんだが…
久見長介 :
お、そちらもか
……そちらもならなおの事では?
……そちらもならなおの事では?
葛西 呉香 :
何度でも僕たちはバスをガス爆発させる……
アニー・クビラ :
バスガス爆発の病院を思い出すのです
めっっっっちゃ滑り出す
めっっっっちゃ滑り出す
見学 :
いくら綺麗にバスを買い替えてもPLはまた吹き飛ばす…
久見長介 :
GM込み6人いるとわちゃるんだ
二子玉川 ケイト :
「チョーさん、皆の力を借りるぞ」
「せてぃぼす?を止めて、アリエルを助ける!」
「せてぃぼす?を止めて、アリエルを助ける!」
久見長介 :
『あァ。総力を挙げて、絶対にな』
二子玉川 ケイト :
「……誰かを助けたいなら、独りよがりじゃダメなんだ。」
「次こそは立ち上がらせてやる。私の手で、私たちの手で!」
「次こそは立ち上がらせてやる。私の手で、私たちの手で!」
GM :
N市の資金はボロボロ
アニー・クビラ :
拝啓お母さま
最近、誰かを助ける話になると何か支部がめっちゃ気合を入れます
最近、誰かを助ける話になると何か支部がめっちゃ気合を入れます
二子玉川 ケイト :
こんなところで!
久見長介 :
こちらもOK
GM :
OK!
GM :
あなた達は決意をさらに固める。
GM :
●シーン6:残された自我 終了
GM :
ありがとうございました
久見長介 :
ありがとうございました
二子玉川 ケイト :
ありがとうございました~
GM :
シーン7:UGN集結
GM :
全員登場!
二子玉川 ケイト :
1D10
(1D10) > 9
(1D10) > 9
久見長介 :
1D10
(1D10) > 5
(1D10) > 5
葛西 呉香 :
1d10
(1D10) > 2
(1D10) > 2
system :
[ 久見長介 ] 侵蝕 : 42 → 47
アニー・クビラ :
1d10
(1D10) > 2
(1D10) > 2
system :
[ 二子玉川 ケイト ] 侵蝕 : 48 → 57
system :
[ 葛西 呉香 ] 侵蝕 : 51 → 53
system :
[ アニー・クビラ ] 侵蝕 : 39 → 41
アニー・クビラ :
最安値でござい
二子玉川 ケイト :
来たな…揺り戻しが
GM :
N市支部。窓の外では猛烈な濃霧が立ち込め、一寸先すら見通す事ができない状態だ。
この異常気象を解決すべく、支部にはN市内で活動可能なオーヴァード達が集められていた。
この異常気象を解決すべく、支部にはN市内で活動可能なオーヴァード達が集められていた。
霧谷 雄吾 :
「これでは日本支部に戻るのも難しいようですね」
窓の外を眺め、呟く。
窓の外を眺め、呟く。
久見長介 :
「御苦労。一先ず、情報の共有から入るぞ」全員集まったのを確認すると、声を掛ける
久見長介 :
「この現象を起こしたFHの生み出したオーヴァード、”セティボス”……その正体は、ウチで近頃保護してたアリエルの嬢ちゃんだ」
アニー・クビラ :
「――――」
ピリピリしている、実際少し放電している
ピリピリしている、実際少し放電している
GM :
情報共有しーンです。50分ほどまでを考えてます
アニー・クビラ :
おk WEJ仕込み
GM :
ゼミで見た!
葛西 呉香 :
「アリエルって、確か……」
ケイトの方を見て、少し心配そうな顔をして
ケイトの方を見て、少し心配そうな顔をして
久見長介 :
「大方連中に何かしらされちまったんだろォな。……現状明確に分かってんのはここまでだ、解決策の模索はこっからになる」
葛西 呉香 :
「ってアニー? アンタまでどうしたのよ、今日変よ……?」
二子玉川 ケイト :
「アリエルは少し前に力をつけるって修行に出かけて、それっきり帰らなかったんだ」
「パトロールの合間に探し回ってたんだけど、今日…」
「パトロールの合間に探し回ってたんだけど、今日…」
GM :
折角だし出ちゃダメですかね
久見長介 :
良いと思うぜ
GM :
わーい
アニー・クビラ :
「んー」
「ごめんちょい言語中枢がシリアス行きそうでバグってる」
「ごめんちょい言語中枢がシリアス行きそうでバグってる」
葛西 呉香 :
「アンタがそれだと、調子狂うわね……」
もどかしそうな顔で告げてからため息をつき
もどかしそうな顔で告げてからため息をつき
久見長介 :
「……こっちとしちゃ今分かってんのは以上だ」
「次、アニー。整理すンの向いてねェんだから全部口から出しちまえ」
「次、アニー。整理すンの向いてねェんだから全部口から出しちまえ」
アニー・クビラ :
センセーの容態ってどうなってます…?
GM :
意識不明の重体…くらいですかね…ICU?とか入ってるレベルかも
アニー・クビラ :
おk
アニー・クビラ :
「アタシ、逃げて死にかけた恩師のセンセー確保、泣く」
「センセー、解除薬を作って逃げてた、今危篤」
「解除薬、アタシとセンセーのお気に入りのN川の近く、許せねぇ」
「センセー、解除薬を作って逃げてた、今危篤」
「解除薬、アタシとセンセーのお気に入りのN川の近く、許せねぇ」
万紫 閃紅 :
「…危篤、か…」
アニー・クビラ :
「ちょっと腕増やしてカーリーになりたいけどセンセーとの約束があって安全弁起動中」
葛西 呉香 :
「……そう、大変だったわね。でも、生きてるだけいいじゃない……きっと、大丈夫よ。無事を信じましょう」
左手にそっと触れてから、アニーに微笑みかけます。
左手にそっと触れてから、アニーに微笑みかけます。
二子玉川 ケイト :
>生きてるだけいいじゃない
重い…!
重い…!
万紫 閃紅 :
「呉香…」
アニー・クビラ :
「……葛西ッちぃ~」
大人気なし
大人気なし
久見長介 :
「……俺が悪かった、整理して話せ」
「解除薬……ってェのが何かもわからねェな。……落ち着くまではしばらくそうしてていい」葛西さんに泣きつくアニーさんを見つつ
「解除薬……ってェのが何かもわからねェな。……落ち着くまではしばらくそうしてていい」葛西さんに泣きつくアニーさんを見つつ
二子玉川 ケイト :
「……嵐の大風の中にアリエルがいたんだ…ヒトの形をほとんど保ててなかった」
「何が起こったかわからないけど、見た感じレネゲイド”ビーイング”として……おかしいんだ、今のアリエルは」
「何が起こったかわからないけど、見た感じレネゲイド”ビーイング”として……おかしいんだ、今のアリエルは」
葛西 呉香 :
「……それにしても解除薬、ね。……ケイト、クミチョー、私からも一つ心当たりがあるわ」
普段なら避ける所だけど、今だけはアニーを受け止めつつ、二人に声をかける。
普段なら避ける所だけど、今だけはアニーを受け止めつつ、二人に声をかける。
久見長介 :
「何だ、葛西。……そうだな、お前ェの方の話先に聞いとくか」
万紫 閃紅 :
「…大丈夫なのか?」
葛西 呉香 :
「プランナーからの伝言っていうか、依頼っていうか……。“プロスペロー”。そう呼ばれる存在が、レネゲイトビーイングを何人も行方不明にしてるって話が回ってきたわ」
久見長介 :
「”プランナー”……」
「……いや、今はいいか。”プロスペロー”、ね」
「ソイツが今回の元凶ってェ訳か……」
「……いや、今はいいか。”プロスペロー”、ね」
「ソイツが今回の元凶ってェ訳か……」
万紫 閃紅 :
「…もしかしてアリエルもそいつに?」
二子玉川 ケイト :
「なんだと…?」
葛西 呉香 :
「……何よ、万紫? 私の方は特に何もないわよ」
カラっと笑ってみせる……。
「多分、だけどね。状況を考えると、今一番怪しいのはそいつじゃないかって……レネゲイドビーイング絡みなら、アイツも適当なこと言わないでしょ」
カラっと笑ってみせる……。
「多分、だけどね。状況を考えると、今一番怪しいのはそいつじゃないかって……レネゲイドビーイング絡みなら、アイツも適当なこと言わないでしょ」
葛西 呉香 :
“報酬”については、まだ話さない。
どんな話か......まだ、分からないのだから。
どんな話か......まだ、分からないのだから。
万紫 閃紅 :
「プロスペロー…戯曲:テンペストの主人公だったか?」
アニー・クビラ :
「……サンキュー、もう落ち着いたよ」
「切り替えていくぜーちょい無理だけど切り替えていくぜー」
「切り替えていくぜーちょい無理だけど切り替えていくぜー」
万紫 閃紅 :
「呉香…やっぱり」
無理してるんじゃないか。とは何故か言えなかった。
無理してるんじゃないか。とは何故か言えなかった。
久見長介 :
「……そうだな」
「それにしても、解除薬にレネゲイドビーイングの誘拐……安易に繋げるなら、”プロスペロー”何某の改造を戻すための薬ってェ事だろうが」
「できるなら、逃げ出した、ってェセンセから直に話を聞いてみてェところだな……」危篤じゃそうもいかねェか、と続ける
「それにしても、解除薬にレネゲイドビーイングの誘拐……安易に繋げるなら、”プロスペロー”何某の改造を戻すための薬ってェ事だろうが」
「できるなら、逃げ出した、ってェセンセから直に話を聞いてみてェところだな……」危篤じゃそうもいかねェか、と続ける
葛西 呉香 :
「よし、気合入れておきなさい。どうせその解除薬とかいうの使おうとすりゃ黒幕が邪魔してくるのは目に見えてるわ。……その時、思いっきりぶん殴ってやりなさいよ」
アニーの胸をぽんっと叩いて。
アニーの胸をぽんっと叩いて。
アニー・クビラ :
「ん……アタシの胸の、約束にかけて」
葛西っちが叩いてくれて胸に、手を当てながら
葛西っちが叩いてくれて胸に、手を当てながら
万紫 閃紅 :
「かわいい妹分に手を出されたんだ。袋叩きにしてやろう」
二子玉川 ケイト :
「キョウカも動いてたのか……レネビを狙って動く奴がいるなんてな。アリエルみたいな戦えない、弱いヤツまで狙うなんて…」
アニー・クビラ :
「くみちょー、補足」
「センセーは、この事件に関わった、悪いやつの計画をおじゃんにしてやろうって言ってた」
「センセーは、この事件に関わった、悪いやつの計画をおじゃんにしてやろうって言ってた」
葛西 呉香 :
「……私も、仲間の仲間に手を出されたんじゃ黙ってる訳にもいかないしね。協力するわよ、ケイト」
アニー・クビラ :
「安易に繋げていいと思う」
「アタシは信じなくていいから、アタシのセンセーを信じて」
「アタシは信じなくていいから、アタシのセンセーを信じて」
万紫 閃紅 :
「そんなに卑下してるの見ると…調子が狂う」
二子玉川 ケイト :
「ありがとう、クレカ、みんな……」
「考えなきゃいけないことは多そうだな。でも皆のおかげで少し整理できた」
「考えなきゃいけないことは多そうだな。でも皆のおかげで少し整理できた」
久見長介 :
「成程。そいつァ重畳」
「……俺にとって、お前ェは信じるに値する部下だ。信じるさ」
「……俺にとって、お前ェは信じるに値する部下だ。信じるさ」
葛西 呉香 :
って辺りで時間かな?
万紫 閃紅 :
みんなで決意みたいなの言ったら終わりかな
久見長介 :
「どのみち、他に手がかりもねェんだ。分の良い賭けならなおの事、賭ける価値はあるだろォさ」
アニー・クビラ :
「……あざっす!組長!」
久見長介 :
「クミチョーじゃねェっつってんだろォが」軽く小突く
アニー・クビラ :
「優しい…?え、槍降るん…?」
久見長介 :
「すまねェな、強い方がよかったか?」袖をまくりつつ
「相違ねェ」と葛西さんの言葉に
「相違ねェ」と葛西さんの言葉に
アニー・クビラ :
「滅相もありません!」背筋伸ばしつつ
万紫 閃紅 :
「そうそう、これこれ」
葛西 呉香 :
「ふ……っ。プロスペローとやらを探りつつ、解除薬でアリエルをもとに戻す……それが今後の方針、でいいわね?」
少し笑ってから、みんなを見ながら確認します。
少し笑ってから、みんなを見ながら確認します。
アニー・クビラ :
「おけまる」
「アリエルちゃんも助ける先生の願いも叶える組長の信頼に答える黒幕めちゃくちゃにする」
「アリエルちゃんも助ける先生の願いも叶える組長の信頼に答える黒幕めちゃくちゃにする」
万紫 閃紅 :
「だな」
ニヤリと笑ってみせる
ニヤリと笑ってみせる
二子玉川 ケイト :
「よし、作戦開始だ!」
「情報は街の中に散らばってる。後はいつも通り、それを拾ってくるだけだ!」
「情報は街の中に散らばってる。後はいつも通り、それを拾ってくるだけだ!」
万紫 閃紅 :
「バックアップは任せてくれ」
アニー・クビラ :
「……ヘーイ、ケイトっち」
片手を挙げる
片手を挙げる
葛西 呉香 :
「アンタ今回バックアップなの? 珍しいわね……」
二子玉川 ケイト :
「改めて、皆の力を貸してくれ」
「街の平和のために、アリエルのために!」
「街の平和のために、アリエルのために!」
万紫 閃紅 :
「血が流れるわ炎は消えるわで役に立たんのよ」
葛西 呉香 :
「ん? ……んっ!」
片手を上げて、パァンとアニーの手を叩きます。
片手を上げて、パァンとアニーの手を叩きます。
万紫 閃紅 :
「!へい!」
便乗してパシーン
便乗してパシーン
久見長介 :
「頼むのはこっちからだ。……絶対ェ、解決して見せるぞ」
「任せたぞ、お前ェら」
「任せたぞ、お前ェら」
二子玉川 ケイト :
「ん!」
キュマイラソフトハイタッチ!
キュマイラソフトハイタッチ!
久見長介 :
「……ク」最後に軽く
アニー・クビラ :
「オーケー!ボスキャット!」
「うちらのシマ荒らしたやつに目にもの見せてやらー!」
「うちらのシマ荒らしたやつに目にもの見せてやらー!」
万紫 閃紅 :
「うおー!!」
二子玉川 ケイト :
「えいえいおー!」
葛西 呉香 :
「任せておきなさい……!」
……報酬について言えない事に少しだけ罪悪感を抱きながら、それでも力を込めて。
……報酬について言えない事に少しだけ罪悪感を抱きながら、それでも力を込めて。
久見長介 :
「やったらァ」静かに、決意を滾らせて
アニー・クビラ :
〆おけ!
二子玉川 ケイト :
OK!
葛西 呉香 :
〆!
久見長介 :
〆!
GM :
あなた達の闘志は嵐でも吹き消される事はない。
GM :
シーン終了
GM :
ありがとうございました
葛西 呉香 :
ありがとうございました
二子玉川 ケイト :
ありがとうございました!
アニー・クビラ :
ありがとうございました!
久見長介 :
ありがとうございました
見学 :
おつかれさまでした
GM :
お疲れ様でしたー
葛西 呉香 :
時間ぴったり
二子玉川 ケイト :
お疲れさまでした!
GM :
来週は情報収集からだね
葛西 呉香 :
お疲れ様でしたー
久見長介 :
お疲れ様でしたー
アニー・クビラ :
お疲れ様でしたー いやー手癖で動く
GM :
あっログどうします?
アニー・クビラ :
ログOK
久見長介 :
OK
葛西 呉香 :
OKです
二子玉川 ケイト :
OKです
GM :
OK!さらさらしよう
アニー・クビラ :
モチベ維持に大事だからね…見返すと楽しいよ…
葛西 呉香 :
ふー……プランナーのせいで罪悪感がががが
二子玉川 ケイト :
ケイトちゃんは張り切っている
ぜってえ助けてやるからな!
ぜってえ助けてやるからな!
GM :
多分来週でクライマックスまで行けそうかな?
個別EDどこまで行けるかは分かんない
個別EDどこまで行けるかは分かんない
葛西 呉香 :
はやーい
二子玉川 ケイト :
そんなスピーディーに行く!?
久見長介 :
わりと短めではあるからねえ
GM :
13がクライマックスだからね
アニー・クビラ :
行けばいいけど行かない時もポジティブハート
GM :
その代わり…ね
葛西 呉香 :
まぁ、2週間ぐらいと考えていこう
無理に早める必要もないし
無理に早める必要もないし
久見長介 :
そうだね×1
GM :
そうだね×2
アニー・クビラ :
そうだね×3
葛西 呉香 :
あ、ディスコにシャワー霧谷貼っておきました!
二子玉川 ケイト :
スタンプ押しときました
葛西 呉香 :
ヨケレバツカッテネ
アニー・クビラ :
むっって押したぜ
GM :
強いて言えば終わったらGM交換する?くらいは決めても?
葛西 呉香 :
下旬頃で様子見してって感じかなぁとは、勝手に
GM :
自分もどうなのかなーと
久見長介 :
まあディスコででも聞いておきます?
二子玉川 ケイト :
きっちりスケジュール詰めすぎるのもあれだし決まるまではフリーにしておいてもいいかな
久見長介 :
それがいいですかねぇ
アニー・クビラ :
おけおけ
GM :
分かりました!
久見長介 :
とりあえず今日はこれで、お疲れ様でした
settei詰めとこ……
settei詰めとこ……
GM :
じゃあ移動!
アニー・クビラ :
お疲れ様でしたー!
葛西 呉香 :
お疲れ様でしたー
二子玉川 ケイト :
お疲れさまでした~
2日目
アニー・クビラ :
わはー
アニー・クビラ :
お茶持ってくるのでギリギリ戻ってきます!
久見長介 :
わはー
二子玉川 ケイト :
わはー
最初に誰が書き込むかチキンレース発生しがち
最初に誰が書き込むかチキンレース発生しがち
GM :
わはー
アニー・クビラ :
さてはけっこう待機されてた?
GM :
そういや開始時間8時で良かったのかな
二子玉川 ケイト :
わはー
ほんの15分くらいですよ
ご飯とか食べながら
ほんの15分くらいですよ
ご飯とか食べながら
アニー・クビラ :
気になった場合はリマインドの時に時間をそっと添えるのさー
GM :
次からそうします…
アニー・クビラ :
すこしずつ強くなっていくんだ それがいいんだ
久見長介 :
葛西さんがまだかな?
GM :
ありがたい…
アニー・クビラ :
真面目な話、開始時間の勘違いはまれによくある
アニー・クビラ :
GMはしつこいぐらいアナウンスしてもいいんだぜー(N敗
GM :
何も言われなかったからそのままだと思ってたぜー
やらかしだぜー
やらかしだぜー
二子玉川 ケイト :
そうだねx1
リアル都合とかで一時間押したり前倒したりした次の週とか起きやすい
リアル都合とかで一時間押したり前倒したりした次の週とか起きやすい
久見長介 :
他に入ってる卓に21時卓があると間違えたりしがち
アニー・クビラ :
待ってる間にちょっと不穏というか若干やらかし感のある話がありまして
GM :
なんでしょう…
アニー・クビラ :
近々リレー企画のGM当番が回ってきそうです
アニー・クビラ :
つきましてはストーミングフェアリー後のGMが……やってやらぁ!って気持ちもなくはないですが……
GM :
あーWGMになる…
二子玉川 ケイト :
ぶっ続けだと疲れるねえ
久見長介 :
それがいいねえ
アニー・クビラ :
やれんことはない
やったことはある
あちょっとキツイ
やったことはある
あちょっとキツイ
二子玉川 ケイト :
リレーじゃないキャンペ立ててくれる人には頭が上がんねえや
久見長介 :
そうだね×1
アニー・クビラ :
そうだね×2
GM :
個人的にはシェリフさん間に合うなら有恵ちゃんでクライマックス来て欲しいなあ…とちょっと
GM :
…あっ自分がWGMだった
楽しいから忘れてた
楽しいから忘れてた
アニー・クビラ :
若干心配してるぜ
GM :
元気元気
久見長介 :
無茶はするなよ……!
GM :
強いて言えばキャラシネタ思いつかないわ
二子玉川 ケイト :
気力が溌溂とみなぎっている時ほど体の不調には気づきにくくなるもの…
アニー・クビラ :
考えつかない時はダイス回して女神様に頼んでみる?
二子玉川 ケイト :
まずシンドロームをダイスで
久見長介 :
まずブリードをダイスで決めて……
GM :
事故るやつ…
葛西 呉香 :
ごめんなさい、21時だと思ってた!
GM :
俺が悪い!おいは恥ずかしか!
アニー・クビラ :
同じくフォロー忘れ 経験者なのに申し訳ない
アニー・クビラ :
ゆっくり準備する時間とか大丈夫ですか?
GM :
雑談してるから大丈夫よ…ぐああ
アニー・クビラ :
準備が必要かチェックが必要なのは葛西っちのほうだねぇ
二子玉川 ケイト :
経験点50点を積み上げて育っていくんだね
葛西 呉香 :
準備OK
GM :
…あっそうだアニーちゃんとケイトちゃんはSロイスイベントあったら嬉しい?
アニー・クビラ :
ありあり
GM :
ありがたい…
二子玉川 ケイト :
演出していただけるのであれば!
GM :
よーし頑張ろう
ミニイベントみたいな感じだけどね
ミニイベントみたいな感じだけどね
GM :
では15分なので始めます!
二子玉川 ケイト :
よろしくお願いします!
アニー・クビラ :
よろしくお願いします!
葛西 呉香 :
よろしくお願いします!
久見長介 :
よろしくお願いしますー
GM :
情報収集フェイズ
登場は自由
登場は自由
二子玉川 ケイト :
1D10
(1D10) > 3
(1D10) > 3
久見長介 :
1D10
(1D10) > 10
(1D10) > 10
system :
[ 二子玉川 ケイト ] 侵蝕 : 57 → 60
system :
[ 久見長介 ] 侵蝕 : 47 → 57
アニー・クビラ :
1d10
(1D10) > 8
(1D10) > 8
葛西 呉香 :
1d10
(1D10) > 10
(1D10) > 10
二子玉川 ケイト :
ダイスがちょうど増えた
system :
[ 葛西 呉香 ] 侵蝕 : 53 → 63
system :
[ アニー・クビラ ] 侵蝕 : 41 → 49
GM :
◆アリエルについて<情報:UGN、学問>6
◆"プロスペロー"佐堂長明について<情報:UGN、裏社会>9
◆"セティポス"について<情報:UGN、学問><知識:レネゲイド>9
◆山陰東について<情報:UGN、噂話>9
◆異常気象について<情報:噂話、警察、メディア>8
◆"プロスペロー"佐堂長明について<情報:UGN、裏社会>9
◆"セティポス"について<情報:UGN、学問><知識:レネゲイド>9
◆山陰東について<情報:UGN、噂話>9
◆異常気象について<情報:噂話、警察、メディア>8
葛西 呉香 :
すごい勢いで増えるんだけど!
GM :
なんかほとんど高い!
久見長介 :
やる気十分
アニー・クビラ :
アタシ低すぎてちょっとロールバックして侵蝕見ちゃった
久見長介 :
プロスペローについては自分が行こうかね
GM :
宣言してダイスをゴーだ
久見長介 :
(3+0+0)dx(10+0)+2+0 〈情報:UGN〉判定
(3DX10+2) > 4[3,3,4]+2 > 6
(3DX10+2) > 4[3,3,4]+2 > 6
葛西 呉香 :
あ、プロスペローは出来たらこっちに欲しい
二子玉川 ケイト :
情報収集の技前はどんなものだったかな
久見長介 :
すまない…
葛西 呉香 :
いいんだ……コネで増やせるから、自分もプロスペローいくね?
久見長介 :
OK、お願いします
GM :
GO!
葛西 呉香 :
コネ:情報屋使用 裏社会で
葛西 呉香 :
4dx10
(4DX10) > 6[1,4,5,6] > 6
(4DX10) > 6[1,4,5,6] > 6
葛西 呉香 :
……あかん!
二子玉川 ケイト :
UGNしか持ってないが財産点もあるんで難しいところ残るなら行こう
二子玉川 ケイト :
セティボス抜きに行くかな
GM :
セティポスOK!
久見長介 :
高性能治療キット 目標9
久見長介 :
(3+0+0)dx(10+0)+1+0 〈調達〉判定
(3DX10+1) > 7[2,7,7]+1 > 8
(3DX10+1) > 7[2,7,7]+1 > 8
久見長介 :
1なら行っとくか、財産1消費でゲット
GM :
OK!
GM :
…最悪万紫出す?
アニー・クビラ :
まだ慌てる時間じゃない
久見長介 :
まあ再登場してもう1周すればいいでしょう
アニー・クビラ :
最後にせんせー行きますのでお先どうぞ!
二子玉川 ケイト :
コネ使って判定ダイスを+2
二子玉川 ケイト :
(3+2)dx(10+0)+2+0 〈情報:UGN〉判定
(5DX10+2) > 9[3,5,9,9,9]+2 > 11
(5DX10+2) > 9[3,5,9,9,9]+2 > 11
二子玉川 ケイト :
GET
GM :
ナイス!
アニー・クビラ :
情報張り付けてもらったら次動くぞー
GM :
◆"セティポス"について<情報:UGN、学問><知識:レネゲイド>9
気象制御能力を持つレネゲイドビーイングの集合体。
"セティポス・エレメント"と呼ばれる複数のレネゲイドビーイングが《愚者の契約》によって融合した結果、実体を持たないエネルギー体となっている。この状態のセティポスにダメージを与える事はできない。
なんらかの手段によって融合を解除すれば、セティポス・エレメントに分離され、ダメージも通じるようになると見られる。
気象制御能力を持つレネゲイドビーイングの集合体。
"セティポス・エレメント"と呼ばれる複数のレネゲイドビーイングが《愚者の契約》によって融合した結果、実体を持たないエネルギー体となっている。この状態のセティポスにダメージを与える事はできない。
なんらかの手段によって融合を解除すれば、セティポス・エレメントに分離され、ダメージも通じるようになると見られる。
GM :
go!
アニー・クビラ :
では山陰先生について難易度9 コネ使って〈情報:噂話〉ダイス+2
アニー・クビラ :
(1+2+0+0)dx(10+0)+1+0 〈情報:噂話〉判定
(3DX10+1) > 9[9,9,9]+1 > 10
(3DX10+1) > 9[9,9,9]+1 > 10
アニー・クビラ :
セフセフ
GM :
ナイス
二子玉川 ケイト :
2週目ありそうなので治療キット狙う
目標値9
目標値9
葛西 呉香 :
強い
二子玉川 ケイト :
(3+0+0)dx(10+0)+1+0 〈調達〉判定
(3DX10+1) > 10[7,10,10]+3[1,3]+1 > 14
(3DX10+1) > 10[7,10,10]+3[1,3]+1 > 14
二子玉川 ケイト :
GET
葛西 呉香 :
自分もいっておくかー 医療キット
GM :
◆山陰東について<情報:UGN、噂話>9
アニーのかつての担当医。何らかの理由でFHで佐堂長明の研究を手伝わされていた。
密かに"セティポス"の解除薬を研究しており、それが発覚したために逃亡したようだ。
山陰東の所持品に解除薬はなく、逃走中にどこかに隠したようだ。
アニーのかつての担当医。何らかの理由でFHで佐堂長明の研究を手伝わされていた。
密かに"セティポス"の解除薬を研究しており、それが発覚したために逃亡したようだ。
山陰東の所持品に解除薬はなく、逃走中にどこかに隠したようだ。
葛西 呉香 :
(1)+1dx(10)+1 〈調達〉判定
葛西 呉香 :
({社会+1})dx(10)+1 〈調達〉判定
葛西 呉香 :
(1+1)dx(10)+1 〈調達〉判定
(2DX10+1) > 8[4,8]+1 > 9
(2DX10+1) > 8[4,8]+1 > 9
久見長介 :
ちょうどだ
葛西 呉香 :
ゲット
GM :
2週目かな?
久見長介 :
OK
久見長介 :
1D10
(1D10) > 7
(1D10) > 7
system :
[ 久見長介 ] 侵蝕 : 57 → 64
二子玉川 ケイト :
強化素材とか照準器とかほしくないかね?
言ってくれたら狙ってみるよ
言ってくれたら狙ってみるよ
アニー・クビラ :
治療キット行くぜー
葛西 呉香 :
1d10
(1D10) > 5
(1D10) > 5
二子玉川 ケイト :
1D10
(1D10) > 8
(1D10) > 8
system :
[ 葛西 呉香 ] 侵蝕 : 63 → 68
system :
[ 二子玉川 ケイト ] 侵蝕 : 60 → 68
アニー・クビラ :
(1+0+0)dx(10+0)+1+0 〈調達〉判定
(1DX10+1) > 8[8]+1 > 9
(1DX10+1) > 8[8]+1 > 9
アニー・クビラ :
よっしゃ
二子玉川 ケイト :
ナイス!
GM :
高いなあ
アニー・クビラ :
あ、強化素材ほしー♡
二子玉川 ケイト :
情報抜き次第手配師切るぞ~
アニー・クビラ :
噂話しかないしーと思ったけどあと三つかぁ
アニー・クビラ :
アニーちゃんは資材調達という名目で二週目様子見します
GM :
了解
GM :
宣言カモン!
葛西 呉香 :
プロスペロー先いきます、クミチョーは他のにもいけるので
プロスペローくらいしか可能性ない自分が先のがいいかと
プロスペローくらいしか可能性ない自分が先のがいいかと
GM :
OK
葛西 呉香 :
さっきと同じくコネ使用
久見長介 :
異常気象行こうか
アリエルちゃんはRP的にケイトちゃんが行くのがうまあじっぽいし
アリエルちゃんはRP的にケイトちゃんが行くのがうまあじっぽいし
葛西 呉香 :
4dx10
(4DX10) > 10[1,1,4,10]+9[9] > 19
(4DX10) > 10[1,1,4,10]+9[9] > 19
葛西 呉香 :
いけた!
アニー・クビラ :
デカ
久見長介 :
おーいった
二子玉川 ケイト :
OK,アリエルいただきます
GM :
ナイス!
GM :
◆"プロスペロー"佐堂長明について<情報:UGN、裏社会>9
元UGNの研究者。FHに寝返り、気象制御能力を持つオーヴァード、"セティポス"を率いて復讐を企てている。
拉致したレネゲイドビーイング達をそそのかし、《愚者の契約》で"セティポス"に作り替えた。
元UGNの研究者。FHに寝返り、気象制御能力を持つオーヴァード、"セティポス"を率いて復讐を企てている。
拉致したレネゲイドビーイング達をそそのかし、《愚者の契約》で"セティポス"に作り替えた。
見学「」 :
見学わはー
アニー・クビラ :
わはー
GM :
わはー
久見長介 :
わはー
二子玉川 ケイト :
わはー
葛西 呉香 :
わはー
久見長介 :
じゃあ宣言通り異常気象、固定値なしなので社会で
GM :
OK
久見長介 :
(3+1+0)dx(10+0)+0 【社会】判定
(4DX10) > 5[2,5,5,5] > 5
(4DX10) > 5[2,5,5,5] > 5
久見長介 :
なんか今日低いねぇ
財産
財産
system :
[ 久見長介 ] 財産 : 5 → 2
二子玉川 ケイト :
お金があれば情報は買えるんや
GM :
OK!
葛西 呉香 :
プロスペロー……どっかの誰か思い出すな
UGN裏切ってFH入って実験とか
UGN裏切ってFH入って実験とか
見学「」 :
最近プロペクターって見る度にタケコプター思い出すんだよね
見学「」 :
色暗すぎた
GM :
◆異常気象について<情報:噂話、警察、メディア>8
N市各地で巻き起こっている異常気象。オーヴァードの《天候操作》だと噂されている。
現在、大雨によるN川の増水や強風により、N市各地で被害が拡大している。これらはセティポスの《破壊神顕現》であり、エンディングフェイズまで放置した場合、UGN支部はN市もろとも壊滅するだろう。
N市各地で巻き起こっている異常気象。オーヴァードの《天候操作》だと噂されている。
現在、大雨によるN川の増水や強風により、N市各地で被害が拡大している。これらはセティポスの《破壊神顕現》であり、エンディングフェイズまで放置した場合、UGN支部はN市もろとも壊滅するだろう。
GM :
という訳で放置してるとN市が消し飛びます
アニー・クビラ :
プロスペローや 舌噛みそう
見学「」 :
分かる
二子玉川 ケイト :
アリエルのことをサラッと調べましょう
二子玉川 ケイト :
コネを使いまして
二子玉川 ケイト :
(3+2)dx(10+0)+2+0 〈情報:UGN〉判定
(5DX10+2) > 9[2,4,5,5,9]+2 > 11
(5DX10+2) > 9[2,4,5,5,9]+2 > 11
アニー・クビラ :
good!
GM :
ナイス!
GM :
◆アリエルについて<情報:UGN、学問>6
人間に対して友好的なレネゲイドビーイング。反面、人に騙されやすいところがある。PC1を慕い、その助けになろうとしていた。
"セティポス"と呼ばれるレネゲイドビーイングの一部に取り込まれている。かろうじて自我を残しているが、このままではジャーム化してしまう。
PC全員の侵蝕率が100%を超える前に、セティポスから切り離せれば、ジャーム化を防げるだろう。
人間に対して友好的なレネゲイドビーイング。反面、人に騙されやすいところがある。PC1を慕い、その助けになろうとしていた。
"セティポス"と呼ばれるレネゲイドビーイングの一部に取り込まれている。かろうじて自我を残しているが、このままではジャーム化してしまう。
PC全員の侵蝕率が100%を超える前に、セティポスから切り離せれば、ジャーム化を防げるだろう。
二子玉川 ケイト :
では流れで購入判定、強化素材難易度15狙います
見学「」 :
最悪だよ…タケコプターも…プロスペクターも…
二子玉川 ケイト :
手配師のコネでダイス+3
二子玉川 ケイト :
(3+0+0)dx(10+0)+1+0 〈調達〉判定
(3DX10+1) > 10[3,8,10]+8[8]+1 > 19
(3DX10+1) > 10[3,8,10]+8[8]+1 > 19
GM :
セティポスだのセティボスだの
久見長介 :
おーすげえ
GM :
おー
アニー・クビラ :
なんてこった……ちょっと前にミサイルで滅びかけたのに
二子玉川 ケイト :
ダイス足し忘れたけど買えたからヨシ
久見長介 :
適当に自前でなんか狙うか
駄目元トラックスーツで、目標22
駄目元トラックスーツで、目標22
見学「」 :
N市の危険が危ない!
久見長介 :
(3+1+0)dx(10+0)+1+0 〈調達〉判定
(4DX10+1) > 3[1,1,3,3]+1 > 4
(4DX10+1) > 3[1,1,3,3]+1 > 4
久見長介 :
今日ほんと酷いな
アニー・クビラ :
低いっすね…
アニー・クビラ :
日付前に確変する前振りかな?
久見長介 :
N市はもうボロボロ
GM :
トリガーイベントが解禁です
アニーさんなら場所は分かりますね!?
アニーさんなら場所は分かりますね!?
アニー・クビラ :
初恋の思い出の河川敷!
GM :
YES!
GM :
シーン8:橋を越えて(PC5)
まあ全員登場しますよね…
まあ全員登場しますよね…
二子玉川 ケイト :
ユクゾー!
二子玉川 ケイト :
1D10
(1D10) > 8
(1D10) > 8
アニー・クビラ :
OK 出るぞー
アニー・クビラ :
1d10
(1D10) > 2
(1D10) > 2
system :
[ 二子玉川 ケイト ] 侵蝕 : 68 → 76
葛西 呉香 :
1d10
(1D10) > 6
(1D10) > 6
久見長介 :
1D10
(1D10) > 10
(1D10) > 10
system :
[ 葛西 呉香 ] 侵蝕 : 68 → 74
system :
[ アニー・クビラ ] 侵蝕 : 49 → 51
system :
[ 久見長介 ] 侵蝕 : 64 → 74
久見長介 :
こっちはデカいんだけどなぁ
GM :
ここからは判定ラッシュのお時間です
久見長介 :
うおー
葛西 呉香 :
PC5なんだ…
二子玉川 ケイト :
「アニー!情報収集のついでにいいもの拾ってきたぞ。閃光の刃デコってきな!」
アニー・クビラ :
「ええんか!うぉぉぉぉ怒りの鬼滅の刃デコ!」
二子玉川 ケイト :
攻撃力かガード値が+1されました
GM :
なんかそう書いてた
アニー・クビラ :
柄が炎マークになって攻撃力+1!
アニー・クビラ :
駒に攻撃力修正があって良かった
チャパレ書き直しはめんどくさい…
チャパレ書き直しはめんどくさい…
GM :
場所はN市を跨ぐN川橋。しかし、N川は豪雨によって増水し、津浪の如き濁流が橋の欄干を乗り越え、橋を渡ろうとする者に牙を剥く。
セティポスの生み出す暴風を突破しなければ、川の向こうに辿り着くことはできない。
セティポスの生み出す暴風を突破しなければ、川の向こうに辿り着くことはできない。
GM :
PC達の前にセティポスが起こす強風が立ち塞がる。PCは全員〈回避〉10の判定を行う。失敗したPCは川向こうにたどり着くまでに強風と濁流で5d10のダメージを受ける。しかし、判定を放棄し、エフェクトを使って支援に徹する事で難易度を減らす事ができる。侵蝕率の増加なし。成功すれば皆で向こう側に渡る事ができる。
GM :
難易度全部地味に高えんじゃ!
見学「」 :
ヤッター!カッコイー!
見学「」 :
噂のどんぶらこっこタイム
アニー・クビラ :
代表者選出!
二子玉川 ケイト :
「うわ、すごい風……飛ばされないように気を付けないと!」
二子玉川 ケイト :
肉体高い人―!
久見長介 :
一応リーダーズマークでシナリオ3回肉体の達成値+5できるので行くならいこう
アニー・クビラ :
回避の修正一番高いのは葛西っちでした!
葛西 呉香 :
「ここを渡ろうなんて、無茶を言うわよ……。オーヴァードでも死ぬわよ、これ」
葛西 呉香 :
ほんまや!
久見長介 :
回避4あるのか、じゃあピュアブラドでダイスも4あるし葛西さんにお任せしようかね
葛西 呉香 :
頑張る、エフェクトで支援というのは?
アニー・クビラ :
「思い出すのよ葛西っち……一休さんは言いました」
アニー・クビラ :
「この端渡るべからず」
葛西 呉香 :
「真ん中も端もないから困ってんでしょうが!」
二子玉川 ケイト :
「か……賢い!」
GM :
イージーとかエフェクトをいい感じにこう使います!してくれたら難易度が下がります
二子玉川 ケイト :
では支援だ!EF猫の道で領域操作して風の影響を受けにくい通路を作るぞ
久見長介 :
同じく猫の道で
見学「」 :
ブリッジキャッツ!
アニー・クビラ :
伸縮腕を伸ばして葛西っちの腰をホールドして補助
アニー・クビラ :
ぶっちゃけキメェ 彼氏いなくてよかったー
GM :
では難易度が-6されます!
アニー・クビラ :
修正値でかいね!
二子玉川 ケイト :
勝ったなガハハ
久見長介 :
固定値確殺じゃん
見学「」 :
なそ
葛西 呉香 :
4なら自動成功よー!
二子玉川 ケイト :
1ゾロ!1ゾロ!
葛西 呉香 :
(4)dx(10)+4 〈回避〉判定
(4DX10+4) > 9[4,4,6,9]+4 > 13
(4DX10+4) > 9[4,4,6,9]+4 > 13
GM :
…失敗して侵蝕嵩まれると困るんですよお!
久見長介 :
まあそれもそう
GM :
俺はハッピーエンド主義者だから!
アニー・クビラ :
分かんなくもないけどねぇ
二子玉川 ケイト :
さりげなくやるんじゃこういうのは
GM :
あとこの先難易度上がるので
GM :
ナイス!
葛西 呉香 :
「うし……サポート、ありがとっ! 全員、アニーの腕伝って渡ってきてー! アニー、アンタは最後ね! 引っ張ってあげるから!」
二子玉川 ケイト :
「腕すべすべだー!」
アニー・クビラ :
「OK!ちょっとウォータースライダーみたいで楽しみ!」
久見長介 :
「了解。……ちと重ェが我慢してくれよ」
GM :
「俺は役立たずのゴミだよ…」
部屋の隅で体操座り
部屋の隅で体操座り
見学「」 :
(屋根住みなんだな…)
アニー・クビラ :
「今ちょっとアタシの腕にN市の未来が掛かっているので良い感じの重み~」
アニー・クビラ :
「クッ……沈まれ、アタシのいたずら心……!」
久見長介 :
(コイツ本当に……)と呆れつつも対岸へ
二子玉川 ケイト :
「大物のセリフが出たぞ!わ、やめろー!揺らすんじゃないぞ!」
アニー・クビラ :
「今のところ正義の心が優勢!優勢です!トラストミー!」
葛西 呉香 :
「アニー、遊んでんじゃないのっ! 引っ張るわよ! せーのっ!!」
全員渡った所で、うんとこしょっと腕引っ張り
全員渡った所で、うんとこしょっと腕引っ張り
GM :
あなた達はアニーの腕を伝い橋を渡る事ができた。
アニー・クビラ :
ズサー
葛西 呉香 :
「ふー……しかし水浸しね、ったく。やんなるわ……」
ずぶ濡れになりつつ、無事渡り切る。
ずぶ濡れになりつつ、無事渡り切る。
アニー・クビラ :
「水も滴る良い女ってやつね」
アニー・クビラ :
「実は意味よく分かんね」
二子玉川 ケイト :
「濡れたままだと風邪ひくからよくないな」
久見長介 :
「風邪引かねェうちに、とっとと終わらせて帰りてェとこだな」
GM :
RP終わったらシーン〆ます
葛西 呉香 :
私は〆で
見学「」 :
すいません濡れスチルください
アニー・クビラ :
そこに無ければないですねー
久見長介 :
こっちも以上で
アニー・クビラ :
〆で!
二子玉川 ケイト :
あたまのわるいRPがどんどん出てくる
OKです~
OKです~
GM :
つづきはファンボックスで…?
GM :
OK!
:
「ほう」
:
シーン終了
葛西 呉香 :
なんか喋った!
久見長介 :
誰!?誰なの!?
見学「」 :
怖いよぉ!
アニー・クビラ :
なんかいたわ アタシのファンか?
二子玉川 ケイト :
誰だお前は!
見学「」 :
クリフハンガー!だいぶクリフハンガー!
見学「」 :
まぁ確かにアニーさん(の立ち絵)に色んな意味で惹かれるのは多そうだが…
GM :
シーン9:アリエルの抵抗(PC1)
登場は自由です
登場は自由です
アニー・クビラ :
流石にあの場面で実はいませんでしたは無理だったぜ!登場
アニー・クビラ :
1d10
(1D10) > 4
(1D10) > 4
二子玉川 ケイト :
1D10
(1D10) > 10
(1D10) > 10
久見長介 :
まあ行くかあ
system :
[ 二子玉川 ケイト ] 侵蝕 : 76 → 86
system :
[ アニー・クビラ ] 侵蝕 : 51 → 55
久見長介 :
1D10
(1D10) > 9
(1D10) > 9
system :
[ 久見長介 ] 侵蝕 : 74 → 83
葛西 呉香 :
1d10
(1D10) > 3
(1D10) > 3
久見長介 :
でけぇんだよね
system :
[ 葛西 呉香 ] 侵蝕 : 74 → 77
二子玉川 ケイト :
侵蝕上昇止まんね~
アニー・クビラ :
1回出なかったけど差が激しい!
葛西 呉香 :
100になるとまずいからセーブすべきか悩む
久見長介 :
出目は小さい!侵蝕上昇が大きい!
オーヴァードなんてそんなもんでいいんだよ……
オーヴァードなんてそんなもんでいいんだよ……
GM :
全員100だからまだ…
アニー・クビラ :
アタシが要所要所でサボるか…
GM :
ちなみに最悪何故か現場に出てこない引きこもりがいますね?
アニー・クビラ :
しかしブラムストーカーが雨の日は無能ってネタは使えるぞ!
GM :
指パッチンしなきゃ
二子玉川 ケイト :
今日は特別でね
もう一人来てるんだ
もう一人来てるんだ
GM :
橋を渡り切った君達の前に舞い降りる人影がある。
佐堂長明 :
「おいおい、お前ら…一体何処へ行くつもりだ?まさか、この街から逃げられると思ってるんじゃないよなぁ?」
葛西 呉香 :
だれー!
葛西 呉香 :
あ、プロスペローか!
アニー・クビラ :
なんとPCが一人いないと初登場なのである!
佐堂長明 :
佐堂長明、そしてその背後にそびえ立つ巨大な人型"セティポス"だ。
久見長介 :
「その口ぶり。……手前ェが”プロスペロー”で間違いねェか?」
二子玉川 ケイト :
「書類で見た顔!お前が”プロ何とか”だな!?」
「アリエルに何をした!」
「アリエルに何をした!」
佐堂長明 :
「ああそうだ。俺こそ"プロスペロー"」
葛西 呉香 :
「“プロスペロー”……ッ!」
目の色を変え、獲物を見るような眼で睨みつける。
目の色を変え、獲物を見るような眼で睨みつける。
見学「」 :
プロペラー!
久見長介 :
PC4のOPで顔見せだからね本来
見学「」 :
顔がいかにも悪役って感じ
佐堂長明 :
PC4要素は山陰先生にシュート!
見学「」 :
山陰先生!PC4を頼みます!
アニー・クビラ :
支部長が話している内にコソコソと……アリエルに飛び掛かる準備をしていいですか?
アニー・クビラ :
ワンチャン取り押さえようとしています
佐堂長明 :
「クク…随分と逸っているようじゃないか」
佐堂長明 :
飛びかかってもいいよ
アニー・クビラ :
OK
佐堂長明 :
演出があるので…
見学「」 :
ヒャッハー!テメーを五月雨模様にしてや
久見長介 :
「自分から面ァ見せてくれるとは手間が省けてありがてェ限りだな」
「一応、投降の意志の有無くらいは聞いといてやらァ」
「一応、投降の意志の有無くらいは聞いといてやらァ」
佐堂長明 :
「…?」
佐堂長明 :
「投降?何故だ?…ああ、人数差があるとでも思っていたのか?」
瞬間、凶相を浮かべる。
瞬間、凶相を浮かべる。
二子玉川 ケイト :
し…死んでる
アニー・クビラ :
良さげなプロっちのセリフが出たら飛び上がるぜ!
葛西 呉香 :
アニーに合わせてプロスペローを撃ち抜こうとしてみようかな
アニー・クビラ :
こういう時は敵がテンション上がったタイミングがチャンス!
二子玉川 ケイト :
どこへ行くんだぁ…?
人数差があるとでも思っていたのかぁ…?
人数差があるとでも思っていたのかぁ…?
葛西 呉香 :
ねっとりしてそう……
二子玉川 ケイト :
言動の節々にブロリー成分を検知
久見長介 :
何ィ!?
佐堂長明 :
大人のお姉さん
見学「」 :
お前達が戦う意志を見せなければ、俺はこのN市を破壊し尽くすだけだァ!
佐堂長明 :
「俺のセティポスは無敵だ!投降するのはお前達の方だよ…!」
アニー・クビラ :
ではこのタイミングで――
アニー・クビラ :
加速装置&伸縮腕ならぬ伸縮足で、大ジャンプ!
葛西 呉香 :
「ここでアンタを仕留めれば、話は簡単なのよ……ねっ!!」
アニーの突撃に合わせてフォールンライフルを瞬時に出して、制圧を試みる……が。
アニーの突撃に合わせてフォールンライフルを瞬時に出して、制圧を試みる……が。
久見長介 :
「了解した。平和的解決は不可能ってェことだな」
「――ウチのを止める手間も省ける」
「――ウチのを止める手間も省ける」
アニー・クビラ :
「アリエルー!帰っておいでコーヒー牛乳沢山買い込んでおいたよ!」
佐堂長明 :
「─ちょうどいい。見せてやろう…セティポスの力をなあ!」
二子玉川 ケイト :
「……ッ!二人とも気を付けろ!」
GM :
瞬間、暴風が吹き荒ぶ。アニーは強風によって吹き飛ばされる。
アニー・クビラ :
「てめー!フルーツ牛乳派かー!」(吹っ飛びつつ
葛西 呉香 :
「っ! アニー!」
吹き飛ばされたアニーを支えるべく走って、そのままぶつかる。
吹き飛ばされたアニーを支えるべく走って、そのままぶつかる。
アニー・クビラ :
「……っ!ごめん!」
二子玉川 ケイト :
「アニー!」《猫の道》で落下距離を縮めて衝撃を最小限に!
見学「」 :
吹き飛ばされるで岩盤が浮かんでしまってちょっとじわじわ来てる
アニー・クビラ :
絵面が面白くてダメ
二子玉川 ケイト :
万能猫の道
葛西 呉香 :
みんなでおしくらまんじゅうだー!
見学「」 :
ロードキャッツ!
GM :
ではダメージなく受け止められたでしょう
久見長介 :
「大口叩くだけのことはあるってか。そう簡単には行かねェわな」眼前のプロスペローの隙を探るも、セティボスの風に守られて届かないのを悟る
佐堂長明 :
「どうだ?これこそセティポスの力だ」
葛西 呉香 :
「つぅー……アンタ、重くなってんじゃないの!? ったく、手っ取り早い手段は無理か……ちっ!」
二子玉川 ケイト :
「それで、お前はそれを思い通りに操れるってことだな……」
アニー・クビラ :
「(服が)水に濡れて力が出ないよー(重い)」
久見長介 :
(こいつァ中々骨が折れそうだ。解除薬ってェのを見つけるのが急務か……)
二子玉川 ケイト :
「街をこの嵐でめちゃくちゃにしたのは、全部お前の仕業か!」
佐堂長明 :
「そういう事だ。ああ、そうだな…投降の意志はあるか?」
ニヤリと嘲るように嗤う。
ニヤリと嘲るように嗤う。
葛西 呉香 :
何を投稿させようってのよ!この変態っ!
アニー・クビラ :
ニコデスマンガ
二子玉川 ケイト :
IFルート怪文書
葛西 呉香 :
えっちっちにしなきゃ……
佐堂長明 :
くれ
見学「」 :
(侵蝕率上昇ダイスを降る音)
葛西 呉香 :
「ハッ、誰がっ……!」
吐き捨てるように叫ぶ。
吐き捨てるように叫ぶ。
二子玉川 ケイト :
「……するわけないだろ。アリエルがその中にいるんだ……」
「お前をやっつけてアリエルを助ける!」
「お前をやっつけてアリエルを助ける!」
アニー・クビラ :
「……」隙見て飛び掛かる準備ver2
久見長介 :
「生憎と持ち合わせてねェな。何せ追い出された研究者サマと違って物分かりは悪ィもんでよ」
佐堂長明 :
「ククク…だろうな。愚かなUGNの狗が…!…アリエル…あのガキか。ならそのアリエルに殺されるといい」
佐堂長明 :
「さあ…セティポス!その力でUGNのオーヴァード共を皆殺しにしろ!」
二子玉川 ケイト :
「アリエルにそんなこと……させるなー!!」
GM :
佐堂が腕を振り下ろす…が何も起きない。
アニー・クビラ :
GM…GM…
PCたちとの啖呵の応酬は脊髄で行うのです…
PCたちとの啖呵の応酬は脊髄で行うのです…
葛西 呉香 :
いいぞケイトちゃん……! PC1してるよぉー!
久見長介 :
いい……
アニー・クビラ :
ついてくぜボス!
葛西 呉香 :
レネビの友情……いいよね
見学「」 :
いい……
見学「」 :
>「…なんなんだぁいまのはぁ…?」
佐堂長明 :
「…なんだ?」
アリエル :
「ミナゴロシ…イヤ、コロスノハ……イヤ…!
アニー・クビラ :
「…おう?」ちょっと刀から手を放す
二子玉川 ケイト :
「……アリエル!」
佐堂長明 :
「クソッ!まだ自我が残っていたのか!」
二子玉川 ケイト :
「油断したな、一発喰らえー!」
久見長介 :
「ハッ。……アリエルの嬢ちゃんも、ウチのモンらしくいい諦めの悪さじゃねェか」
二子玉川 ケイト :
フレーバー猫ぱんちを佐堂の腹に!
佐堂長明 :
「…面倒な」
腕を変化させ、攻撃を相殺する!
腕を変化させ、攻撃を相殺する!
二子玉川 ケイト :
「へへ、人数差が何だって~?」
アニー・クビラ :
「おんや、エグザイルのお仲間かな」
佐堂長明 :
「誤算だった。抵抗しなくなったと思えば、仲間が助けにくるのを待っていたか?ふむ…ならば…」
表情が抜け落ち、ぶつぶつと呟く。
表情が抜け落ち、ぶつぶつと呟く。
佐堂長明 :
「まあいい…完全融合は時間の問題だ…そうだ…何も問題はない…」
葛西 呉香 :
「アンタのご自慢の味方も、アンタの手助けなんてしたくないってさ! “プロスペロー”!!」
久見長介 :
「もうちっとの辛抱だ、アリエルの嬢ちゃん。……すまねェな」一人考え込むプロスペローの奥のアリエルに
佐堂長明 :
「今は引くとしよう…!だがこれで助かったなどと思うなよ?お前らは一時的に命拾いをしたに過ぎん!後で街ごと吹き飛ばしてやろう…!」
スイッチが入ったように凶相を浮かべる。
スイッチが入ったように凶相を浮かべる。
佐堂長明 :
《瞬間退場》《瞬間退場II》を使用。セティポスとともに退場する。
アニー・クビラ :
「……それで、誰が幸せになるのさ」
アリエル :
「ケイト…ミンナ…タスケ…」
葛西 呉香 :
「ちっ、嫌な奴……。無理矢理、誰かを実験体として使ってるのを見てると吐き気がしてくるわ。どっかの誰かみたいでね……っ!」
コードウェルの影がチラつき、思わず舌打ちをする。
コードウェルの影がチラつき、思わず舌打ちをする。
二子玉川 ケイト :
「尻尾巻いて逃げたな、このー!」
「アリエルもいつまで保つかわからない、急がなくちゃ…!」
「アリエルもいつまで保つかわからない、急がなくちゃ…!」
アニー・クビラ :
「むしろお風呂上りのコーヒー牛乳買い過ぎたから助けてアリエル!」
久見長介 :
「ジャームってェやつは、本当に」成立しなかった会話を思い起こして苛立ちながら
「そうだな。急ぎ、解除薬を見つけなきゃならねェ」
「そうだな。急ぎ、解除薬を見つけなきゃならねェ」
アニー・クビラ :
「……皆でまた一緒に、お風呂入ろうね」
ぽつりと、呟きます
ぽつりと、呟きます
GM :
RP終わったら〆ます
久見長介 :
OK
葛西 呉香 :
OK
アニー・クビラ :
OK
二子玉川 ケイト :
OK
GM :
OK!
二子玉川 ケイト :
「……解除薬。この先に本当にあるんだよな?」
アニー・クビラ :
「たぶん!」
GM :
あなた達は元凶たるプロスペローの狂気の一端に触れた。
GM :
シーン終了
GM :
シーン10:遺された希望(PC3)
登場は自由
登場は自由
アニー・クビラ :
流石にサボれねぇなこれ
二子玉川 ケイト :
1D10
(1D10) > 5
(1D10) > 5
アニー・クビラ :
1d10 登場
(1D10) > 2
(1D10) > 2
久見長介 :
1D10
(1D10) > 1
(1D10) > 1
system :
[ 二子玉川 ケイト ] 侵蝕 : 86 → 91
system :
[ 久見長介 ] 侵蝕 : 83 → 84
system :
[ アニー・クビラ ] 侵蝕 : 55 → 57
葛西 呉香 :
1d10
(1D10) > 5
(1D10) > 5
system :
[ 葛西 呉香 ] 侵蝕 : 77 → 82
久見長介 :
やっと下振れてくれた
アニー・クビラ :
低くね?アタシいくらなんでも低くね?
二子玉川 ケイト :
出会い頭にフルパワー神獣撃をお見舞いしてやる…
GM :
おっよしよし
久見長介 :
なんと34差
二子玉川 ケイト :
ジェネシフトしてもいいんだ
アニー・クビラ :
80%あればいいウーマンではるがぁ
葛西 呉香 :
PC3なのか……2じゃないんだ
GM :
なんでだろうね
アニー・クビラ :
たぶんシナリオの方で代表者選出して侵蝕調整してんのかね?
GM :
暴風が吹き荒れ、視界も最悪なN川沿い。だが、ここに解除薬が隠されているはずだ。
GM :
PCは全員難易度12の〈知覚〉判定を行う。失敗した場合は、一端シーンを終了し、再度挑戦すること。
GM :
これもエフェクトで難易度下げられます
葛西 呉香 :
ふむ
二子玉川 ケイト :
感覚高い人―!
アニー・クビラ :
また葛西っちだねこれ
久見長介 :
獣の臭いで周りの小動物使って探そうか
葛西 呉香 :
ただ7d振るしかないねぇ、知覚がない
二子玉川 ケイト :
視界の悪さを猫の目でカバーできないか…?
暗闇指定だから微妙かもしれない!
暗闇指定だから微妙かもしれない!
アニー・クビラ :
イージーエフェクト:ショートで光源になります
アニー・クビラ :
感電注意
GM :
視界ダメそうだしアリ!という事に
葛西 呉香 :
目がぁ! 目がぁー!
二子玉川 ケイト :
なんか眩しいんだけど…誰?
アニー・クビラ :
偉大な人間は光り輝いて見えるんだようんぬん
久見長介 :
光ってる理由の方は聞いてない定期
アニー・クビラ :
ケイトっち!深い意味はないけどアタシはあっち!ケイトっちはそっち!
二子玉川 ケイト :
オッケー!あっちそっちどっち!
葛西 呉香 :
で、どれくらい下がるのかね!GM!
GM :
今回は難易度-5になりますかね
葛西 呉香 :
7かぁ
アニー・クビラ :
達成値7!
二子玉川 ケイト :
難易度7だ!いけー!
GM :
いけーっ
葛西 呉香 :
では、僭越ながら私が
久見長介 :
がんばえー
葛西 呉香 :
7dx10
(7DX10) > 9[3,6,6,7,7,7,9] > 9
(7DX10) > 9[3,6,6,7,7,7,9] > 9
葛西 呉香 :
うっし!
二子玉川 ケイト :
ヨシ!
アニー・クビラ :
good!
GM :
ナイス!
GM :
光源と化したアニーと猫の目と動物達の協力により、足跡を見つけることができた。それを辿ると…
GM :
川沿いにある屋根付きのバス停。その椅子の下に、一つのアタッシュケースが見つかる。
ひとまず支部に戻って中身を確認したほうがいいだろう。
ひとまず支部に戻って中身を確認したほうがいいだろう。
アニー・クビラ :
ペカーペカーペカー
葛西 呉香 :
「……見つけた」
ケースを取り出し、しげしげと眺め。
ケースを取り出し、しげしげと眺め。
葛西 呉香 :
「アニー! ちょっと、こっち!」
二子玉川 ケイト :
「なんかあったか?眩しくて何も見えないぞ!」
アニー・クビラ :
「ペカー?」
久見長介 :
「見つけたか。お手柄だ、葛西」
「アニーは人語を取り戻せ」
「アニーは人語を取り戻せ」
アニー・クビラ :
「あいよ」豆電球モード
葛西 呉香 :
「……クミチョーの言う通りよ。ネジ外し過ぎないで頂戴。んっ!」
アニーにケースを手渡します。
アニーにケースを手渡します。
GM :
こっちもRP終わったら〆ます!
二子玉川 ケイト :
物質変化持ってるからワンチャン頭ごと電球になってたりしないか
久見長介 :
異形頭スキーには嬉しいかもしれんが……
GM :
こわい
アニー・クビラ :
その手があったかー
GM :
バロール混ぜるとマジで電球になりそう
葛西 呉香 :
「……託された大事なもんなんでしょ? アンタが持ってなさい」
アニー・クビラ :
「うん……ちょっとネジ締まった」
アニー・クビラ :
「めっちゃシールペタペタ張って困らせたせんせーのやつだこれ」
久見長介 :
「一旦持ち帰るか。俺らじゃァモノ見たって分かりやしねェ」
二子玉川 ケイト :
「アニーがそういうなら、きっと目当ての品なんだな」
「帰ろう!帰って身体を拭こう」
「帰ろう!帰って身体を拭こう」
葛西 呉香 :
「ですね。帰って、使えるものか確認して……で、やれそうならアリエル救うわよ。ね、ケイト!」
ケイトを見て、ニっと笑って見せて。
ケイトを見て、ニっと笑って見せて。
二子玉川 ケイト :
「おう!」ニッコリ笑う。
アニー・クビラ :
「……葛西っち、アタシが男だったら惚れてたと思う」
「サンキュー!」
「サンキュー!」
葛西 呉香 :
「んっ……」
何言ってんのっといった様子で、肩を竦めて応えます。
何言ってんのっといった様子で、肩を竦めて応えます。
見学「」 :
キテル……
万紫 閃紅 :
めっちゃいい女なんですよ(ろくろ回し)
アニー・クビラ :
ええ娘や…
アニー・クビラ :
〆です
葛西 呉香 :
アニーに渡せたので私は満足
葛西 呉香 :
〆で
二子玉川 ケイト :
こちらもOK!
久見長介 :
OK!
万紫 閃紅 :
OK!
見学「」 :
万紫くんが言うとちょっと警戒しちゃうんだよね
>めっちゃいい女なんですよ(ろくろ回し)
>めっちゃいい女なんですよ(ろくろ回し)
万紫 閃紅 :
おうち帰ろうね
万紫 閃紅 :
あなた達はアタッシュケースを見つけることができた。
万紫 閃紅 :
シーン終了
見学「」 :
淋しくなってGMになった万紫くん
葛西 呉香 :
でも一度惚れた男を体内に取り込む癖あるし……
見学「」 :
このBGMなんかコンビニ感あるよね
久見長介 :
癖というには局所的すぎる
見学「」 :
言い方でダメだった
久見長介 :
あんまり意識したことなかったけどたしかに
GM :
シーン11:遺品あるいは遺志(PC2)
GM :
登場は自由
アニー・クビラ :
出ますかー
久見長介 :
1D10
(1D10) > 1
(1D10) > 1
system :
[ 久見長介 ] 侵蝕 : 84 → 85
アニー・クビラ :
1d10
(1D10) > 10
(1D10) > 10
アニー・クビラ :
振り戻し来たな…
system :
[ アニー・クビラ ] 侵蝕 : 57 → 67
二子玉川 ケイト :
ちょっと厳しいのでいったんお休み…!
お風呂とか入ろう
お風呂とか入ろう
葛西 呉香 :
こちらも一旦見送ろうかな……アニーの邪魔をしたくない
見学「」 :
ここら辺ファミマというか
久見長介 :
80超えてから急激に上がらなくなった
久見長介 :
電子音主体だからかしらね
万紫 閃紅 :
出ていいかな…
久見長介 :
GMの好きにしたらええ!
万紫 閃紅 :
わーい
見学「」 :
本格的に万紫くんが淋しくなっててダメだった
万紫 閃紅 :
人少ないからなー仕方ないなー
トーマ・ケヴィン :
僕は裏でフォローしている感じでメインには出ない
トーマ・ケヴィン :
一人芝居がヤバいことになる
葛西 呉香 :
まぁ、アニーとイチャつけよーって言うと無茶ぶりになるしね
見学「」 :
トーマくんが出たら砂糖マシマシになるし…
呉香ちゃんがそれ見てジト目なるし…
呉香ちゃんがそれ見てジト目なるし…
葛西 呉香 :
ギリィ……仲良さそうでイイワネ……
トーマ・ケヴィン :
あとそんなことしてる場合じゃねぇ!ってなってるのがこの眼鏡くんです
万紫 閃紅 :
支部に戻った君達がケースを開くと、そこには一本のアンプルと記録媒体が納められていた。
GM :
中身のファイルによれば、このアンプルは"セティポス"の融合に使用された安定剤の対抗剤であり、これをセティポスやセティポス・エレメントとなったレネゲイドビーイングに注入することで融合を解除できるという。
GM :
有恵ちゃんいない…アニートーマ綾瀬さんの三役やらない?
アニー・クビラ :
非戦闘員は避難済みにしておきなー!
久見長介 :
一人三役はやべーぞ!
見学「」 :
頭が爆発しちまうーッ!
二子玉川 ケイト :
お許しください!
アニー・クビラ :
頭の中にトーマと綾瀬と有恵ちゃんが!
久見長介 :
「成程な。……予想通り、今まさに必要なモンだったってェ訳だ」
アニー・クビラ :
「流石先生でしょー」片手をテーブルについて鼻を伸ばしている
万紫 閃紅 :
「この記録媒体は…多分山陰さんの日記だと思う。見るならまずアニーちゃんが見るべきだと…思う」
久見長介 :
「お前ェだけで見てェってんなら、俺らは席外すが」
アニー・クビラ :
「おけまる。先生が起きたら耳元で朗読するネタあるかな…?」
アニー・クビラ :
まだ先生は安否不明ながら生存してるんで、皆で見ましょ
万紫 閃紅 :
「くみ…支部長。アンプルの説明書があります。読みましょう」
アニー・クビラ :
ほいじゃ先見るかー
GM :
じゃあアンプルから
久見長介 :
「了解。んじゃ俺らでそっちは読んどくか」
GM :
アンプルの解除薬を注射器で使用する場合、〈白兵〉判定が必要となる。〈知識:レネゲイド〉で難易度12の判定に成功する事で、使用するための技能を〈射撃〉あるいは〈RC〉に変更できる。
GM :
アンプルは注射器として使用できるが、相手に接近する必要がある。レネゲイドに関する知識があれば、使いやすい形状に改造を施す事も不可能ではないだろう。
万紫 閃紅 :
「…みたいですね」
久見長介 :
「成程なァ。ま、ケイトの嬢ちゃんなら問題なく相手に近づけるだろォさ」
万紫 閃紅 :
「ですね…」
見学「」 :
ホッホッホ
一人会話RP好きかい?
一人会話RP好きかい?
アニー・クビラ :
うん!ちょっと恥ずかしくなるから苦手さ!
万紫 閃紅 :
そうだね×1
二子玉川 ケイト :
そうだねx2
葛西 呉香 :
そうだねx3
見学「」 :
そうだね×3rd(やってる時は楽しいけど後から来るよね)
アニー・クビラ :
これ完全獣化使ってもおっけー?
万紫 閃紅 :
完全獣化したら多分アンプル刺せない…
アニー・クビラ :
あ、よく見たら妖精の手あるじゃん
アニー・クビラ :
道具だめかー
二子玉川 ケイト :
(獣化なくてもダイス4つに技能値4個あるぞ)
アニー・クビラ :
(流石キュマイラ白兵型…)
万紫 閃紅 :
コンセできたら楽なんだけど…
万紫 閃紅 :
あっコンセだけはOKにします?
二子玉川 ケイト :
いざとなれば妖精の手切るさ~
久見長介 :
コンセのみはできないからねぇ
獣の力噛ませてやったら乗るけどその場合攻撃扱いになっちゃうから悩みどころ
獣の力噛ませてやったら乗るけどその場合攻撃扱いになっちゃうから悩みどころ
アニー・クビラ :
後だしOKってマジ?ってなる妖精の手
GM :
では日記行きます
アニー・クビラ :
OK
山陰 東 :
「○月×日─間もなく解除薬が完成する。こんなもので彼らレネゲイドビーイングを犠牲にしたボクの罪が消えるとは思えない。だが、さらなる罪を防ぐ事はできそうだ。少なくともあの男の所業を止める事ができる」
山陰 東 :
「○月△日─全てが終わったらまた医者に戻りたい。笑顔がぎこちなくなって、患者さんを心配させてしまうかもね…」
山陰 東 :
「○月⬜︎日─何故か、アニーちゃんの事を思い出す。後悔はしていないけれど、本当に申し訳なく思う。今も元気でいるといいな…あの子の明るさで誰かを救っているだろうね、きっと」
山陰 東 :
「○月◎日─解除薬が完成した。あとはこれをセティポスに注入するだけだ。僕の思いが彼らに届くといいのだけれど…」
GM :
以上です…
アニー・クビラ :
「……申し訳なく?」
アニー・クビラ :
「ま、いっか。後で直接聞けばいいし」
アニー・クビラ :
「……手伝うよ、せんせー」
「先生が、人を笑顔にすることも、贖罪も」
「先生が、人を笑顔にすることも、贖罪も」
アニー・クビラ :
「だから、どうか、目を覚ましてよ……」
アニー・クビラ :
〆
GM :
組長は声かけます?
久見長介 :
んー……背を見守るくらいでいいかな
久見長介 :
そっとしておくと思うのでこちらも〆で
GM :
了解!〆ます
GM :
シーン終了
アニー・クビラ :
草葉の陰で見守っていて下さい……組長……!(ド失礼
見学「」 :
アニーちゃん!(ペチン
久見長介 :
死んでねェよ!
アニー・クビラ :
流石に土下座してお詫び申し上げます
二子玉川 ケイト :
死んだのはこっちこっち
アニー・クビラ :
また心の中の矢神くんが悲鳴を上げたぞオメー!
久見長介 :
ネタに急に重たいのをブッ込むんじゃないよ!
二子玉川 ケイト :
脳内渋滞してるな…
葛西 呉香 :
死んだのは私の元カレ
見学「」 :
横になるね……
アニー・クビラ :
チクショウ!このパーティー重たい!
見学「」 :
やめやめろ!
やめて……
やめて……
万紫 閃紅 :
おろろろろ
:
─Sロイスを結ぶ事で、あなたの思いが彼に届く…かもしれません。
アニー・クビラ :
そんじゃSロイス指定 山陰先生に
二子玉川 ケイト :
…普通のロイス全然結んでないことに気づいた
GM :
あっ
久見長介 :
たし🦀
葛西 呉香 :
それはそう
アニー・クビラ :
Sロイス指定 山陰先生 目が覚めたら、また一緒に夕日を見に行こう
アニー・クビラ :
彼氏も同伴しますのでよろしく
葛西 呉香 :
……私どうすっかなぁ
アニー・クビラ :
アリエルに取るぜー
久見長介 :
普通にPC間で埋めてよさげ感はある
葛西 呉香 :
今回も来兎に取るのは流石にアレかな……>Sロイス
アニー・クビラ :
なる
見学「」 :
重い……!
葛西 呉香 :
私の参加理由の半分くらいがプランナーの甘言なんだもん!!
見学「」 :
そうなんだけど…!
プランナー :
報酬あげるヨー
見学「」 :
プランナー!(オデコペチン
:
あなたの思いが、彼に届く。
アニー・クビラ :
「目が覚めたらさ……また一緒に、夕日を見に行こうよ」
アニー・クビラ :
「彼氏にアタシのパパですって紹介するからさ」
GM :
ここで情報収集が生えます
久見長介 :
アニー・クビラ 〇信頼/不安
二子玉川ケイト 〇尽力/憐憫
葛西呉香 〇有為/懸念
二子玉川ケイト 〇尽力/憐憫
葛西呉香 〇有為/懸念
二子玉川 ケイト :
アニー・クビラ 〇友情/不安
久美長介 〇尊敬/脅威
葛西呉香 〇連帯感/悔悟
久美長介 〇尊敬/脅威
葛西呉香 〇連帯感/悔悟
GM :
◆佐堂長明の居場所<情報:噂話、警察>7
条件:解除薬を入手した
条件:解除薬を入手した
system :
[ 久見長介 ] ロイス : 3 → 6
system :
[ 二子玉川 ケイト ] ロイス : 3 → 6
アニー・クビラ :
シーンは継続でしょうか?
GM :
はい
アニー・クビラ :
噂話イケるんでこのままぶっこぬく!
アニー・クビラ :
〈コネ:噂好きの友人〉使用 ダイス+2
久見長介 :
いけーっ
後詰めで構える程度にしておこう
後詰めで構える程度にしておこう
アニー・クビラ :
(1+2+1+0)dx(10+0)+1+0 〈情報:噂話〉判定
(4DX10+1) > 6[1,5,5,6]+1 > 7
(4DX10+1) > 6[1,5,5,6]+1 > 7
久見長介 :
ちょうどだ
GM :
ナイス!
アニー・クビラ :
セーフ!ありがとう噂好きの友人!たぶんトーマじゃない人!
久見長介 :
もっかい購入チャレンジだけしとこう
トラックスーツ目標22
トラックスーツ目標22
葛西 呉香 :
アニー・クビラ 〇友情/不安
久美長介 〇感服/劣等感
二子玉川ケイト 〇尽力/憐憫
久美長介 〇感服/劣等感
二子玉川ケイト 〇尽力/憐憫
GM :
◆佐堂長明の居場所<情報:噂話、警察>7
条件:解除薬を入手した
N市中央公園付近を中心に、現在強烈な竜巻が吹き荒れ、進入できない状態になっている。
おそらく、佐堂は"セティポス・エレメント"と共に、そこにいるはずだ。
竜巻はアリエルによって作り出されている。竜巻からアリエルを引き剥がせれば、竜巻自体を解除できるだろう。
条件:解除薬を入手した
N市中央公園付近を中心に、現在強烈な竜巻が吹き荒れ、進入できない状態になっている。
おそらく、佐堂は"セティポス・エレメント"と共に、そこにいるはずだ。
竜巻はアリエルによって作り出されている。竜巻からアリエルを引き剥がせれば、竜巻自体を解除できるだろう。
久見長介 :
(3+2+0)dx(10+0)+1+0 〈調達〉判定
(5DX10+1) > 9[1,2,3,5,9]+1 > 10
(5DX10+1) > 9[1,2,3,5,9]+1 > 10
久見長介 :
うーんダメ
久見長介 :
まあトーマ君に噂好き感は0
葛西 呉香 :
くっ……来兎をネタにすれば私が釣られクマー!
久見長介 :
インターネット古代種がよ……
万紫 閃紅 :
俺?
アニー・クビラ :
なるほど
アニー・クビラ :
サンキューミリオンパープルフラッシュレッドくん!!!!
見学「」 :
ダメだった
二子玉川 ケイト :
長い長い!
久見長介 :
全部英語にすりゃいいってもんじゃねえぞ!
見学「」 :
546なんよ
GM :
寿限無じゃねーぞ!
GM :
シーン12:少女を取り戻せ(PC1)
条件:PC達が中央公園へ向かう
条件:PC達が中央公園へ向かう
二子玉川 ケイト :
1D10
(1D10) > 10
(1D10) > 10
system :
[ 二子玉川 ケイト ] 侵蝕 : 91 → 101
久見長介 :
1D10
(1D10) > 4
(1D10) > 4
system :
[ 久見長介 ] 侵蝕 : 85 → 89
アニー・クビラ :
1d10
(1D10) > 4
(1D10) > 4
system :
[ アニー・クビラ ] 侵蝕 : 67 → 71
葛西 呉香 :
1d10
(1D10) > 4
(1D10) > 4
system :
[ 葛西 呉香 ] 侵蝕 : 82 → 86
二子玉川 ケイト :
ダイスボーナス三つになりました
GM :
ケイトちゃんがやばい…これ大丈夫かな…
二子玉川 ケイト :
ケイトは完全獣化による変身をまだ残している
アニー・クビラ :
Eロイスあるん?
アニー・クビラ :
いやあったわ ならたぶん大丈夫
久見長介 :
2個は情報で出てるかな
葛西 呉香 :
破壊神降臨があるから幾つかはあるはず
GM :
あるけどネタバレすると複数攻撃持ち×3いるんですよね…
見学「」 :
もう100超えちゃった!
久見長介 :
まあ何とかなるなる
久見長介 :
こっちにも範囲攻撃持ち2人いるし
見学「」 :
こういう時反対側に回転して突入すればいいって昭和ロボアニメや特撮で学んだ!
GM :
N市中央公園に辿り着くと、その周囲には猛烈な竜巻が巻き起こり、PC達の行手を阻んでいる。不用意に巻き込まれれば、ただではすまないだろう
system :
[ 葛西 呉香 ] ロイス : 3 → 6
二子玉川 ケイト :
「融合が終わるまで籠城するつもりか…?その手には乗らないぞ…」
久見長介 :
「こっちにはもう手立てはあんだ。ケイトの嬢ちゃん、任せるぜ」と言ってアンプルを渡しましょう
二子玉川 ケイト :
「この注射器を使えばいいのか?」
「……うまくできるかな、私に」
「……うまくできるかな、私に」
アニー・クビラ :
「偉い人は言いました」
アニー・クビラ :
「やってみなきゃ分かんね」
万紫 閃紅 :
アニー・クビラ ○連帯感/不安
久見長介
二子玉川ケイト
久見長介
二子玉川ケイト
久見長介 :
「考えるより先にやってみな。失敗した時の事ァ後から考えりゃいいのさ」
葛西 呉香 :
「励ましてやんなさいよ!」
アニーの頭をペチンとして。
「……でも、アニーの言い分にも一理あるわ。アリエルが待ってるんでしょ? 迷ったりなんかしてる暇、ないでしょ? ケイト」
アニーの頭をペチンとして。
「……でも、アニーの言い分にも一理あるわ。アリエルが待ってるんでしょ? 迷ったりなんかしてる暇、ないでしょ? ケイト」
アニー・クビラ :
「ぐはっー」(大げさ
アニー・クビラ :
「ま、くみ…支部長と葛西っちと……アタシもフォローするよ」
二子玉川 ケイト :
「……ありがとう、みんな」
「行ってくるぞ!」
「行ってくるぞ!」
葛西 呉香 :
「そうね、フォローは全員でしてあげるから、思いっきりやってきなさい!」
アニー・クビラ :
「了解!ボス!」
久見長介 :
「応、行ってきな。……お前ェならできるさ」
二子玉川 ケイト :
竜巻の方に向かって駆け出し、次第に歩調を緩め…
ゆっくりと突風の壁に近づいていきます
ゆっくりと突風の壁に近づいていきます
GM :
ケイト達が近づくと、その竜巻の表面にアリエルの姿が浮かび上がる
アリエル :
「ケイト…?ダメ、チカヅイタラ…アブナイ…」
二子玉川 ケイト :
「アリエル、よかった。まだ意識はあるんだな」
アニー・クビラ :
久見長介 〇感服/恐怖
二子玉川ケイト 〇連帯感/疎外感
アリエル 〇友情/無関心
二子玉川ケイト 〇連帯感/疎外感
アリエル 〇友情/無関心
セティポス・エレメント :
「アリエル、コノタツマキ、ソウサデキナイ…」
system :
[ アニー・クビラ ] ロイス : 3 → 6
二子玉川 ケイト :
「危ないのなんて承知の上だ。ずっとお前が心配で、探し回ってたんだぞ……!」
久見長介 :
アニーちゃん全員からN感情不安向けられてるの笑う
アニー・クビラ :
普段の言動による自業自得ではあるがぁー!
葛西 呉香 :
それも不安だけど、今回は先生のことあるからねぇ
見学「」 :
不安!不安!不安!アニーにジェットストリームネガティブ感情をかけるぞ!
アニー・クビラ :
先生……先生のおかげでシリアスがちょっとだけ出来てます……
アリエル :
「ゴメン、ネ…アリエル…マタ…」
二子玉川 ケイト :
「ようやく見つけた。アリエルも、助ける方法も。皆で一緒に探したんだ」
「絶対一緒に帰ろう、アリエル」
「絶対一緒に帰ろう、アリエル」
セティポス・エレメント :
「ドウシテ…ソコマデ…?」
二子玉川 ケイト :
「決まってるだろ!」
「アリエルは私の大事な仲間で、子分で……」
「友達だからだ!」
「アリエルは私の大事な仲間で、子分で……」
「友達だからだ!」
二子玉川 ケイト :
Sロイスに指定→アリエル
久見長介 :
Sロイス指定:二子玉川ケイト
葛西 呉香 :
Sロイス指定:二子玉川ケイト
葛西 呉香 :
いや……
葛西 呉香 :
Sロイス指定:アニー・クビラ
で、お願いします
で、お願いします
アニー・クビラ :
友情パワー!
アリエル :
「ケイ、ト…!」
二子玉川 ケイト :
「ちょっと痛いかもしれないけど…」
「多分、これで今よりはましになるはずだ!」アンプルを使います
「多分、これで今よりはましになるはずだ!」アンプルを使います
GM :
アリエルを救出するには、解除薬を使用する必要がある。〈白兵〉で難易度15の判定を行い、成功すれば、セティポスの融合を解除し、アリエルを救出できる。判定に失敗したPCは5D10のダメージを受け、シーンは終了する(再チャレンジ可能)また、判定を放棄し支援に徹する事で難易度を減少させる事ができる。エフェクト使用の侵蝕増加なし。
久見長介 :
領域の盾で風を遮って打ち込みやすくしようか
アニー・クビラ :
ほんじゃま便利な伸縮腕でケイトをサポート!
どちらかと言えばアリエルを固定して、打ち込みやすくします
どちらかと言えばアリエルを固定して、打ち込みやすくします
万紫 閃紅 :
自分もSロイス指定:アニー・クビラ
今回は許してね
今回は許してね
見学「」 :
ロイスを取るNPC万紫くんにじわじわくる
気持わかるよ…
気持わかるよ…
葛西 呉香 :
フォールンライフル構えて、プロスペローが邪魔しに来た時に備えて警戒します
GM :
コノジョウタイノアリエル…タブンジッタイナイ…
二子玉川 ケイト :
ではケイトがすっ飛ばされないように抑えててくれ!
アニー・クビラ :
了解!ゴムゴムの固定具!
二子玉川 ケイト :
白兵判定~!
GM :
難易度は-6だ!
つまり難易度9でどうぞ!
つまり難易度9でどうぞ!
二子玉川 ケイト :
(4+3+0)dx(10+0)+4+0 〈白兵〉判定
(7DX10+4) > 10[1,7,7,7,10,10,10]+10[2,6,10]+6[6]+4 > 30
(7DX10+4) > 10[1,7,7,7,10,10,10]+10[2,6,10]+6[6]+4 > 30
アニー・クビラ :
来るんやろな…
葛西 呉香 :
なんも……エフェクトで援助が、できそうにない!
アニー・クビラ :
加速装置同士でスクラム組んでケイトっち先導するかー
久見長介 :
うお……
二子玉川 ケイト :
ぜってえ助けてやるからな!
アニー・クビラ :
気合十分!NICE!
GM :
絶対に助けるという意思…!
GM :
ケイトは正確に解除薬を撃ち込む事に成功する。
GM :
やがて、竜巻は弱まり、風が収まっていく。
気づけばケイトの腕の中には傷ついた姿のアリエルがいた。
気づけばケイトの腕の中には傷ついた姿のアリエルがいた。
GM :
ケイトの気配に気づいたのか、アリエルはうっすらと目を開ける。
二子玉川 ケイト :
「……アリエル!大丈夫か?体は…もう透けてないか?」
久見長介 :
絵面的に二人で向かい合って輪になってその中にケイトちゃん通してリニア発射してるのが浮かんでちょっと笑った
二子玉川 ケイト :
シュポーン
葛西 呉香 :
これが本当の、リニアキャノンだーーーー!!!
GM :
人間砲台じゃん…
アニー・クビラ :
ケイト!射出!
二子玉川 ケイト :
リニアキャッツ!
見学「」 :
そこへケイトが高速垂直リフト射出され……(ニンスレあらすじ
アリエル :
やめろ相棒!そんなことしちゃいけない!
久見長介 :
いい話なのに色々ひどい!
アリエル :
「…ケイト?」
二子玉川 ケイト :
「服は……元から透けてたな。大丈夫そうで、よかった…」
GM :
アリエルの姿は元に戻っていた。セティポスから切り離すことができたのだろう。
葛西 呉香 :
(……これ、他のレネビも助けた方がプランナーの機嫌は良くなりそうよね)
とか少し思ってしまって申し訳なくなる、呉香であった。
とか少し思ってしまって申し訳なくなる、呉香であった。
見学「」 :
>「服は……元から透けてたな。大丈夫そうで、よかった…」
ダメだった
まぁえっちだよね
ダメだった
まぁえっちだよね
佐堂長明 :
アリエル以外手遅れだぜえ
二子玉川 ケイト :
許せねえ~
久見長介 :
「お手柄だ、ケイトの嬢ちゃん。……それに、ここまで耐えたアリエルの嬢ちゃんもな。よくやった」
アリエル :
「ごめんなさい…アリエル、ケイトやみんなの役に立ちたかったの…みんな、いつもケガだらけで帰ってくるから、アリエルが楽をさせたかったの…」
葛西 呉香 :
そりゃプランナーから名指しでぶっころ依頼来るよ、プロスペロー……
万紫 閃紅 :
これ読んでダメージ入ったよね
リスカしながら戦ってるようなもんだし
リスカしながら戦ってるようなもんだし
アニー・クビラ :
しゃーねーHPはコスト
アニー・クビラ :
「ようやった。いちご牛乳の刑で勘弁してあげらぁ」
二子玉川 ケイト :
「何も、一緒に戦うことばかりが助けになるだけじゃないぞ、アリエル。」
「アリエルが笑って出迎えてくれるのを見るだけで、私はとっても安心するんだ」
「アリエルが笑って出迎えてくれるのを見るだけで、私はとっても安心するんだ」
葛西 呉香 :
「他のレネゲイドビーイング達は……反応がないわね。……紙一重だったって所か」
苦い顔で、舌打ちを一つ。
苦い顔で、舌打ちを一つ。
アリエル :
「でも、上手くできなかった…!ケイト、アリエルのせいでまたケガしちゃった…ごめん、なさい…!」
顔を覆い、啜り泣く。
顔を覆い、啜り泣く。
二子玉川 ケイト :
「いいんだよ、アリエル……これくらい、なんてことない」
「最悪死んでも、猫には9つの魂がある」
「何度だって立ち上がって、アリエルやみんなを助けに行くぞ」
「最悪死んでも、猫には9つの魂がある」
「何度だって立ち上がって、アリエルやみんなを助けに行くぞ」
久見長介 :
「反省してんなら、もう勝手に家出なんかするんじゃねェぞ?」
「役に立ちたいってんなら、何をしてほしいかちゃんと本人に聞くのが大事なんだからよォ。せめて一言は相談しな」
「役に立ちたいってんなら、何をしてほしいかちゃんと本人に聞くのが大事なんだからよォ。せめて一言は相談しな」
見学「」 :
つらい
見学「」 :
少し泣く>「最悪死んでも、猫には9つの魂がある」
万紫 閃紅 :
横になります
アニー・クビラ :
死なねーよーにアタシらがいらー!
アリエル :
「ケイト…!ありがとう…ごめんなさい…!」
ひし、とケイトに抱きつき、泣く。
ひし、とケイトに抱きつき、泣く。
アニー・クビラ :
「アタシには間違いなく拳骨なのに組長優しい……」
葛西 呉香 :
「…………無事で、良かったわね」
抱き合ってる姿に、少しだけ眩し気に見て、呟く。
抱き合ってる姿に、少しだけ眩し気に見て、呟く。
ヨギの亡霊 :
このシナリオ唯一の欠点のボスの見た目のダサさはAIなら克服できそうですねわはー
見学「」 :
わはー
アニー・クビラ :
わはー
二子玉川 ケイト :
わはー
見学「」 :
わぁ亡霊!?
この流れで亡霊はビックリなんよ
この流れで亡霊はビックリなんよ
葛西 呉香 :
わはー
久見長介 :
わはー
万紫 閃紅 :
わはー
久見長介 :
「初犯と前科持ちじゃ対応も変わるに決まってんだろ。お前ェ何回やらかしたと思ってんだ」
二子玉川 ケイト :
それ以上は何も言わず、しっかりと抱き返します
アニー・クビラ :
「これからもご迷惑かけまーす……」(小声
アリエル :
「えぐ…ひぐ…」
アニー・クビラ :
ビジュアル知ってるけどね
何あのロン毛
何あのロン毛
久見長介 :
アレはね……うn……
二子玉川 ケイト :
顔がね…
万紫 閃紅 :
チャレンジしたけど上手く出なかったよ…
葛西 呉香 :
なんというか、ダメなコードウェルって感じ
久見長介 :
しゃーなし
万紫 閃紅 :
なんかさらにダサくなった
ヨギの亡霊 :
ダメだった
万紫 閃紅 :
あっシェリフさんクライマックス有恵たんで来ませんか?
二子玉川 ケイト :
たん!?????
万紫 閃紅 :
あっやべ
ヨギの亡霊 :
来週ですか?
万紫 閃紅 :
多分今日で行けるかと
久見長介 :
「ま、見て貰やァ分かる通り。迷惑掛けられるのなんて慣れっこだからよォ」
「あんま気にすんなよ。……おかえり」
「あんま気にすんなよ。……おかえり」
アニー・クビラ :
「……あ、組長。今連絡入ったよ」
「嵐が弱くなったから救護班来てくれるって」
「嵐が弱くなったから救護班来てくれるって」
万紫 閃紅 :
次でクライマックスなので
二子玉川 ケイト :
あんま駆け足にならないようにな~
ヨギの亡霊 :
なるほど
万紫 閃紅 :
来週はじっくり個別EDができるかと
見学「」 :
たんでダメだった
アニー・クビラ :
「あとアタシにも言わせてー」
「おかえり、アリエル!」
「おかえり、アリエル!」
久見長介 :
「クミチョーって言うんじゃねェっての。了解」
「んじゃアリエルの嬢ちゃんはそっちに連れ帰ってもらうとすっか……」
「んじゃアリエルの嬢ちゃんはそっちに連れ帰ってもらうとすっか……」
アニー・クビラ :
「テヘペロ」
二子玉川 ケイト :
「ケイト達はもう一つ、片づけなきゃいけない仕事があるんだ」
「それを終わらせたら、また会おう。アリエル」
「それを終わらせたら、また会おう。アリエル」
アリエル :
「うん…ただいま、みんな!」
それは、とても綺麗な笑顔だった。
それは、とても綺麗な笑顔だった。
葛西 呉香 :
「私はそこまで付き合いないけど、ね。でも私からも……おかえりなさい、アリエル」
二子玉川 ケイト :
「おかえりは、その時まとめて私にくれ」
GM :
その時、セティポスの腕が動く。
見学「」 :
少し泣く
アニー・クビラ :
皆でおかえり、って言ってあげられるのが凄く嬉しい
久見長介 :
これは言わなきゃなと思った
葛西 呉香 :
皆で言うのが美しいなと思った
アニー・クビラ :
うん?不穏ならカバー動ける?
セティポス・エレメント :
「──」
腕を伸ばし、アリエルを撫でた。
腕を伸ばし、アリエルを撫でた。
二子玉川 ケイト :
「……”セティボス”?」
見学「」 :
いいよね……
葛西 呉香 :
倒しにくくなるやんけー!
見学「」 :
説得コマンドだ!
アニー・クビラ :
あるんか…まだ心が…
久見長介 :
愚者の契約解除で解放できんかな~
セティポス・エレメント :
最期の遺志だよ
解除薬が一瞬引き戻しただけ
解除薬が一瞬引き戻しただけ
二子玉川 ケイト :
斬れるもんね…
見学「」 :
少し泣く
セティポス・エレメント :
「─ドウカ、我らノ同胞ヲ」
そう呟き、力を使い果たしたようにセティポスは沈黙した。
そう呟き、力を使い果たしたようにセティポスは沈黙した。
葛西 呉香 :
「アンタ……」
もう個々には戻れないだろう、セティポス達の動きに、目を見開き。
もう個々には戻れないだろう、セティポス達の動きに、目を見開き。
久見長介 :
「……あァ。承った」
佐堂長明 :
あと多分完全に混ざってるから多分無理なんだよね…
久見長介 :
かなしい
葛西 呉香 :
待って
佐堂長明 :
鬼切りなら介錯できるかな…
葛西 呉香 :
なんかえっちなの出たんだけど
アニー・クビラ :
スッと出たな
佐堂長明 :
!?!!?
葛西 呉香 :
そして名前が私なんだけど!
二子玉川 ケイト :
クレカ…立派になって…
万紫 閃紅 :
これは随分と
久見長介 :
コマ出力めどくて複製からいじろうとしてるなコイツ!
葛西 呉香 :
セティポスの動きがさぁ、来兎の最後とダブって見えてさぁ……
葛西 呉香 :
イヤニナルネ
久見長介 :
葛西さんに効いちゃったかぁ
万紫 閃紅 :
…実は意図的に被せました
万紫 閃紅 :
元々そんな喋ったりできないのもある
見学「」 :
横になるね……
漣 有恵 :
そもそもデータ用意してないからキャラシ作らないと…
漣 有恵 :
あと隕石版しか立ち絵ないからネタで生成した下着差分しか余計なのがない…
葛西 呉香 :
こんなドスケベな子と愛人とでくんずほぐれつしてるのがいるらしいのぉ!!
トーマ・ケヴィン :
中身スカスカで良いのでは?僕も今は名前しかないコマデータです
万紫 閃紅 :
差分最高です
二子玉川 ケイト :
こいつ~
久見長介 :
流石に下着で出られるとアレだし前のでいいのでは……?
葛西 呉香 :
とりあえず下の方はこれから使うだろうから上の方いてもらいます?>有恵ちゃん
葛西 呉香 :
(あいつ、恋人の尻を堪能してるな……)
万紫 閃紅 :
あともしかして有恵ちゃん育ってない?
葛西 呉香 :
「……守るわ、ケイトだけじゃなく私たちもね。だから、安心して、逝きなさい……」
二子玉川 ケイト :
「おかえり、アリエル。」
「ケイトは行ってくるぞ」
「ケイトは行ってくるぞ」
アリエル :
「あ…うん!『いってらっしゃい!』」
アニー・クビラ :
(……先生、ごめん。きっとこの子達も、助けたいよね)
アニー・クビラ :
(でも、待っていたら、この街が間に合わない)
アニー・クビラ :
(ごめんね先生……私はさ、選べるようになっちゃったよ)
万紫 閃紅 :
RP終わったら〆ます
葛西 呉香 :
隕石だから1年後有恵ちゃんですからね
久見長介 :
OK
葛西 呉香 :
OK
アニー・クビラ :
〆やでー
万紫 閃紅 :
OK!
二子玉川 ケイト :
OK!
GM :
あなた達は…彼らの遺志をも背負い、進むのだ。
GM :
シーン終了
GM :
クライマックスフェイズ
シーン13:嵐の主
全員登場
シーン13:嵐の主
全員登場
見学「」 :
有恵ちゃんの場所に気付いてしまってダメだった
アニー・クビラ :
気が付いてしまったか…
久見長介 :
1D10
(1D10) > 7
(1D10) > 7
system :
[ 久見長介 ] 侵蝕 : 89 → 96
二子玉川 ケイト :
1D10
(1D10) > 8
(1D10) > 8
system :
[ 二子玉川 ケイト ] 侵蝕 : 101 → 109
葛西 呉香 :
1d10
(1D10) > 5
(1D10) > 5
system :
[ 葛西 呉香 ] 侵蝕 : 86 → 91
アニー・クビラ :
1d10
(1D10) > 9
(1D10) > 9
system :
[ アニー・クビラ ] 侵蝕 : 71 → 80
アニー・クビラ :
さて衝動判定込みで80は超えるでしょー(フラグ
見学「」 :
ウルっと来てたのに…!
屋根!(バシィ
屋根!(バシィ
二子玉川 ケイト :
目指せ夢の130台
久見長介 :
エフェクトレベル+2だぜ
アニー・クビラ :
いったわ ボーナス増やす
二子玉川 ケイト :
エフェクトさらに上げるには160まで行かないとなあ!
久見長介 :
そっか130だとダイス+4か
GM :
足りるかなあ!Eロイス足りるかなあ!
GM :
N市中央公園内。そこにはなおも成長を続ける気象エネルギー体セティポスが浮かんでいる。そしてその足元には、雨に濡れながら怒りに身を焦がす佐堂長明がいた。
佐堂長明 :
「あのガキを引き剥がすとは…やってくれたな…!よくも完璧だった俺のセティポスを!!!!」
憎悪に染まった顔を向ける
憎悪に染まった顔を向ける
二子玉川 ケイト :
「久しぶりだな~。ケイトは目的を達成したぞ。」
「あとはUGNのお仕事のお手伝いと、個人的な落とし前だ」
「あとはUGNのお仕事のお手伝いと、個人的な落とし前だ」
アニー・クビラ :
「プロストローさんの悪事より、山陰先生の善行の方が勝ったってやつ」
久見長介 :
「どうしたよ”プロスペロー”。前の余裕はもうねェみてェだが」
「――遺言はそれでいいのか?」
「――遺言はそれでいいのか?」
葛西 呉香 :
「こっちの不安は解消された。“プロスペロー”、プランナーからの依頼と……個人的にも思う所があったんでね。レネゲイトビーイング達の無念……晴らさせてもらうわっ!」
佐堂長明 :
「まあいい…今はお前等だ。まだ修正は効く。セティポスの抵抗が一切無くなった。これならば逆に扱いやすい。お前達を倒して、あのガキを返してもらおうか…!」
二子玉川 ケイト :
「プラストローだか紙ストローだかはどうでもいいけど」
「アリエルを危険な目に合わせたお前は許さない」
「アリエルを危険な目に合わせたお前は許さない」
アニー・クビラ :
「もう勝負ついてるから」
見学「」 :
巷のアウトローではそれくらいから戻ってきたと聞く>160
久見長介 :
181まで行きました
セティポス・エレメント :
最悪風に乗ってロイスが運ばれてきます
二子玉川 ケイト :
なそ
見学「」 :
なそ>181まで行きました
セティポス・エレメント :
君も我々の同胞だよ
久見長介 :
清々しいまでの支援特化
アニー・クビラ :
「山陰先生の研究(贖罪)が、アンタの研究(悪行)を下した」
佐堂長明 :
「そうだなあ…例えば、お前を半殺しにして人質にすれば喜んで素材になってくれるかもなあ…大層懐かれてるみたいだからなあ?」
佐堂長明 :
「…山陰?」
佐堂長明 :
「ククク…随分とあの男を慕っているようだな?…ああ!あいつが言っていたのはお前の事か!!ハ、ハハ、ハハハハハ!!これは面白い!まさに運命とでも言うべきか!?」
久見長介 :
「ジャーム化するとオツムもイカれるのは知ってたが、まさかここまでとはなァ」
「できもしねェことを嬉々として語るとは」
「できもしねェことを嬉々として語るとは」
二子玉川 ケイト :
「アリエルはもう泣かせない」
「お前をこの場で叩き潰せば…そんな心配もしなくて済むぞ」
「お前をこの場で叩き潰せば…そんな心配もしなくて済むぞ」
見学「」 :
支援っ子作りたいなー
アニー・クビラ :
PCのキャラと合う支援特化いいなぁ
漣 有恵 :
経験点130だとこれ。GM経験点だかでもうちょい取っていいなら不壊の城壁が増えるかなってくらい
GM :
いいよーみんな160くらいだしね
二子玉川 ケイト :
Dロイスは触媒とか超血統とか?
佐堂長明 :
「─できるさ。セティポスは気象を操る…天災に人が勝てるものかよ」
葛西 呉香 :
「下劣……。デキの悪いコードウェルね。アイツも不愉快だったけど、アンタも別ベクトルで不愉快だわ……!」
アニー・クビラ :
「うーん、運命かぁ……」
アニー・クビラ :
「これのこと?」胸を、心臓を、とんとんと叩く
久見長介 :
「ハッ。随分なご高説を垂れてくれちゃァいるけどよォ」
「あんま人を嘗めンなよ、”プロスペロー”」
「あんま人を嘗めンなよ、”プロスペロー”」
GM :
佐堂長明 :
「ああ、そうさ!お前に埋まった心臓はなあ…人工心臓?モニター?嘘だよ!!あいつはなあ!賢者の石のマガイモノ…"愚者の黄金"をお前に埋め込んだんだよ!!馬鹿な男だよ!あいつは!これを手に入れる為にFHに降ったんだ!!」
葛西 呉香 :
ミリオンパープルくん!!
佐堂長明 :
切り替えミスるんじゃねえええああああ
になる
になる
久見長介 :
わかるよ
アニー・クビラ :
「愚者の黄金……うん、いい名前じゃん」
「愚かでも、醜くても、誰かの笑顔のため、まがい物だろうと」
「あがき続けた、人の努力の結晶」
「愚かでも、醜くても、誰かの笑顔のため、まがい物だろうと」
「あがき続けた、人の努力の結晶」
佐堂長明 :
「〜〜〜〜〜!!!!」
ぎりぎりぎりと、こちらまで歯軋りが聞こえる。
ぎりぎりぎりと、こちらまで歯軋りが聞こえる。
アニー・クビラ :
「もう一回言うよ、プロスペロー」
アニー・クビラ :
「もう勝負ついてるから」
二子玉川 ケイト :
キャラの切り替えミスをログ編集マンの力で消し去ります
久見長介 :
助けてヘンシューマン!
二子玉川 ケイト :
(PCの排気音)
久見長介 :
動画ログでも作っていらっしゃる?
アニー・クビラ :
「愚かでも、情けなくても、先生が繋いだ命が」
「アンタを止めるんだ」
「アンタを止めるんだ」
佐堂長明 :
「─もう、いい」
顔を覆う。指の隙間から血走った目が覗く。
顔を覆う。指の隙間から血走った目が覗く。
佐堂長明 :
「人を嘗めるな?勝負はついている?ふざけるな、ふざけるな、ふざけるなァ─!!レネゲイドの力を手に入れながら俺の理想の邪魔をする|裏切り者《ダブルクロス》どもめ!不完全とはいえ、俺のセティポスはお前達ごときには負けはせん!!」
久見長介 :
「御託はいい。とっとと始めようや」
葛西 呉香 :
「私は、……誰かを思って生きる奴を踏み躙る奴が、世界で一番嫌いなのよ。……アンタみたいなのがねぇ!!」
二子玉川 ケイト :
「かかってこい!私たちがお前なんかに負けるもんか!」
「お前をやっつけて帰って……アリエルにただいまを言うんだよ!」
「お前をやっつけて帰って……アリエルにただいまを言うんだよ!」
アニー・クビラ :
いやー万紫くんの顔でダメだった
見学「」 :
ハーレムを築く為に闇堕ちしたんか!
漣 有恵 :
急に生成したけどそんなに変わらなかった
アニー・クビラ :
んーまだ一緒に外出できる
久見長介 :
健康的くらいの服装になった
二子玉川 ケイト :
パープルヘッドガード!
アニー・クビラ :
同級生に見られたミリオンパープルくんはスケベ呼ばわりされる
佐堂長明 :
そろそろ攻撃するのでそれを打ち消しながら登場してもらってあとは流れでお願いします
二子玉川 ケイト :
OK
アニー・クビラ :
OK
見学「」 :
サウザンドレッドくん!!!111ビリオンブルーくん!!!111
佐堂長明 :
あっ有恵ちゃんと万紫が来ます
葛西 呉香 :
来るの!?
アニー・クビラ :
「組長ー、宮本武蔵に出ててくるコジローってあんな感じでしたっけ?」という言葉をアニーは飲み込みました
二子玉川 ケイト :
来るのか!今ここで!
漣 有恵 :
先行種取ってる人いましたっけ?
佐堂長明 :
1ターン待った方が良いです?
万紫 閃紅 :
自分対抗種
久見長介 :
野獣本能/愚者の黄金/遺産継承者/秘密兵器
アニー・クビラ :
秘密兵器 愚者の黄金 遺産 野獣本能
万紫 閃紅 :
だからいないね
見学「」 :
タイトル回収助かる
葛西 呉香 :
RPヨシ!
久見長介 :
同じくヨシ
万紫 閃紅 :
タイトル回収は大事
アニー・クビラ :
アタシも〆で大丈夫でっせ
二子玉川 ケイト :
RPヨシ!
漣 有恵 :
じゃあそれで
万紫 閃紅 :
了解
万紫 閃紅 :
じゃあキャラシ整理するなら1ターン待った方がいいです?
漣 有恵 :
もうできてはいるはず
葛西 呉香 :
(万紫くん、恋人の太腿を堪能してるように見えるな……)
二子玉川 ケイト :
アリエサンド
見学「」 :
(気付いてて表情もやらしいな…と思ってたけどしっ!)
万紫 閃紅 :
じゃあ今から登場という事で
ロイスはMAX
侵蝕は80%で登場し衝動判定を受けるところからスタートでよろしいでしょうか
ロイスはMAX
侵蝕は80%で登場し衝動判定を受けるところからスタートでよろしいでしょうか
アニー・クビラ :
アリエッティ(有恵さん)は支部に保護ってことだったはずなので私と知り合いでOK?
万紫 閃紅 :
OK!
万紫 閃紅 :
というか綾瀬さん以外みんな支部で暮らしてるんじゃない?
アニー・クビラ :
セヤナー
アニー・クビラ :
存在しない過去をバンバン作るか
見学「」 :
そうだね×3rd
万紫 閃紅 :
では演出をスタートします
見学「」 :
(劇場版のフラグにもなるんだな…)
二子玉川 ケイト :
何が野良猫だよしっかり飼われてるじゃないか
久見長介 :
いっぱいお食べ
二子玉川 ケイト :
わーい
アニー・クビラ :
家族みたいになってんねぇうちのパーティ
GM :
あったけえ…
久見長介 :
上が年寄りだとどうしてもね
佐堂長明 :
「潰せ、セティポス」
GM :
瞬間、霧散したセティポスがケイト達の背後に再出現。その暴威を振り下ろそうとして─
万紫 閃紅 :
「─有恵!とびきりの頼む!!」
漣 有恵 :
「……閃紅。あなたに、力を」
GM :
拳を振り下ろさんとしたセティポスが切り裂かれた。
葛西 呉香 :
餌付けしなきゃ……
葛西 呉香 :
有恵ちゃん、この姿で外出てるなら悪い男が寄ってくるやろなぁ…
見学「」 :
ホイミリオンパープル
二子玉川 ケイト :
一番悪いのが隣にいるからセーフ
葛西 呉香 :
なるほど……?
アニー・クビラ :
N市の治安はもう終わりだヨ!
久見長介 :
ウチの風評被害が広がってくなァ……
葛西 呉香 :
久見さんの家の子、ずいぶんと露出が……風紀をなんだと思ってるのかしら(ヒソヒソ
見学「」 :
>一番悪いのが隣にいるからセーフ
ダメだった
ダメだった
佐堂長明 :
息子さんなのかしら…(ヒソヒソ
久見長介 :
苗字使わせちゃったからさあ……!
万紫 閃紅 :
「お待たせしました…と。加勢に来ましたよ」
有恵を抱え、着地。
有恵を抱え、着地。
漣 有恵 :
「みんな。無事でよかった……」
葛西 呉香 :
「万紫! 有恵! アンタ達、今回は援護だって話じゃ……!」
二子玉川 ケイト :
「バンシ、アリエ!いいところに来てくれたな!」
アニー・クビラ :
「いらっしゃい!ちょっとシリアスから戻してるところの隙を突かれちゃったゼ」
久見長介 :
「ヒーローは遅れて、って奴か?随分といいタイミング見計らったモンだなァ」ク、と笑いながら
佐堂長明 :
「…人数が増えたか」
漣 有恵 :
今だから言えるんですが、苦手な食べ物は正確に言うと腸詰めととろろです
二子玉川 ケイト :
ああ…うん…
お労しいね…
お労しいね…
アニー・クビラ :
事前にコマは複製しておかないとナンバリングがコピー定型になるんだZE
見学「」 :
昔定食屋さんで食べてみた牛焼肉とろろ定食でとろろの美味しさに気づきました
久見長介 :
あんまその手のネタ好きじゃないんでノーコメントで……
アニー・クビラ :
だめなんか?ポークビッツと卵炒め食べる?(無知
GM :
あっそういう(今気づいた)
二子玉川 ケイト :
美味しいスパム
アニー・クビラ :
食べにくいならポークビッツを二つに切ってー
葛西 呉香 :
ひぇ……話進めるぞー!
見学「」 :
いちゃいちゃ…
漣 有恵 :
「閃紅がどうしてもっていうから、わたしも……来たの」
アニー・クビラ :
「ありあり」
「難しいことなんもないよ」
「あのロン毛をぶん殴って大団円」
「難しいことなんもないよ」
「あのロン毛をぶん殴って大団円」
万紫 閃紅 :
「風と雨がマシになりまして。俺だって支部の仲間だろう?仲間外れは寂しいね」
有恵を撫でて
有恵を撫でて
葛西 呉香 :
「余裕ぶってくれちゃって……! ……来たからには、役に立ちなさいよね!」
二子玉川 ケイト :
「カッコつけやがって~」
「でも頼りになるぞ!ありがとう!」
「でも頼りになるぞ!ありがとう!」
万紫 閃紅 :
「了解。あの野郎コードウェルにダブってて癪なんだよな…!」
トーマ・ケヴィン :
そして僕が本部に残ってバックアップ担当になりました
久見長介 :
かわうそ……
二子玉川 ケイト :
トーマなら留守番任せても安心だ
万紫 閃紅 :
トーマくん!後詰めをお願いします!
トーマ・ケヴィン :
寂しくは思いつつも、皆いるから大丈夫だろと安心はしています
万紫 閃紅 :
実際来たら嬉しかったけどね
見学「」 :
この戦いが終わったらアニーとイチャイチャしたら
ええ!
ええ!
久見長介 :
「戦力十分。相手取るには不足なし」
「とっとと片付けちまうか」
「とっとと片付けちまうか」
アニー・クビラ :
カシャ
アニー・クビラ :
「すまんのぅ……綾瀬っちに頼まれておってのぅ」
万紫 閃紅 :
「えっ何怖い」
漣 有恵 :
「閃紅……昨日の夜、あんなに触ってきたのに、まだ足りないの……?」
葛西 呉香 :
「……私は、そこのいざこざには関わらないわよ」
濁った眼をして、ぼそりと。
濁った眼をして、ぼそりと。
アニー・クビラ :
「後で分かるよ」
「じゃあまあ、切り替えてシリアス行くかー」
「じゃあまあ、切り替えてシリアス行くかー」
久見長介 :
「仲間割れは後にしろよ……」
見学「」 :
こわさでてがふえてきた
佐堂長明 :
キュマイラがよ…
佐堂長明 :
「それでは仲良くあの世に送ってやろう…安心しろ。N市全てがお前らの後に続くだろうよ…!」
アニー・クビラ :
「3度も言わせないでよー」
アニー・クビラ :
「もう勝負、ついてるから」
佐堂長明 :
「─殺す」
久見長介 :
「地獄には手前ェ一人で行くといい。残念ながら俺がそっちに行くのはもう40年ばかしはかかるだろォがな」
アニー・クビラ :
実際まあこの人数いりゃ勝てるっしょの油断の極
二子玉川 ケイト :
戦闘開始~!
葛西 呉香 :
クミチョー……長生きっすね
久見長介 :
100歳までは現役だぜー
佐堂長明 :
瞬間、"プロスペロー"と"セティポス"が強力なレネゲイドを放出する。凄まじいプレッシャーがあなた達に襲い掛かる!!
GM :
衝動判定!!難易度は8だ!
久見長介 :
(1+2+0)dx(10+0)+1+0 〈意志〉判定
(3DX10+1) > 10[2,5,10]+6[6]+1 > 17
(3DX10+1) > 10[2,5,10]+6[6]+1 > 17
二子玉川 ケイト :
(1+3+0)dx(10+0)+1+0 〈意志〉判定
(4DX10+1) > 5[1,3,3,5]+1 > 6
(4DX10+1) > 5[1,3,3,5]+1 > 6
久見長介 :
2D10
(2D10) > 5[3,2] > 5
(2D10) > 5[3,2] > 5
system :
[ 久見長介 ] 侵蝕 : 96 → 101
二子玉川 ケイト :
2D10
(2D10) > 16[9,7] > 16
(2D10) > 16[9,7] > 16
葛西 呉香 :
(2)dx(10)+0 〈意志〉判定
(2DX10) > 7[4,7] > 7
(2DX10) > 7[4,7] > 7
system :
[ 二子玉川 ケイト ] 侵蝕 : 109 → 125
アニー・クビラ :
思い出の一品により達成値+1
アニー・クビラ :
(1+2+0)dx(10+0)+0+1+0 〈意志〉判定
(3DX10+1) > 10[5,7,10]+5[5]+1 > 16
(3DX10+1) > 10[5,7,10]+5[5]+1 > 16
アニー・クビラ :
サンキュー彼氏
アニー・クビラ :
2d10
(2D10) > 2[1,1] > 2
(2D10) > 2[1,1] > 2
アニー・クビラ :
は?
葛西 呉香 :
あ、同じく思い出の一品がある
ギリ8で成功
ギリ8で成功
葛西 呉香 :
2d10
(2D10) > 17[9,8] > 17
(2D10) > 17[9,8] > 17
system :
[ 葛西 呉香 ] 侵蝕 : 91 → 108
system :
[ アニー・クビラ ] 侵蝕 : 80 → 82
万紫 閃紅 :
思い出の一品、矢神の弾丸を握る。
久見長介 :
80いってれば絶技は乗るし……
葛西 呉香 :
ごっふ……
万紫 閃紅 :
(2+2+0)dx(10+0)+1+0 〈意志〉判定
(4DX10+1) > 10[2,4,9,10]+5[5]+1 > 16
(4DX10+1) > 10[2,4,9,10]+5[5]+1 > 16
漣 有恵 :
DXでファンブルはめずらしいぞ
二子玉川 ケイト :
ダイスたくさん振るからね…
漣 有恵 :
このゲスト、初期侵蝕率いくつなんだ…?
アニー・クビラ :
冷静過ぎるぞ私……!
久見長介 :
さっき80って言ってた
万紫 閃紅 :
80です
葛西 呉香 :
80だったはず?
万紫 閃紅 :
そっから衝動判定+2d10
万紫 閃紅 :
2D10
(2D10) > 13[3,10] > 13
(2D10) > 13[3,10] > 13
漣 有恵 :
砂の加護を自分に
system :
[ 漣 有恵 ] 侵蝕 : 0 → 80
system :
[ 漣 有恵 ] 侵蝕 : 80 → 83
漣 有恵 :
9DX10+1 意志
(9DX10+1) > 9[2,3,4,4,6,9,9,9,9]+1 > 10
(9DX10+1) > 9[2,3,4,4,6,9,9,9,9]+1 > 10
漣 有恵 :
2D10+83 衝動判定
(2D10+83) > 15[5,10]+83 > 98
(2D10+83) > 15[5,10]+83 > 98
system :
[ 漣 有恵 ] 侵蝕 : 83 → 98
久見長介 :
しかし他PCの侵蝕がなかなかヤバいね
目指せ130がマジになるとは
目指せ130がマジになるとは
二子玉川 ケイト :
3倍振りも視野だ
万紫 閃紅 :
大丈夫かな…
葛西 呉香 :
なんかいつもこのくらいになる……
葛西 呉香 :
もっと低く入って一回リザレクト使えるのがベストなのに…
アニー・クビラ :
安全圏に居すぎてアタシが異質過ぎる…
二子玉川 ケイト :
やはりメモリーか…
GM :
配置はPC達が一つのエンゲージ、そこから4mのエンゲージに佐堂長明、さらに奥4mにセティポス・エレメント×3がエンゲージする。
アニー・クビラ :
狭い!
GM :
わちゃわちゃしている
二子玉川 ケイト :
あちまれェ!
久見長介 :
ぎゅうぎゅう
久見長介 :
一応確認、今日どこまでやります?
見学「」 :
ミリオンパープルに集まるのは嫌な予感がするんじゃ…!
葛西 呉香 :
戦闘入るとゴチャつきそうだし、正直タイミング的には切り時な気がする
GM :
戦闘終わるかなあくらいでしょうか
それか一巡
それか一巡
アニー・クビラ :
ごめんよ 明日ヤバい
久見長介 :
ここで切ろうか
GM :
では切りましょうか
二子玉川 ケイト :
有江ちゃん忙しいならば来週は9時開始がいいですかね
漣 有恵 :
全く状況読めないんですよね
万紫 閃紅 :
来週は9時からですかね?
漣 有恵 :
先週急に仕事がおかしくなりほぼ毎日残業発生しはじめて21時インすら確約ができないんですよ
二子玉川 ケイト :
来れるかどうかはともかく
漣 有恵 :
今日はどうにか普通に帰れたのでなんとなく見学してましたが
アニー・クビラ :
リアル大事に
二子玉川 ケイト :
了解です~
GM :
はい…
二子玉川 ケイト :
失敗は次に生かすのが大事だからねっ
反省点がわかったなら上々だ
反省点がわかったなら上々だ
葛西 呉香 :
それはそう、GMやってる時点ですごいのだ
私はいまだに未経験なのだ……
私はいまだに未経験なのだ……
二子玉川 ケイト :
たくさん小さな失敗して一杯成長していこうな!
GM :
ありがとうございます…
漣 有恵 :
ということで私は気にしないでGMが適当にラウンド1回支援投げておいてください
GM :
分かりました…えっ有恵ちゃんRP…やるかあ
漣 有恵 :
腰落ち着けられたら見学には来るので
葛西 呉香 :
ほんと、お疲れ様です…
GM :
お疲れ様です…
GM :
Sロイスイベントもあってぇ…
GM :
また切り替えミスりそうでね
肝心なシーンでやると悲惨だから気をつけたい
肝心なシーンでやると悲惨だから気をつけたい
久見長介 :
まあ来週以降の事はおいおい考えていきましょう
GM :
そうします
アニー・クビラ :
細かい進行については、自分の事を思い出しつつ楽しんでいますよ~
最初は皆そうでした
最初は皆そうでした
漣 有恵 :
とりあえず自分一人で決めるのに自身がなかったらグループで相談してみてくださいな
久見長介 :
とりあえずの相談は大事本当に
GM :
そうします!
見学「」 :
(自分も超昔勢いで初GMチャレンジして「3日間の予定です!」ってやったら1週間掛かって謝りまくったのが未だにウッ)
(でもそれ以降もアドバイス親身にくれたり「シナリオ良いよ…」言ってくれた身内グループ感謝……)
(でもそれ以降もアドバイス親身にくれたり「シナリオ良いよ…」言ってくれた身内グループ感謝……)
GM :
来週も頑張ります
盛り上がるといいな
盛り上がるといいな
漣 有恵 :
あ、そうそう
久見長介 :
ここで一旦お時間ですしいったんこちら撤収しましょうか
お疲れ様でした、来週もよろしくお願いします
お疲れ様でした、来週もよろしくお願いします
漣 有恵 :
そろそろ燃えてヒーロー流れましたか、金曜日?
見学「」 :
次回も楽しみにしています
失礼します
おやすみなさい~
失礼します
おやすみなさい~
見学「」 :
アイエッ!?
二子玉川 ケイト :
お疲れさまでした!ありがとうございました!
アニー・クビラ :
そこは盛り上がってる GM自信持って
見学「」 :
今週クライマックスだけど…!日本代表テーマ派だから…!(キャプ翼全く知らない
見学「」 :
見ててたのしいです!
GM :
お疲れ様でしたー!
それならありがたい…他のストフェのログ見てちょっと自信なくしてた
それならありがたい…他のストフェのログ見てちょっと自信なくしてた
漣 有恵 :
なさーい
見学「」 :
おやすみなさい~
GM :
おやすみなさーい
葛西 呉香 :
ケイトちゃんがアリエルと可愛くやりとりしてるだけで尊いのだ、大丈夫
久見長介 :
おやすみなさいー
葛西 呉香 :
では、おやすみなさいー
二子玉川 ケイト :
おやすみなさいませ~
GM :
嬉しい…おやすみなさい
GM :
わはー
3日目
久見長介 :
わはー
GM :
シェリフさん脱出できたみたいです
久見長介 :
よかった
二子玉川 ケイト :
わはー
葛西 呉香 :
わはー
アニー・クビラ :
わはー
久見長介 :
わはー
GM :
みなさんに開始前にお願いです
差分の方に未来立ち絵をセットしておいてください
差分の方に未来立ち絵をセットしておいてください
二子玉川 ケイト :
なにっ
久見長介 :
ヨシ
アニー・クビラ :
オケオケ
漣 有恵 :
iinnda
セティポス・エレメント :
頑張って早く倒してくだち
佐堂長明 :
俺は高火力で殴られると死ぬぞー!
GM :
あっ有恵ちゃんだ!
久見長介 :
ソードマスターサドウ!
二子玉川 ケイト :
行動値3まで生きてろよオメー!
アニー・クビラ :
了解!加速装置!
葛西 呉香 :
範囲攻撃は任せろー!バリバリ―!
久見長介 :
>了解!フルパワーアタック!
GM :
組長が減速した…
GM :
おやお時間
クライマックス戦闘スタートします!
クライマックス戦闘スタートします!
葛西 呉香 :
はーい
久見長介 :
はあいよろしくお願いします
二子玉川 ケイト :
よろしくお願いします!
アニー・クビラ :
よろしくお願いします
漣 有恵 :
よろしくお願いいたします
GM :
それではセットアップから!!
葛西 呉香 :
相手の能力値分からないけど、今最速って私でいい?
GM :
呉香ちゃんが最速だよ
久見長介 :
フルパワーアタック宣言、攻撃力+20
system :
[ 久見長介 ] 侵蝕 : 101 → 105
二子玉川 ケイト :
【|野良猫の抜き足《ウォークライク・キャット》】:完全獣化+破壊の爪
system :
[ 二子玉川 ケイト ] 侵蝕 : 125 → 139
アニー・クビラ :
とりま相手より遅いようなので加速装置
アニー・クビラ :
行動値を8上げます
system :
[ アニー・クビラ ] 侵蝕 : 82 → 84
葛西 呉香 :
OK、なら特になし
漣 有恵 :
なし
GM :
セティポスズは行動値10!
二子玉川 ケイト :
浸食ダイス4に修正ヨシ!
完全獣化でダイス増加!
完全獣化でダイス増加!
久見長介 :
やべーぞ!
GM :
マジでやばい
GM :
それではイニシアチブ、呉香ちゃんのターンです
葛西 呉香 :
いや、アニーが早くなったからそっち先
アニー・クビラ :
ヘイヘーイ
二子玉川 ケイト :
加速なし確認!
久見長介 :
加速する刻なしはありがたいね
GM :
ぐえーそうだった
イニシアチブアニーちゃんだ!
イニシアチブアニーちゃんだ!
アニー・クビラ :
ちなアタシから奥のポスズのエンゲージに攻撃可能です?
GM :
なんか佐堂使い先のないEロイス抱えてるんだよね
アニー・クビラ :
あるある
久見長介 :
伸縮腕あるしいけるだろうな
GM :
行けますね
アニー・クビラ :
じゃま 全力行きますか
セティポス・エレメント :
来い!
アニー・クビラ :
マイナーで閃光の刃の特殊効果を発動!
白兵攻撃を[対象:範囲(選択)]にする。1シーン1回。
白兵攻撃を[対象:範囲(選択)]にする。1シーン1回。
アニー・クビラ :
メジャーでコンボじゃー!
葛西 呉香 :
セティポス達は同エンゲージで、プロスペローは別エンゲでいいんだよね?
セティポス・エレメント :
そうです
アニー・クビラ :
【|煌閃《カガヤキ ノ ヒラメキ》】:閃光の刃+アームズリンク+ライトニングリンク+C:エグザイル+伸縮腕+異形の絶技+愚者の黄金
アニー・クビラ :
(6+4-1+2+0)dx(7+0)+6-2+0 判定/80%以上/|煌閃《カガヤキ ノ ヒラメキ》
(11DX7+4) > 10[3,5,5,5,5,7,8,8,10,10,10]+10[1,1,2,5,7,9]+2[1,2]+4 > 26
(11DX7+4) > 10[3,5,5,5,5,7,8,8,10,10,10]+10[1,1,2,5,7,9]+2[1,2]+4 > 26
久見長介 :
あー
久見長介 :
妖精の手お願いした方がいいか?
二子玉川 ケイト :
手?
二子玉川 ケイト :
了解!もってけー!
アニー・クビラ :
あざっす!
system :
[ 二子玉川 ケイト ] 侵蝕 : 139 → 143
二子玉川 ケイト :
《妖精の手》使用!
久見長介 :
えーとだから1dx7+34か
アニー・クビラ :
計算ありがてぇ!
葛西 呉香 :
ケイトちゃん、そんな浸蝕率上がってんの!?
久見長介 :
ヤバいよ
二子玉川 ケイト :
なんでだろうね…
アニー・クビラ :
1dx7+34 猫の手付き!
(1DX7+34) > 2[2]+34 > 36
(1DX7+34) > 2[2]+34 > 36
久見長介 :
ぬああ……まあ仕方ないんぬ
30なら多分イベイジョンもされないんぬ
30なら多分イベイジョンもされないんぬ
二子玉川 ケイト :
これでひとまず大丈夫なはず!
アニー・クビラ :
確定で1ダイス上がったのありがてぇ…
セティポス・エレメント :
一応回避してみますね
セティポス・エレメント :
(5+0+0)dx(10+0)+0+0 〈回避〉判定
(5DX10) > 8[1,7,8,8,8] > 8
(5DX10) > 8[1,7,8,8,8] > 8
セティポス・エレメント :
…きなさい!
久見長介 :
じゃあダメージロール直前、《力の法則》LV3だ
ダメージロールに+4D
ダメージロールに+4D
system :
[ 久見長介 ] 侵蝕 : 105 → 109
アニー・クビラ :
4d10+5+24+4D+4D+1 ダメージ/100%以上/|煌閃《カガヤキ ノ ヒラメキ》
(4D10+5+24+4D10+4D10+1) > 17[6,5,1,5]+5+24+22[3,8,3,8]+26[9,8,8,1]+1 > 95
(4D10+5+24+4D10+4D10+1) > 17[6,5,1,5]+5+24+22[3,8,3,8]+26[9,8,8,1]+1 > 95
葛西 呉香 :
わーお
アニー・クビラ :
わお
二子玉川 ケイト :
回ったねえ
久見長介 :
いいダメージだ
セティポス・エレメント :
描写します?
アニー・クビラ :
んー じゃ軽く
アニー・クビラ :
一閃……だけではなく、体をキモイぐらいくねらせた異形の技
アニー・クビラ :
異形の暴風により、セティポスたちは切り刻まれる!
アニー・クビラ :
「言ったっしょ……もう勝負ついてるから」
セティポス・エレメント :
俺たちHP96だったんですよね…
久見長介 :
1ィ~!
まあ葛西さんが何とかしてくれる
まあ葛西さんが何とかしてくれる
アニー・クビラ :
「……トーマいなくてよかったー絶対キモイもん」
アニー・クビラ :
以上!
system :
[ アニー・クビラ ] HP : 33 → 30
葛西 呉香 :
「大丈夫でしょ、真顔で惚気てくれるわよ。アイツなら」
セティポス・エレメント :
「───!」
霧散は…しない。だが、最早消える寸前だ。
霧散は…しない。だが、最早消える寸前だ。
久見長介 :
戦闘時の異形気にする女の子いいよね
二子玉川 ケイト :
エグザイルの華だよね
セティポス・エレメント :
分かるよ…
アニー・クビラ :
2D 愚者の黄金の自傷ダメージ
(2D10) > 9[4,5] > 9
(2D10) > 9[4,5] > 9
久見長介 :
やすいやすい
system :
[ アニー・クビラ ] HP : 30 → 21
アニー・クビラ :
おけ!手番以上だい!
佐堂長明 :
「バカな…!無敵のセティポスだぞ!!」
アニー・クビラ :
「次はうちで一番色々危うい女葛西ッちが行くよー」
葛西 呉香 :
「誰が危うい女よ、誰が!! ……さて、と」
イニシアチブで、インプラントミサイルに換装。
左肘を曲げると腕がきゅぽんと180度音を立てて反転。
イニシアチブで、インプラントミサイルに換装。
左肘を曲げると腕がきゅぽんと180度音を立てて反転。
GM :
呉香ちゃんイニシアチブどうぞ!
久見長介 :
SEが思ったよりかわいらしい
アニー・クビラ :
おもむろに腕にミサイル仕込んでるのビックリするさ!
葛西 呉香 :
マイナーなし、メジャー:コンセントレイト+アームズリンク+バリアクラッカー+MAXボルテージ
GM :
対象は!
葛西 呉香 :
後方、セティポス群!
system :
[ アニー・クビラ ] 侵蝕 : 84 → 99
久見長介 :
範囲攻撃ぶちかませー
力の法則はラウンド1なんでもう使えんが
力の法則はラウンド1なんでもう使えんが
葛西 呉香 :
(5+5-1)dx(7)+5 判定/100%以上/オーバードキャノン
(9DX7+5) > 10[3,4,4,6,6,7,9,9,9]+10[1,4,9,10]+10[8,9]+10[2,9]+10[10]+5[5]+5 > 60
(9DX7+5) > 10[3,4,4,6,6,7,9,9,9]+10[1,4,9,10]+10[8,9]+10[2,9]+10[10]+5[5]+5 > 60
アニー・クビラ :
強い
二子玉川 ケイト :
いいね~
久見長介 :
ぶちかますねぇ
セティポス・エレメント :
回避します
セティポス・エレメント :
(5+0+0)dx(10+0)+0+0 〈回避〉判定
(5DX10) > 8[2,5,5,8,8] > 8
(5DX10) > 8[2,5,5,8,8] > 8
セティポス・エレメント :
ダメージどうぞ!
葛西 呉香 :
「来兎……いくわよっ!!」
アニー・クビラ :
専用BGMの存在忘れておった
二子玉川 ケイト :
重い一撃!
万紫 閃紅 :
重力砲…
久見長介 :
グラビティガール……
二子玉川 ケイト :
バロールのクロスはなかったはず…
葛西 呉香 :
っと、命中-3があったので57
葛西 呉香 :
6d10+10+10 ダメージ/100%以上/劣化オーバードキャノン
(6D10+10+10) > 31[7,1,5,4,6,8]+10+10 > 51
(6D10+10+10) > 31[7,1,5,4,6,8]+10+10 > 51
二子玉川 ケイト :
装甲無視、でかいぞー
万紫 閃紅 :
葛西 呉香 :
肘に空いた空間から、ニョキリと生えたミサイルが空中で分裂。
セティポスたちに向かって飛び交い、そのまま体内に入りこむと爆発する。
セティポスたちに向かって飛び交い、そのまま体内に入りこむと爆発する。
アニー・クビラ :
内部爆発はえぐいな!
久見長介 :
まあ台風みたいな存在だし絵面的には多分セーフ
二子玉川 ケイト :
セティボスが自然現象もどきでよかった
葛西 呉香 :
「初始動だけど、中々じゃないの……ははん! 負けず嫌いのアンタらしい威力だわ!」
効果のほどに満足げに笑みを浮かべて、腕を再度反転させてもとに戻す。
効果のほどに満足げに笑みを浮かべて、腕を再度反転させてもとに戻す。
葛西 呉香 :
おわり!
セティポス・エレメント :
「───」
セティポス達が崩れ、消えていく。一陣の風が、あなたの頬を撫でた。
セティポス達が崩れ、消えていく。一陣の風が、あなたの頬を撫でた。
佐堂長明 :
「…は?」
アニー・クビラ :
この……なんとも心配になる感じお分かりいただけます……?
久見長介 :
わかるよ……
久見長介 :
ナチュラルに兵装と会話しないで……
葛西 呉香 :
想い人を受け継いで攻撃しただけなのに……
二子玉川 ケイト :
奇妙な隣人かァ~?
佐堂長明 :
こわい…
葛西 呉香 :
レネビとして、蘇生させられる可能性が生えちゃったからなぁ…
佐堂長明 :
「嘘だろう…こんな、あっけなく!?ふざけるな…何故、何故だ!?」
久見長介 :
「単純な事だろォよ」
「手前ェより、うちの若ェ連中の方が上手くやったってだけだ」
「手前ェより、うちの若ェ連中の方が上手くやったってだけだ」
葛西 呉香 :
「潜った修羅場が違うのよ、ド三流!」
佐堂長明 :
「…認めない。セティポスは失敗作だ。それならば…取り込んでしまえばいい…!」
アニー・クビラ :
「ダメなパターンのボスがやるやつじゃん……」
二子玉川 ケイト :
「一度失敗したものを取り込んだって、また失敗するだけだぞ!」
久見長介 :
「……失敗呼ばわりか。救いようのねェ下種に堕ちちまったモンだなァ」
GM :
《ありえざる存在》により《大裁断》を取得。《超越活性》により《大裁断》のエフェクトレベルが+2されます。
久見長介 :
駄目だった
久見長介 :
えーっと大裁断。BCあたりだっけか?
葛西 呉香 :
アーマーゾーン!
久見長介 :
素手白兵限定で係数3、なるほどね
葛西 呉香 :
大切断か、これは
久見長介 :
Die set down……
葛西 呉香 :
さっきまで命だったものが辺り一面に転がる……
アニー・クビラ :
画面が暗くなってきたな…
GM :
仕込んでた事できてちょっと嬉しい
佐堂長明 :
突如、佐堂が風を纏う。それはまるで、セティポスの力を手に入れたようで─
佐堂長明 :
「は、ははは…どうだ!取り込んで見せたぞ…!」
久見長介 :
「哀れでならねェよ。下らねェ妄執に囚われた手前ェも、その子らも」
葛西 呉香 :
「御託はいい、さっさと掛かって来なさい。もっとも……その程度じゃ、ケイトを止められないでしょうけどね!」
二子玉川 ケイト :
「だったら、どうしたっていうんだ!」
「お前がどれほど強くなったって、ケイトのやることは変わんないぞ!」
「お前がどれほど強くなったって、ケイトのやることは変わんないぞ!」
GM :
Sロイスイベントが発生します
:
「─黙りなさい!!」
GM :
その声に振り向けば、トーマに支えられたアリエルが立っていた。
アニー・クビラ :
ほう
久見長介 :
おっトーマ君も来た
GM :
お願いしますぜトーマくん!
二子玉川 ケイト :
トーマ!留守番のはずじゃ!?
トーマ・ケヴィン :
「みんな、大丈夫か!」
葛西 呉香 :
「何よ……結局みんな前線に出てるんじゃない」
半分呆れて
半分呆れて
久見長介 :
「来たか、トーマ。こっちは何とかなりそうなトコだ」
「アニーと葛西のおかげでな」
「アニーと葛西のおかげでな」
二子玉川 ケイト :
「アリエル!?なんで戻ってきてるんだ、危ないぞ!」
アリエル :
「…ごめんね。無理にトーマお兄ちゃんに頼んでもらったの」
アニー・クビラ :
グッと親指立ててニッコリ
アリエル :
「一発。一発だけ、殴らせて!!」
久見長介 :
バフ乗せちまった後だからなぁ
セティボスズ2人殴れるならバフ後回しでもよかった説あるな
セティボスズ2人殴れるならバフ後回しでもよかった説あるな
葛西 呉香 :
HPが分からなかったですからねぇ
二子玉川 ケイト :
「言われなくても、アリエルの分まで殴って帰ってくるつもりだったのに…」
二子玉川 ケイト :
「~~もう、こうなったら仕方ない!危なくない程度にな!」
アリエル :
「ワガママでごめんね。でも、みんなの敵討ちだから…!」
葛西 呉香 :
「…………」
アリエルの言葉に目を細めて
「……ふふ、アンタも甘いわね。でも、いいと思うわ。気持ちは……ケジメはつけないと、シコリになるからね」
口の端を持ち上げる。
アリエルの言葉に目を細めて
「……ふふ、アンタも甘いわね。でも、いいと思うわ。気持ちは……ケジメはつけないと、シコリになるからね」
口の端を持ち上げる。
久見長介 :
「思いっきりブチのめしてやんな。後の事ァ俺らが何とかしてやっからよォ」
葛西 呉香 :
動かれると怖いし、間違いではないかと
久見長介 :
演出的にな……口惜しい
アニー・クビラ :
まあ後は1体多数で囲んで殴るだけだし…
アニー・クビラ :
何か喋った方がいい?
葛西 呉香 :
ケイトちゃんに殴らせてあげられるかが心配なレベル
アリエル :
なんかペーストできない…!
久見長介 :
あれま
アニー・クビラ :
メモ帖?
久見長介 :
キーボードのどっかおしっぱになってるとか?
久見長介 :
手間ではあるが最悪丸暗記手入力という手はある
漣 有恵 :
変だと思ったら再起動
アリエル :
再起動しました…
葛西 呉香 :
ぬ!
アニー・クビラ :
再起動はあり 待てるよ
二子玉川 ケイト :
コマデータ丸暗記はノイマンじゃないと…
久見長介 :
了解
ああそっかコマデータか
ああそっかコマデータか
アニー・クビラ :
あー スクリーンパネルの上で操作しちゃってたかな?
二子玉川 ケイト :
あーやるやる >スクリーンパネル
久見長介 :
あーありそう
部屋の何もないとこクリックしてからじゃないといけないんだっけか
部屋の何もないとこクリックしてからじゃないといけないんだっけか
佐堂長明 :
それか…!
アリエル :
「"プロスペロー"!!私は"セティポス"じゃない…!私は…!」
佐堂長明 :
「何を…!?」
アリエル :
【私こそが|嵐の妖女《キスキル=リラ》!!】:サイレンの魔女+ダンシングシミター
アリエル :
(3++3+0)dx(10+0)+3+52+0 判定/100%以上/私こそが|嵐の妖女《キスキル=リラ》!!
(6DX10+55) > 10[2,2,7,8,10,10]+6[6,6]+55 > 71
(6DX10+55) > 10[2,2,7,8,10,10]+6[6,6]+55 > 71
アリエル :
8d10+18+9+0 ダメージ/100%以上/私こそが|嵐の妖女《キスキル=リラ》!!
(8D10+18+9+0) > 50[9,10,8,4,5,9,2,3]+18+9+0 > 77
(8D10+18+9+0) > 50[9,10,8,4,5,9,2,3]+18+9+0 > 77
久見長介 :
イビルツイン来たな……
葛西 呉香 :
嵐の幼女……
二子玉川 ケイト :
オルクスシンドロームだと!?
アリエル :
ケイトちゃんのをもらったよ!
アニー・クビラ :
ダンシミサイレンかオメー!
久見長介 :
ダンシミサイレンに神速まで入ってねえかこの達成値
葛西 呉香 :
……これ、プロスペロー生きてられる??
久見長介 :
わからん……
二子玉川 ケイト :
セティボスと融合した副作用でアリエルが進化しちゃった
久見長介 :
BBBBBBB
GM :
紙屑のように吹き飛ばされるプロスペローと同時に、ふらりとアリエルは倒れた。
トーマ・ケヴィン :
「おっと……大丈夫か?」
アリエル :
「ありがと…後は、お願い…」
アニー・クビラ :
もう風呂上りに扇風機になってくれないねぇ…
久見長介 :
(デコピン)
アニー・クビラ :
ぐえっー!
佐堂長明 :
痛いけどまだ平気です
葛西 呉香 :
ビリビリに破けた服でトーマ君を誘惑するんでしょ!!
佐堂長明 :
えっち!
アニー・クビラ :
浮気か…?
葛西 呉香 :
えぇ……
久見長介 :
えぇ……
二子玉川 ケイト :
「お前、その風の威力は…!」
「……後だな、まかされたぞ!」
「……後だな、まかされたぞ!」
葛西 呉香 :
「よくやったわよ、末っ子!」
ぶっ放した一発を見て、ニッと笑う。
ぶっ放した一発を見て、ニッと笑う。
久見長介 :
「上出来だ。あとは上のモンに任せな」
アリエル :
「えへへ、言ったでしょ?アリエルは、嵐の…」
気を失ったようだ。
気を失ったようだ。
トーマ・ケヴィン :
「無茶するもんじゃない……僕はアリエルを連れて下がる、負けるんじゃないぞ!」
佐堂長明 :
「想定外…さっきから想定外ばかりだ…!」
アニー・クビラ :
「こっちも想定外じゃい」
久見長介 :
「あいつもまァ、好き勝手する女に振り回されるのが板についちまったなァ」ちょっと同情の目
二子玉川 ケイト :
こんなの私のデータにないぞ!
佐堂長明 :
こっからボコボコにされます
葛西 呉香 :
俺は今から……データを捨てる!!
久見長介 :
最初から捨てとけ定期
佐堂長明 :
イニシアチブ、佐堂のターン!
佐堂長明 :
「だが、この力で貴様らを引き裂いてくれる…!」
佐堂長明 :
【堕落の権化】:完全獣化+鷹の翼+ハンティングスタイル
久見長介 :
フワーッ!
二子玉川 ケイト :
う…浮いてる
葛西 呉香 :
キュマイラなんかお前……学者なのにノイマンちゃうんか
久見長介 :
キュマエグである
二子玉川 ケイト :
地味にドッジダイス増えるから侮れない
アニー・クビラ :
こちらが正体を現す前にダサいと言われてたボスの姿です
久見長介 :
ひどいですよね
佐堂長明 :
佐堂は悪魔のような姿へと変身し、空へ飛び上がる!
GM :
その瞬間、雷光がその翼を撃ち抜いた。
:
「はは…随分と離れていたけど当たるとはね…」
葛西 呉香 :
だれぇ!!
二子玉川 ケイト :
た…鷹の翼ー!
久見長介 :
先生!!!
葛西 呉香 :
先生まで参戦するの!?
アニー・クビラ :
グリッドフェザーさえありすれば…!
久見長介 :
プロスペローフルボッコ
葛西 呉香 :
というか、先生オーヴァードだったんだ…
研究者なだけでノーマルな人だと思ってた
研究者なだけでノーマルな人だと思ってた
久見長介 :
元だと冒頭でワーディングで止められる描写があったはずだが今回はどうだったかな
GM :
病院の屋上。そこに一人の老人が荒い息を吐き、柵にもたれかかる。
山陰 東 :
「…病み上がりの身体では、これが限界かな。ふふ、実は映画で憧れてたんだ」
アニー・クビラ :
「センセー!なんたる無茶を!」
アニー・クビラ :
「大丈夫?足ある?ウェディングドレスの裾持ってもらってOK?」
葛西 呉香 :
立ち絵がついてるー!!
二子玉川 ケイト :
何たる無茶を!
久見長介 :
随分鍛え直したな!?
山陰 東 :
アニーちゃんのレネゲイドスパークとセティポスのかけらで覚醒させました。
久見長介 :
なるほどね
久見長介 :
無茶が過ぎる
アニー・クビラ :
セヤナー
葛西 呉香 :
あ、そういえばUA買いました(唐突
山陰 東 :
お!
久見長介 :
おーめでたい
山陰 東 :
「ははは…いくらでも任せてほしいとも。後は頼んだよ…うーん、怒られるな、これは」
トーマ・ケヴィン :
「回収班です、ちょっと連れていきますね」
佐堂長明 :
「がはっ…!なんだ!?今のは!?」
地に叩き落とされたセティポスは呻く。
地に叩き落とされたセティポスは呻く。
葛西 呉香 :
くくく……これで新呉香を作るのだ…
久見長介 :
トーマ君いつもの過労
アニー・クビラ :
新呉香っちに一抹の恐怖を覚える…
佐堂長明 :
ミストルティン呉香ちゃん/グレイプニルはばみー
二子玉川 ケイト :
大変だろう?”支部長”
葛西 呉香 :
次のビルドは心臓に来兎くんを植え込むのだ
トーマ・ケヴィン :
基本は足!
佐堂長明 :
「だ、だが…翼は撃たれたが接近はできた…!」
佐堂長明 :
「偉そうな事を抜かした小娘…!まずはお前だ!」
アニー・クビラ :
振りむいて葛西っちを見ます 葛西っちアイツに何か言った?
佐堂長明 :
【恨みの怨爪】:コンセンレイト:エグザイル+爪剣+獣の力+死神の爪+大裁断
久見長介 :
「お前ェだ馬鹿!コントやっとる場合か!」
二子玉川 ケイト :
「アニー!前見て前ー!」
佐堂長明 :
(6+5+5+0)dx(7+0)+4+0 判定/100%以上/恨みの怨爪
(16DX7+4) > 10[1,1,2,3,3,4,6,6,6,7,8,8,8,10,10,10]+10[4,5,5,6,6,7,8]+10[8,9]+4[3,4]+4 > 38
(16DX7+4) > 10[1,1,2,3,3,4,6,6,6,7,8,8,8,10,10,10]+10[4,5,5,6,6,7,8]+10[8,9]+4[3,4]+4 > 38
久見長介 :
思わずツッコんじゃったよ
葛西 呉香 :
一瞬何言われてるのか分からんかったわ!
アニー・クビラ :
ダメっぽいなこれ いちようドッジ回します!
葛西 呉香 :
「アニー! 前!!」
アニー・クビラ :
(6+2+0)dx(10+0)+1+0 〈回避〉判定
(8DX10+1) > 10[1,2,3,3,4,9,10,10]+6[5,6]+1 > 17
(8DX10+1) > 10[1,2,3,3,4,9,10,10]+6[5,6]+1 > 17
久見長介 :
99以下につき領域の盾は見送るぞー
佐堂長明 :
あっこれリアクション不可です…
アニー・クビラ :
ほいよ!ダメージどうぞ!
佐堂長明 :
それはごめんねマジで
アニー・クビラ :
どっちかというと私のボケのせいさ!
葛西 呉香 :
吃驚した!
漣 有恵 :
では
佐堂長明 :
4d10+13+12+0 ダメージ/100%以上/恨みの怨爪
(4D10+13+12+0) > 18[7,1,3,7]+13+12+0 > 43
(4D10+13+12+0) > 18[7,1,3,7]+13+12+0 > 43
漣 有恵 :
オート:ディスマントル ダメージ-21 ラウンド1回 3%↑
system :
[ 漣 有恵 ] 侵蝕 : 98 → 101
漣 有恵 :
「……これで、少しは……!」
久見長介 :
GM発言でも正確に○○さん狙い!があるといいね
佐堂長明 :
もっと分かりやすく言えば良かったね…反省
二子玉川 ケイト :
オートアクションはリアクション不可にも割り込めるのが強いネ…
佐堂長明 :
金髪の小娘にすれば良かった…
久見長介 :
本当にな
カバーリングとかもオートアクションだから偉い
カバーリングとかもオートアクションだから偉い
久見長介 :
まあそれでも別にGM発言あるに越したことはないぞ
佐堂長明 :
覚えておきます…
アニー・クビラ :
ガード値は2あったぜアタシ!
アニー・クビラ :
ギリ1残し!マジか!
system :
[ アニー・クビラ ] HP : 21 → 1
久見長介 :
んー異形・ライトニングリンクどっちも消費テキストかぁ
アニー・クビラ :
「や~ら~れ~た~」
からキリモミ回転で車田落ちで着地します
からキリモミ回転で車田落ちで着地します
GM :
有恵のエフェクトがアニーに襲いかかる死の爪を押し留め、破壊される。だがそれが生死を分けた。
久見長介 :
いやライトニングリンクは失うか
アニー・クビラ :
「痛ぇ!ギリギリ生きてる感じでリザレクトしなくて良い感じだけど痛ぇ!」
アニー・クビラ :
「それはそれとしてアリエッティ感謝!コーヒー牛乳1ダース箱でプレゼント!」
葛西 呉香 :
「バカ! 油断するからでしょ! 真面目にやんなさいっ!」
久見長介 :
「真面目(シリアス)できねェのかアイツは……」軽く眉間を抑えつつも口元は笑いつつ
佐堂長明 :
「運のいい…!だが、次でトドメを…!」
GM :
有恵ちゃんのイニシアチブです
漣 有恵 :
待機
GM :
OK
万紫 閃紅 :
「俺は後詰めをやります。思いっきりぶん殴ってください」
万紫 閃紅 :
待機します
アニー・クビラ :
そういえばロイス切るの忘れてた
万紫 閃紅 :
死んでないからいいんじゃ?
アニー・クビラ :
殴る時にね
万紫 閃紅 :
あっそっちね
久見長介 :
あーなるほどね
ダイス増加かC値低下か欲しかったか
ダイス増加かC値低下か欲しかったか
葛西 呉香 :
ふむ、でもお陰でミサイルブッシャー!できたので
葛西 呉香 :
まぁ、よし!!
アニー・クビラ :
まぁよし!
アニー・クビラ :
見て下さいよクライマックス終わりそうなのに100超えてない侵蝕値
GM :
イニシアチブ、ケイトちゃんだ!
二子玉川 ケイト :
いくかあ~!
久見長介 :
レッツゴー
二子玉川 ケイト :
プロスペローは今至近距離にいるな?
GM :
なんなら囲まれてますね
久見長介 :
バックスタブの難しいところが出ちゃったな
葛西 呉香 :
やっちゃえー!
久見長介 :
バクスタなしでも十分強いからなマジで
二子玉川 ケイト :
チョーさんもバンシもいるし不用意に浸食上げなくていいか!マイナーなし!
二子玉川 ケイト :
バクスタ乗らないけどそのままメジャーで必殺技を叩きこんでくれる!
佐堂長明 :
来い!
二子玉川 ケイト :
【|神ぱんち《ゴッド・スタッフ》】:コンセントレイト+神獣撃+獣の力
二子玉川 ケイト :
(4+6+4+0)dx(7+0)+4+0 判定/100%以上/|神ぱんち《ゴッド・スタッフ》
(14DX7+4) > 10[2,2,3,6,7,7,8,8,9,9,9,9,9,10]+10[1,1,2,4,6,7,7,10,10,10]+10[3,4,8,9,9]+10[2,3,10]+3[3]+4 > 47
(14DX7+4) > 10[2,2,3,6,7,7,8,8,9,9,9,9,9,10]+10[1,1,2,4,6,7,7,10,10,10]+10[3,4,8,9,9]+10[2,3,10]+3[3]+4 > 47
佐堂長明 :
ドッジしますか…
佐堂長明 :
(6+5+0)dx(10+0)+0 〈回避〉判定
(11DX10) > 10[1,4,5,5,5,7,8,8,9,9,10]+4[4] > 14
(11DX10) > 10[1,4,5,5,5,7,8,8,9,9,10]+4[4] > 14
久見長介 :
まあそりゃな
佐堂長明 :
ダメージどうぞ!
二子玉川 ケイト :
「穴の開いた羽でよく動いたな。でも~…」
二子玉川 ケイト :
5d10+12+4+4D+0 ダメージ/100%以上/|神ぱんち《ゴッド・スタッフ》
(5D10+12+4+4D10+0) > 26[7,5,4,2,8]+12+4+18[2,6,1,9]+0 > 60
(5D10+12+4+4D10+0) > 26[7,5,4,2,8]+12+4+18[2,6,1,9]+0 > 60
佐堂長明 :
爪剣だからガード値0なのだ
葛西 呉香 :
良いダメージだぁ
アニー・クビラ :
おいおい腹に穴空いたわ
二子玉川 ケイト :
「逃がさないぞ…お前は一発殴るって決めてたんだ!」
佐堂長明 :
「ごはあっ…」
佐堂長明 :
佐堂の腹にケイトの拳が突き刺さる。
久見長介 :
相変わらずえげつねぇ~
二子玉川 ケイト :
場合によってはバクスタでこれに雑に15点が乗ります
久見長介 :
ポケットモンスター雑な15点
フルパワーアタック/バックスタブ
フルパワーアタック/バックスタブ
二子玉川 ケイト :
両方習得して差を付けろ!
久見長介 :
本当に差がついて行くやつ
佐堂長明 :
ふらついているようだが、まだ立っている。
GM :
組長のイニシアチブです!
久見長介 :
マイナーなし、メジャーへ
久見長介 :
【|由切《よしきり》】:《フルパワーアタック》後に《獣の魂》を適用して《コンセントレイト:キュマイラ》+《獣の力》(+〈鬼切りの古太刀〉+〈リーダーズマーク〉)
system :
[ 二子玉川 ケイト ] 侵蝕 : 143 → 149
久見長介 :
で、判定前に《獣の魂》
ダイス+5だ
ダイス+5だ
system :
[ 久見長介 ] 侵蝕 : 109 → 114
二子玉川 ケイト :
浸食上げ忘れ、6点だなんて安いコンボだなあ
葛西 呉香 :
あ、こっちも侵食率忘れてた
GM :
HP表示どうするんだっけ…
アニー・クビラ :
コマのステータスの下の方になんかあった
GM :
あった
アニー・クビラ :
ステータスを非公開にするをポチっとな
久見長介 :
あとリーダーズマークも宣言、達成値+5
system :
[ 葛西 呉香 ] 侵蝕 : 108 → 120
久見長介 :
で……まあロイスも1個切っとくか。プロスペローへのロイスをタイタス昇華してダイス+10
system :
[ 久見長介 ] ロイス : 6 → 5
久見長介 :
(4+5+10+3 +0)dx(7+0)+11+5+0 判定/100%以上/|由切《よしきり》
久見長介 :
ちょい待ち
葛西 呉香 :
ぬ?
久見長介 :
(4+5+10+3+0)dx(7+0)+11+5+0 判定/100%以上/|由切《よしきり》
(22DX7+16) > 10[1,2,2,2,3,3,3,4,4,4,5,5,5,5,6,6,6,7,9,9,10,10]+10[4,8,8,9,10]+10[1,1,4,10]+5[5]+16 > 51
(22DX7+16) > 10[1,2,2,2,3,3,3,4,4,4,5,5,5,5,6,6,6,7,9,9,10,10]+10[4,8,8,9,10]+10[1,1,4,10]+5[5]+16 > 51
久見長介 :
ヨシ!
二子玉川 ケイト :
ギリ6D乗った
佐堂長明 :
ドッジ!
佐堂長明 :
(6+5+0)dx(10+0)+2+0 〈回避〉判定
(11DX10+2) > 9[1,3,3,4,4,5,5,5,8,9,9]+2 > 11
(11DX10+2) > 9[1,3,3,4,4,5,5,5,8,9,9]+2 > 11
久見長介 :
6d10+34+0 ダメージ/100%以上/|由切《よしきり》
(6D10+34+0) > 30[5,6,1,6,5,7]+34+0 > 64
(6D10+34+0) > 30[5,6,1,6,5,7]+34+0 > 64
アニー・クビラ :
技名がカッコよくなっていく組長…
佐堂長明 :
死にそうだからいいなこれ…
佐堂長明 :
あっ死んだ
佐堂長明 :
Eロイス切ります?
久見長介 :
一応解除しとくか、《破壊神顕現》
佐堂長明 :
そっちはセティポスが持ってますね
《愚者の契約》か《超越活性》ですかね
《愚者の契約》か《超越活性》ですかね
久見長介 :
ああそっちか
じゃあ《愚者の契約》を斬ろう
じゃあ《愚者の契約》を斬ろう
GM :
あなたの一閃は、歪んだ契約の鎖ごと佐堂を斬った。
佐堂長明 :
HP:-4
久見長介 :
「――これで、」大きく跳躍し、一瞬のうちに距離を詰めて
「仕舞いだ」一太刀。鍔鳴りと、プロスペローに刻まれた傷だけが、その存在を示す
「仕舞いだ」一太刀。鍔鳴りと、プロスペローに刻まれた傷だけが、その存在を示す
佐堂長明 :
「が…嘘、嘘だ……」
葛西 呉香 :
「……また腕が上がってるんじゃない、クミチョー」
鮮やかな手並みに思わずボソりと
鮮やかな手並みに思わずボソりと
久見長介 :
「ハッ。成長してんのが手前ェらだけだと思うんじゃねェぞ」
佐堂長明 :
"プロスペロー"は倒れた。戦闘終了です。
葛西 呉香 :
よーし、終わった!
二子玉川 ケイト :
本当の闘いはこれからだ!
葛西 呉香 :
だにぃ!?
アニー・クビラ :
1対8(アリエル+先生含む)に勝てるわけないだろ!
葛西 呉香 :
マジでそう
久見長介 :
多勢に無勢が過ぎるだろ
GM :
バックトラックを始めます!
二子玉川 ケイト :
Eロイスは合計いくつでしょうか!
久見長介 :
さっきの口ぶり的にセティボス1つプロスペロー2つの3つかな?
葛西 呉香 :
なんで喧嘩売ってきたんだろう?ってなるレベル
二子玉川 ケイト :
セティボスは最強だから…
久見長介 :
セティボスはつよいからな……
久見長介 :
なんかアリエルが極まり過ぎたビルドをお出ししてきたけど
アニー・クビラ :
アッシはEロイススルーでやんす…
GM :
今回のEロイスは
《破壊神顕現》
《愚者の契約》
《唯我独尊》
《ありえざる存在》
《超越活性》
の5つです!
《破壊神顕現》
《愚者の契約》
《唯我独尊》
《ありえざる存在》
《超越活性》
の5つです!
久見長介 :
5つか、了解
葛西 呉香 :
本当のセティポスはアリエルだったのだ…
アニー・クビラ :
立派になって……肩揉みましょうか?
久見長介 :
セティ三下になったアニー……
GM :
普通に盛り過ぎた…?にちょっとなった
久見長介 :
まあ5個振りゃ普通に帰って来れるから俺もEロイススルーでいいや
葛西 呉香 :
120だし、自分もいらないかな
漣 有恵 :
101なのにどうすれば…
二子玉川 ケイト :
五つ貰います!
二子玉川 ケイト :
5D10
(5D10) > 30[8,10,2,7,3] > 30
(5D10) > 30[8,10,2,7,3] > 30
system :
[ 二子玉川 ケイト ] 侵蝕 : 149 → 119
GM :
うちらは使わなくていいんじゃないかな…
久見長介 :
119、まあいい感じだ
6個ありゃ通常振りで帰還できよう
6個ありゃ通常振りで帰還できよう
二子玉川 ケイト :
帰ってこれそうだ
GM :
90だぜ俺
GM :
倍振り等宣言してから振ってください!
二子玉川 ケイト :
通常振りチャレンジ!
二子玉川 ケイト :
6D10
(6D10) > 26[8,1,4,2,9,2] > 26
(6D10) > 26[8,1,4,2,9,2] > 26
system :
[ 二子玉川 ケイト ] 侵蝕 : 119 → 93
アニー・クビラ :
ほんじゃ通常振り
アニー・クビラ :
6d10
(6D10) > 23[1,3,6,4,8,1] > 23
(6D10) > 23[1,3,6,4,8,1] > 23
system :
[ アニー・クビラ ] 侵蝕 : 99 → 76
葛西 呉香 :
通常振りー
葛西 呉香 :
6d10
(6D10) > 22[3,5,2,7,1,4] > 22
(6D10) > 22[3,5,2,7,1,4] > 22
system :
[ 葛西 呉香 ] 侵蝕 : 120 → 98
葛西 呉香 :
あっぶえ!
久見長介 :
通常
久見長介 :
5D10
(5D10) > 13[1,5,1,3,3] > 13
(5D10) > 13[1,5,1,3,3] > 13
久見長介 :
うおーひっく!追加!
system :
[ 久見長介 ] 侵蝕 : 114 → 101
久見長介 :
5D10
(5D10) > 28[8,6,1,3,10] > 28
(5D10) > 28[8,6,1,3,10] > 28
system :
[ 久見長介 ] 侵蝕 : 101 → 73
久見長介 :
事故だ事故!
侵蝕経験点なし!
侵蝕経験点なし!
GM :
通常振りします
GM :
6D10
(6D10) > 31[5,6,3,2,8,7] > 31
(6D10) > 31[5,6,3,2,8,7] > 31
system :
[ 万紫 閃紅 ] 侵蝕 : 93 → 62
漣 有恵 :
101-6D10 ゲストですが一応
(101-6D10) > 101-26[5,6,7,3,3,2] > 75
(101-6D10) > 101-26[5,6,7,3,3,2] > 75
アニー・クビラ :
70切ってなくてセーフ!
久見長介 :
5d10で13出ることある!?
二子玉川 ケイト :
大分下振れたなあ…
アニー・クビラ :
稀にあるけど初めて見た
葛西 呉香 :
キメたのにジャーム……
久見長介 :
まあバックトラックでだけ高いよりかは格好も付くしいいが……
万紫 閃紅 :
今回の点数は
Eロイスで+5
シナリオ目標達成で+5
アリエルを助けたので+3
いつもので+5
最終的な侵蝕率の点数
それにSロイスかな
Eロイスで+5
シナリオ目標達成で+5
アリエルを助けたので+3
いつもので+5
最終的な侵蝕率の点数
それにSロイスかな
万紫 閃紅 :
合ってるかなこれで
久見長介 :
合ってると思う
万紫 閃紅 :
良かった…
アニー・クビラ :
基本から上手く行けば19~20点
それにEロイスSロイスの足し算すればOK
それにEロイスSロイスの足し算すればOK
万紫 閃紅 :
なるほど
漣 有恵 :
よほどEもってないと基本は30手前くらいかな
万紫 閃紅 :
くくく…GM経験値をいただくぜぇ…
万紫 閃紅 :
Sロイス取るなら取っていいぜぇ
万紫 閃紅 :
基本は30手前OK!
久見長介 :
侵蝕点0なんで23点、貰っとこう
アニー・クビラ :
28点かな
二子玉川 ケイト :
23⁺Sロイス分5点で28点か
葛西 呉香 :
私も28かな
久見長介 :
全員Sロイスは取ってるっぽいな
万紫 閃紅 :
有恵ちゃんは…GM経験値には含めないけど参加した感じで点数獲得…でいいのかな
葛西 呉香 :
GMが渡したければ良いのでは
久見長介 :
まあいいんでない?
久見長介 :
俺らも前回分点数貰ってるしな
二子玉川 ケイト :
ねー
万紫 閃紅 :
そうだったからどうかなーと
アニー・クビラ :
隕石のあとにもうワンモアは悩むところですが…まあ先送りじゃい
万紫 閃紅 :
GM経験値は参加者分合計を割るんだよね
万紫 閃紅 :
だから26!
葛西 呉香 :
お?
久見長介 :
もうちょい伸びるんじゃなかったっけか?
アニー・クビラ :
合計値を3で割った数端数切捨て
万紫 閃紅 :
それではエンディング、行きましょう!
アニー・クビラ :
基本1 P211
万紫 閃紅 :
あっ覚え間違いしてた
万紫 閃紅 :
35だ
万紫 閃紅 :
改めてエンディング行きます
よろしくお願いします!
よろしくお願いします!
久見長介 :
107/3でそうだな35か
一応そこにルルブだと+1で36か?
一応そこにルルブだと+1で36か?
アニー・クビラ :
参加者何人で計算したー?
万紫 閃紅 :
4人…
アニー・クビラ :
アリエッティは抜かして4でええか 了解!
万紫 閃紅 :
前回って組長達分含めてました?
アニー・クビラ :
うん
葛西 呉香 :
ハンドレッドパープルくんが強くなっちまうー!
万紫 閃紅 :
じゃあ含めた方が良いね
あとで計算しなおして起きます
あとで計算しなおして起きます
葛西 呉香 :
……ハンドレッドだと100だな
アニー・クビラ :
まあ進めようかフラッシュクリムゾンくん!
久見長介 :
じゃあSロイスなしで23点で130、130/3で43点+1点で44点か
アニー・クビラ :
ミリオンも実は語感で言ってて合ってるか分かんね
久見長介 :
ひゃくばんしくん……
GM :
あとで有恵ちゃんの点数聞きましょ
二子玉川 ケイト :
はーい
GM :
シーン14:嵐の終わり
GM :
セティポスの消滅とともに、風が収まっていき、曇天の隙間から陽光が差し込む。
GM :
地に伏した佐堂は、崩壊する肉体を無理矢理起こしながら、あなた達を睨みつける。
佐堂長明 :
「クソ…認めない…何故俺が、セティポスが負ける…何故お前達が勝つ…」
葛西 呉香 :
「他人を犠牲に力を求めたって、返ってくるのは虚ろな反応だけよ。それを理解しなかったアンタの愚かさが敗因よ」
吐き捨てるように返事を返し。
吐き捨てるように返事を返し。
久見長介 :
「報いって奴だろ」一蹴
「……まァ、安心しな。俺もどのみちそっち行きだからよォ」
「……まァ、安心しな。俺もどのみちそっち行きだからよォ」
アニー・クビラ :
「いや組長何をどんだけ踏み外したらそっち行くん?」
二子玉川 ケイト :
「無理やり従えてたってレネゲイドは力を貸してくれないぞ」
「仲間の絆があってこそ、私たちは強くなるんだ」
「仲間の絆があってこそ、私たちは強くなるんだ」
二子玉川 ケイト :
「お前は一人で、ケイトにはみんながいた。だから当然の結果だ!」
佐堂長明 :
「絆…そんなもの…俺は信じない…」
久見長介 :
「……お前ェな……まァいいや」苦々しくも、毒気を抜かれた風に
漣 有恵 :
そもそも私カウント対象なの?というのが…
佐堂長明 :
斬られたから鬼滅の玄弥みたいに死なせようかと思ったけどグロいか…
アニー・クビラ :
私が経験値については混ぜっ返してしまいました…
佐堂長明 :
前回に準じたほうがいいのかなと…
久見長介 :
まあGMが経験点多く貰いたい!だったらカウントしていいと思うよ
役得役得
役得役得
漣 有恵 :
とりあえず満点?の28ですかね…
佐堂長明 :
「…俺に、仲間などいなかった…理解者など…ああクソ…」
アニー・クビラ :
「4度目ー」
「そんなんだらかさ、もう勝負ついてるんよ」
「そんなんだらかさ、もう勝負ついてるんよ」
葛西 呉香 :
「……ふん、“プランナー”に伝えておくわ。最後までプロスペローは外道らしく、クソ野郎としてくたばったってね」
二子玉川 ケイト :
あああ神様!長明を連れて行かないでください!
と言ってくれる人もいない…
と言ってくれる人もいない…
佐堂長明 :
PC4いないからね…
久見長介 :
かわうそ……
アニー・クビラ :
「一人ぼっちが寂しいなら、ちゃんと言えば良かったんよ」
久見長介 :
「……哀れだなァ」目を伏せて今一度呟く
佐堂長明 :
「クソが…クソが…」
身体がボロボロと崩壊していく。
身体がボロボロと崩壊していく。
佐堂長明 :
「なんで最後に浮かぶのがお前なんだ…」
アニー・クビラ :
フライングで手を合わせておきます
仏になりゃ罪ないって言うし
仏になりゃ罪ないって言うし
久見長介 :
誰ーっ!?
葛西 呉香 :
山陰先生!
二子玉川 ケイト :
「もうもたないだろ。その体」
「寝そべって這いつくばってないで、最後くらい空を見上げたらどうだ?いい天気だぞ」
「寝そべって這いつくばってないで、最後くらい空を見上げたらどうだ?いい天気だぞ」
佐堂長明 :
「ちく…しょう…」
疲れたように笑っていた山陰の顔を思い出して。
疲れたように笑っていた山陰の顔を思い出して。
アニー・クビラ :
モテるね山蔭先生
だが先に好きになったのはアタシだかんね!
だが先に好きになったのはアタシだかんね!
二子玉川 ケイト :
研究所で簡単 山陰セラピー
久見長介 :
それを横から取るなんて……駄目だよ……
葛西 呉香 :
僕が、先に好きになったのに!!
佐堂長明 :
「…バカみたいに晴れてやがる」
佐堂長明 :
ぽつりと呟いて、崩れた。
二子玉川 ケイト :
「おやすみ、プロスペロー……。」
佐堂長明 :
あとはみんなで会話したら〆てくだち
葛西 呉香 :
ケイトちゃんほど感傷的になれねぇ…
プランナー :
報酬プランよー
アニー・クビラ :
んーあんまり話すことないなー
二子玉川 ケイト :
会話を膨らませてもいいし、このまま〆てもいい
葛西 呉香 :
うーん……あんまり、正直話すことが思いつかない
GM :
無理に膨らませなくてもいいのよ
葛西 呉香 :
やることなすことコードウェル思い出させてコイツ嫌い!!ってなってるから
久見長介 :
「……あァ」
「……すまねェな」誰に言うでもなく、ぽつりと。救えなかった相手……アリエル以外のセティポスか、プロスペロー自身か、あるいはその両方か
「……すまねェな」誰に言うでもなく、ぽつりと。救えなかった相手……アリエル以外のセティポスか、プロスペロー自身か、あるいはその両方か
アニー・クビラ :
「へーい組長、手ちょうだーい」ハイタッチ準備
久見長介 :
OK
アニー・クビラ :
ちょっとだけー
葛西 呉香 :
ヘイ、GM!
BGMを変えないかい!
BGMを変えないかい!
葛西 呉香 :
ありがとう!
万紫 閃紅 :
あれ変わってねえ!
万紫 閃紅 :
変えた!
久見長介 :
「……」その言葉に、茫洋とした視線がアニーさんに焦点を結び
「あァ」言葉少なながら片手を上げる
「あァ」言葉少なながら片手を上げる
アニー・クビラ :
パチっとな
二子玉川 ケイト :
「そうだな、よく晴れてる。嵐はなくなったんだ」
「これにて一件落着だ!」
「これにて一件落着だ!」
アニー・クビラ :
「アタシはよく分からんし考えてないけどさー」
「手が足りないなら手を貸すよー」
「手が足りないなら手を貸すよー」
葛西 呉香 :
「……クミチョーがしみったれてるんじゃないわよ。自分を、あんな外道と一緒にしちゃダメよ」
アニーに便乗して、手をパチンと合わせる
アニーに便乗して、手をパチンと合わせる
万紫 閃紅 :
「…支部長にも、俺にも。仲間で理解者がいるじゃないですか」
万紫 閃紅 :
有恵の手を強めに握っておく。
漣 有恵 :
「……閃紅」
握り返す
握り返す
アニー・クビラ :
カシャカシャカシャ
万紫 閃紅 :
やめて…
アニー・クビラ :
しまった……綾瀬っちのリベンジのスク水差分を作り忘れた……
二子玉川 ケイト :
「ケイトも!ケイトもハイタッチするぞ!」
ぴょんと飛び跳ねて手を合わせます
ぴょんと飛び跳ねて手を合わせます
葛西 呉香 :
「…………私の前でイチャつくのは程々にしときなさいよ、アンタら」
じと目します。
じと目します。
久見長介 :
「……ハッ。まさかお前ェらに気ィ使われるたァな」葛西さん、ケイトちゃんからのハイタッチを受けて
「わァってるよ。……あんがとな」万紫君の言葉に照れくさそうに、ガシガシとまだハイタッチのあとピリピリと刺激の残る手のひらで自分の髪を掻く
「わァってるよ。……あんがとな」万紫君の言葉に照れくさそうに、ガシガシとまだハイタッチのあとピリピリと刺激の残る手のひらで自分の髪を掻く
万紫 閃紅 :
「こっちもはいたーっち」
ケイトちゃんとハイタッチしている
ケイトちゃんとハイタッチしている
アニー・クビラ :
「イェーイケイトっちイェーイ」高速パチパチパチパチ
万紫 閃紅 :
「有恵もハイタッチ…する?」
二子玉川 ケイト :
「イエーイイエーイ!」
漣 有恵 :
「閃紅が、したい……なら……?」
アニー・クビラ :
ミリオンパープルくんのスマホに送る予定でしたが延期!延期です!
アニー・クビラ :
あ、〆OKです
万紫 閃紅 :
「よしハイタッチ。そしてケイトともハイタッチ」
有恵とハイタッチしてケイトともハイタッチさせる。
有恵とハイタッチしてケイトともハイタッチさせる。
久見長介 :
その様子を目を細めて見守る
葛西 呉香 :
「はぁ、もう……終わったんなら帰るわよ!!」
雰囲気をひっぺがえすように大声を出して、ズンズン歩いていきます。
雰囲気をひっぺがえすように大声を出して、ズンズン歩いていきます。
二子玉川 ケイト :
こちらもOK!
久見長介 :
改めて〆!
葛西 呉香 :
〆
二子玉川 ケイト :
呉香ママ…
漣 有恵 :
「……」
彼の真似をする
彼の真似をする
万紫 閃紅 :
「あー!ほら、呉香ちゃんもみんなとやりなよー」
葛西 呉香 :
「いやよ! 巻き込まないでっ!!」
久見長介 :
「おォ、怖ェ怖ェ。……女王サマからのご命令だぜ、帰るとすっかァ」
万紫 閃紅 :
「ハイタッチ楽しいのに、なあ?」
有恵とケイトに笑いかける。
有恵とケイトに笑いかける。
二子玉川 ケイト :
「楽しいけどなー。アリエルに改めて、ただいまを言わないと。」
「あんまり待たせちゃ悪いや」
「あんまり待たせちゃ悪いや」
万紫 閃紅 :
では〆ますかね?
アニー・クビラ :
あいあい
葛西 呉香 :
〆で
二子玉川 ケイト :
OK!
漣 有恵 :
いいんだ
久見長介 :
OK~
GM :
こうして、皆で支部に帰る。自分達の、家に。
GM :
シーン終了
GM :
GM :
個別ED行くよー
久見長介 :
はぁい
葛西 呉香 :
あいよー
アニー・クビラ :
GOGO
GM :
シーン15:進化の可能性(呉香)
GM :
プロスペローは倒された。
GM :
あなたは…何をしているだろうか
アニー・クビラ :
シーンの()のところはGMが参加人数に合わせて混乱しないように調整するんじゃぞ…
アニー・クビラ :
誰ー!?
アニー・クビラ :
ほい修正感謝
葛西 呉香 :
プランナーを探して出会った公園をうろついてるかな。
GM :
では、休憩のためベンチに座ると、声がかけられた。
プランナー :
「お疲れ様でした」
葛西 呉香 :
「いつもスっと出てくるわね、アン……」
声に振り向くと、その姿に思わず絶句。
声に振り向くと、その姿に思わず絶句。
プランナー :
「どうでしょうか。似合います?」
アニー・クビラ :
……頑張ったね!
プランナー :
一番それっぽいのがこれです
久見長介 :
マジで頑張ったな……
久見長介 :
浴衣プランナー差分指定という意味の分からない原作
二子玉川 ケイト :
現世を満喫しやがって…
葛西 呉香 :
「……似合ってはいる、んじゃない? ……夏祭りでも、楽しんでたの?」
自分で言いつつ、あの“プランナー”が?っと唖然とした顔で。
自分で言いつつ、あの“プランナー”が?っと唖然とした顔で。
プランナー :
「これもプラン、と言ったら信じますか?」
ふふ、と笑って隣へ座る。
ふふ、と笑って隣へ座る。
葛西 呉香 :
「……夏祭りを満喫する子供としか、思わないわよ」
はぁ……とため息をつき、顔に手を当ててうなだれる。
はぁ……とため息をつき、顔に手を当ててうなだれる。
久見長介 :
シャワー霧谷!浴衣プランナー!
つまりFH代表として何をすべきか分かるな……?春日
つまりFH代表として何をすべきか分かるな……?春日
見学「」 :
終わり際だけどわはー
からの浴衣プランナーがかわいくて手が衝動判定してきた
からの浴衣プランナーがかわいくて手が衝動判定してきた
二子玉川 ケイト :
はい…春日水着を着ます…
久見長介 :
わはー
二子玉川 ケイト :
わはー
見学「」 :
ノーソウイウノデハナク…
久見長介 :
一部層に需要はありそうなのが困る>水着春日
アニー・クビラ :
しかしだねぇ
この卓では葛西っちが光にしたんだから…
この卓では葛西っちが光にしたんだから…
葛西 呉香 :
あれが最後の春日とは思えない……第二、第三の春日が
二子玉川 ケイト :
1人見たら30人はいると思え
久見長介 :
おすぎ!
葛西 呉香 :
俺は春日恭一郎! 俺こそが真の春日だ!
GM :
ヤンホモやったら復活するんだよな…
見学「」 :
春日一族おすぎ!
二子玉川 ケイト :
キミもエンブレムで春日の遠い血縁になろう!
プランナー :
「…プロスペローの排除、ご苦労様でした。我々レネゲイドビーイングは多様な変化性を持つ存在、それ故にその性質を利用する者も現れます…」
話を変えた。
話を変えた。
葛西 呉香 :
「ケイトの事もあるし、うちに出来た末っ子のためでもあるし……依頼でも、あったからね。きちんと、仕事はしたつもりよ?」
最後まで結局言い出せなかったなと、少しだけ目線を逸らして言う。
最後まで結局言い出せなかったなと、少しだけ目線を逸らして言う。
プランナー :
「ええ。素晴らしい仕事ぶりでした。今回のセティポスは気象現象という属性を持つ存在。それは人為的に作られた存在ですが…もし、今後…そんなレネゲイドビーイングが自然発生するとしたら…」
プランナー :
「─例えば、そう。光という属性を持ったレネゲイドビーイングが現れるとすれば」
プランナー :
「私達の可能性がまた広がったと思いませんか?」
にこり、と笑っている。
にこり、と笑っている。
葛西 呉香 :
「……」
ピクリっと身体を震わせ、目を細めプランナーを睨む。
ピクリっと身体を震わせ、目を細めプランナーを睨む。
プランナー :
生傷つんつんプランナー
見学「」 :
アイテムアーカイブ改めて見ると面白いな春日関係リレーションアイテムの解説
見学「」 :
むっ!?
二子玉川 ケイト :
えいえいっ、おこった?
葛西 呉香 :
「……遠まわしな言い回しはやめて。報酬のはずよ、きちんと情報を渡して頂戴」
これでもしふざけた事を言うなら……。
あとは言わなくても分かるだろう、と目で語りながらプランナーを見る。
これでもしふざけた事を言うなら……。
あとは言わなくても分かるだろう、と目で語りながらプランナーを見る。
プランナー :
「分かっています。では報酬として。前世記憶、というものがあります。あるいは、記憶といった形で意識を持ったレネゲイドビーイングという存在も。レネゲイドウィルスは記憶するのです。そしてあなたは彼のレネゲイドが宿るものを持っている」
プランナーは語る。甘い蜜のような、可能性を。
プランナーは語る。甘い蜜のような、可能性を。
葛西 呉香 :
「……あいつの宿る、もの」
プランナー :
「死んだはずの人間が、レネゲイドビーイングとして生まれ変わる。そんな例を、知っています」
葛西 呉香 :
「…………っ!」
見学「」 :
流石のプランナー好きとしてもプランナー!(ペチンしたくなってくる
二子玉川 ケイト :
プーラプラプラ!お前の恋人の形見にキスしてやろうか!貴種の接吻的な意味で!
葛西 呉香 :
「それは……本当に、アイツなの? ……本人と、呼んで、いいもの……なの?」
信じられないと、頭を振り。
けれど、何処かで本当であって欲しいと願ってしまいながら。
信じられないと、頭を振り。
けれど、何処かで本当であって欲しいと願ってしまいながら。
プランナー :
「─あなたは、どう思いますか?」
ああ、この女は可能性を提示している。
ああ、この女は可能性を提示している。
葛西 呉香 :
誑かされちまうよー!
見学「」 :
ライン超え!(バシィ
アニー・クビラ :
スワンプマンは激論になるためスルー
葛西 呉香 :
「…………私、は」
ぐらりと、目の前が歪むような思い。
陽射しのせいでもなかろうに、視界がどうしようもなく……揺れていく。
ぐらりと、目の前が歪むような思い。
陽射しのせいでもなかろうに、視界がどうしようもなく……揺れていく。
プランナー :
「少し、考える時間が必要でしょう」
そう言って、立ち上がる。
そう言って、立ち上がる。
久見長介 :
ケイトちゃんの例はまた特殊だからねえ
そのまんまの蘇生じゃない以上
そのまんまの蘇生じゃない以上
見学「」 :
俺はスワンプマンキャラシを見る度に心がかき乱されるマン…
プランナー :
このまま一言二言言って退場するけど他に言いたい事あります?
葛西 呉香 :
「……っ! 待って! ……もし、もし私がそれを望んだら、あなたは……ソレをしてくれるって、言うの!?」
去ろうとするプランナーに追いすがるように、思わず声が溢れる。
去ろうとするプランナーに追いすがるように、思わず声が溢れる。
葛西 呉香 :
返答聞いたら、答えを出せずに佇む呉香。
みたいに終わろうかなって。
みたいに終わろうかなって。
プランナー :
「そうですね…そういったプランも、あるでしょう」
プランナー :
「…ひとまず、インターンという形で、どうでしょう?」
プランナー :
そう言って、歩き出そうとする
葛西 呉香 :
「……ゼノスに来いって、言ってるの?」
プランナー :
ぴたり、と止まって。
プランナー :
「我々は、あなたを歓迎しますよ」
そう、にこりと笑った。
そう、にこりと笑った。
二子玉川 ケイト :
ヘッドハントですよ組長!
プランナー :
組長がすっ飛んできたら斬られそう
葛西 呉香 :
「……それは、ダメ。例え、彼が戻ったとしても……きっと喜んでくれないから」
その言葉に、一度だけ目を瞑ってから、唇を震わせて声を吐き出す。
その言葉に、一度だけ目を瞑ってから、唇を震わせて声を吐き出す。
葛西 呉香 :
「私は……チルドレンを救う。そのために前線で踏ん張るの。それが、アイツとの……来兎がしたかったことの代わりに、私が出来る……最後の約束だから」
葛西 呉香 :
「……協力なら、考える。でも……ゼノスには、行けない」
きゅっと唇を噛みしめ、血が出る寸前まで噛みしめながら、言葉を紡ぐ。
きゅっと唇を噛みしめ、血が出る寸前まで噛みしめながら、言葉を紡ぐ。
久見長介 :
んー……じゃァやっぱ斬るしかねーな
見学「」 :
流石クミチョウンジくん
久見長介 :
クミチョーマン
葛西 呉香 :
ゼノスには、行けんよぉ……
プランナー :
「─そうですか。ですが、我々は待っていますよ」
次の瞬間、風が吹いて。どこにもいなかったように消えていた。
次の瞬間、風が吹いて。どこにもいなかったように消えていた。
葛西 呉香 :
「…………これで、良いの、よね? ……来兎」
左腕を掴み、その中にある彼だったモノを感じるように……感じられるようにと、願いながら……ぎゅっと抱きしめ、唇を震わせる。
左腕を掴み、その中にある彼だったモノを感じるように……感じられるようにと、願いながら……ぎゅっと抱きしめ、唇を震わせる。
見学「」 :
横になるね……
葛西 呉香 :
〆で
GM :
〆入ってOKかな?
GM :
OK!
見学「」 :
(侵蝕率ダイスを振る音
GM :
そうして、あなたは支部へ帰るだろう。
葛西 呉香 :
私だけなんかハードじゃなぁい!?
久見長介 :
また「」が葛西さんでリザレクトしてる……
アニー・クビラ :
なんでやろなぁ…
GM :
後で知ることだが。ポケットには、見知らぬ番号が書かれた紙が入っていた。
GM :
二子玉川 ケイト :
コネ:プランナー
GM :
PC5で呉香ちゃんだからもうはばみーと繋げるしかないなと…
葛西 呉香 :
握りつぶして捨てようとして、どうしても捨てられずにクシャクシャになったのを広げ直して、そっと仕舞うかなぁ……
GM :
シーン終了
GM :
GM :
シーン16:台風一過(久見)
GM :
セティポスの消滅によって、異常気象は終了し、久々に晴れ渡るN市の空。
葛西 呉香 :
ドンドンいこー!
見学「」 :
最近スレでDX関連で1dor2d10振られる度にじわじわくる
アニー・クビラ :
GMあるあるBGMパニック
久見長介 :
なので事前にシーンごとに仕込んでおくんですね(1敗)
二子玉川 ケイト :
ちなみにユドナにはBGMの試聴機能があります、便利だね
アニー・クビラ :
ココフォリアに欲しい機能一個増えた
GM :
どれだかわかんなくなってぇ…
二子玉川 ケイト :
カットインも事前に自分だけ流して動作確認ヨシ!ができる
見学「」 :
ココフォリアでBGM使っていいねぇ…ってなってたら
RP卓のBGMが初GM卓にも残ってたよてへ
RP卓のBGMが初GM卓にも残ってたよてへ
見学「」 :
(複数卓見学しててBGMの音量変えたら違う卓だった事に気づいた顔)
GM :
その青空を眺めながら、霧谷雄吾は静かな笑みを浮かべている。
霧谷 雄吾 :
「ご苦労様です。被害はゼロとは行きませんでしたが、あなた達のおかげで事件は解決されました」
霧谷 雄吾 :
「…いい青空ですね」
アニー・クビラ :
多重窓は…危険なんですよっ!
二子玉川 ケイト :
脳は一つしかないんだ
葛西 呉香 :
またシャワー浴びてる……
見学「」 :
ピーーーーーーーー
見学「」 :
時代劇タイムだ!
久見長介 :
「ねぎらいの言葉はどォか下のやつらに掛けてやってくれ、霧谷のダンナ」
「……あァ。清々しい空だ」
「……あァ。清々しい空だ」
霧谷 雄吾 :
「…レネゲイドの有効利用を目指す働きは、UGN内部でも珍しくありません。事実、UGNの活動に利益を与えている技術や成果も存在します」
あなたの様子に何かを感じたか、そんな事を言う。
あなたの様子に何かを感じたか、そんな事を言う。
アニー・クビラ :
皆様ひっそりキャラシを更新されておりましてちょっと心に刺さったのが久美支部長の追記でござった
葛西 呉香 :
ぬ?
久見長介 :
そう言ってもらえるとありがたいね
ケイトちゃんにはバス以来無許可で書いたけど特に怒られなくて助かった
ケイトちゃんにはバス以来無許可で書いたけど特に怒られなくて助かった
霧谷 雄吾 :
あれ刺さった…
葛西 呉香 :
あぁ、あれかぁ
葛西 呉香 :
いいよね……
二子玉川 ケイト :
いい…
久見長介 :
「その結果が認められなかった場合どォなるか、ってェのが今回の一件な訳だ」
「……どうねじくれよォと、最初は見上げた志だったはずなんだ。……何ともまァ」
「……どうねじくれよォと、最初は見上げた志だったはずなんだ。……何ともまァ」
霧谷 雄吾 :
「…知っているように、人類はレネゲイドを制御し切れてはいません。扱うもの、扱う規模を大きくするには、慎重にならざるを得ないのです」
霧谷 雄吾 :
「その理想の始まりは、きっと良いものではあったのでしょう」
久見長介 :
「分かってる。分かってるからこそ、だ」
「……ヒト一人に扱える領分なんざ決まってんだ。それを諭して、アイツの暴走を止めてやれる誰かがいりゃァ、話も違ったんじゃねェかと思うとな」
「……ヒト一人に扱える領分なんざ決まってんだ。それを諭して、アイツの暴走を止めてやれる誰かがいりゃァ、話も違ったんじゃねェかと思うとな」
久見長介 :
「……それこそ、俺の領分なんざ優に超える話だがな」
霧谷 雄吾 :
「…彼には、いなかったのでしょうね。その、誰かが」
久見長介 :
「……哀れなモンです」
見学「」 :
今見た
泣く
泣く
アニー・クビラ :
研究者のPC4がいても結果は同じであった
葛西 呉香 :
まぁ、レネビ犠牲にした時点で絶許だからなぁ…
アニー・クビラ :
うちの組長が憐れんでくれてるから喜べーぐらいに思ってます
霧谷 雄吾 :
「…あなたの部下達も大きなものに挑もうとしています」
久見長介 :
「ま、下のモンがどうあれ、上のモンがやることなんて大したことじゃァねェ」
「どっしり構えて、下のモンに好きにやらせてやって、ケツはしっかり持ってやる。そんだけでさァ」
「どっしり構えて、下のモンに好きにやらせてやって、ケツはしっかり持ってやる。そんだけでさァ」
久見長介 :
「そりゃ、アンタもよくご存じでしょォよ」
霧谷 雄吾 :
「はい、そうですね。…私達も、あの子達の側で、見守ってあげましょう」
霧谷 雄吾 :
「…ウザい、と言われてしまうでしょうか」
はは、と笑っている。
はは、と笑っている。
久見長介 :
「ンなこと言われたら生意気だぞ手前ェって言い返してやるくらいがいいんじゃねェですか。下のモンにやられっぱなしってェのも良くねェ事ですよ」それにつられて、今の会話の中で初めて軽く笑う
霧谷 雄吾 :
「ふふ…そうですね」
アニー・クビラ :
貫禄崩れねぇ
霧谷 雄吾 :
他に話したい事なければ〆に入ろうかと
久見長介 :
「上も、下も、分け隔てなく。言いたいことがありゃ言い合う、それくらいが一番ってモンです」
「……俺らァ、一人じゃ生きていけねェんですから」
「……俺らァ、一人じゃ生きていけねェんですから」
霧谷 雄吾 :
「はい。我々は、決して一人では生きていけません。絆を繋ぎ、日常を生きているのですから」
久見長介 :
以上で!
見学「」 :
改めて思うけど俺こういう江戸っ子口調好き!(バァァァァン
久見長介 :
いいよね……
アニー・クビラ :
いい……
霧谷 雄吾 :
いい…
霧谷 雄吾 :
空をもう一度見上げて。
霧谷 雄吾 :
「今日はまた暑くなりそうですねぇ」
霧谷 雄吾 :
シーン終了
GM :
GM :
シーン17:病院にて(アニー)
葛西 呉香 :
相変わらず渋いシーンだった
久見長介 :
ふふ……実はね
敬語交じりになるといつにもましてふわふわ
敬語交じりになるといつにもましてふわふわ
アニー・クビラ :
あいよー
GM :
山陰東が再度意識を取り戻したと聞き、お見舞いに訪れる。
アニー・クビラ :
「……流石に見舞いの花はネタ抜きで行くかー」
見学「」 :
江戸っ子分補給のためにこう…
時代劇見るとか……天下繚乱やるとか……
時代劇見るとか……天下繚乱やるとか……
久見長介 :
見るか……暴れん坊将軍
山陰 東 :
あなたが病室を訪れると、そこには意識を取り戻した山陰東がいた。
アニー・クビラ :
「やほー先生、貴女のアニーちゃんですよー」
山陰 東 :
このようなところにUGN日本支部長がいるはずがない!
葛西 呉香 :
出会え!出会え!
久見長介 :
リヴァイアサンは結構な頻度でポップしてんだよなぁ
なんでぇ……?
なんでぇ……?
アニー・クビラ :
分からん…暇ないんじゃないんかアンタ…
二子玉川 ケイト :
ドクターストップかける人がいない…
ソラリスパワーで自己回復してる…
ソラリスパワーで自己回復してる…
山陰 東 :
「ははは…嬉しい事を言ってくれるね…」
アニー・クビラ :
「ん、まあ起き抜け駆け付け一杯した人に変に心配いらんでしょー」
山陰 東 :
「まあ、どうにか生き残ってしまったみたいだね」
アニー・クビラ :
「……本当、よかった」
「ちゃんと話せて、嬉しいよ」
「ちゃんと話せて、嬉しいよ」
山陰 東 :
雄吾の一日でなんか数時間脱走してたのは見た
久見長介 :
暴れん坊過ぎるだろ
見学「」 :
最近別システムだけど偶にスレで暴れん坊将軍の流れになるのお腹痛い
見学「」 :
先生ー!😭
久見長介 :
獅子公……
見学「」 :
(ココフォリア的に伏す)なところに居るのがこまるね…
アニー・クビラ :
「ふっふっふー先生の秘密の日記見たかんねー」
アニー・クビラ :
「また、お医者さんできるね」
山陰 東 :
「…やっぱり見てたかー…すごく、恥ずかしいな!これ!」
アニー・クビラ :
「恥はかき捨てなんとやら」
「まあおかげでアリエルも助けられたしねー」
「まあおかげでアリエルも助けられたしねー」
山陰 東 :
「…助けられた子がいたんだね。それは、本当に良かった…」
アニー・クビラ :
「……んーちょっと言いづらいこともありまして」
アニー・クビラ :
「助けらなかった子も、いました」
山陰 東 :
「…そう、か…」
罪悪感を抱え、黙っている。
罪悪感を抱え、黙っている。
アニー・クビラ :
「ちゃんと言うね先生」
「だから、先生はこれから頑張らないとダメだよ」
「だから、先生はこれから頑張らないとダメだよ」
アニー・クビラ :
「ダメだった分、やっちゃった分」
「生き残った、アタシたちが、頑張るんだ」
「生き残った、アタシたちが、頑張るんだ」
山陰 東 :
「…うん、そうだね。頑張らなきゃいけないな。…また、アニーちゃんに教えられたね」
アニー・クビラ :
「元を辿ったら、せんせーに教えてもらったことだよー」
「誰かを笑顔にってさ」
「誰かを笑顔にってさ」
葛西 呉香 :
真面目にしてればいい子なのに…
久見長介 :
普段のふざけの濃度が濃過ぎる……
二子玉川 ケイト :
ふざけててもいい子はいい子だし…!
久見長介 :
それはそう
アニー・クビラ :
「難しいよ、みんなみんな、笑顔になれないから」
「勝った負けたで、勝った方が泣いてることも沢山あって」
「勝った負けたで、勝った方が泣いてることも沢山あって」
アニー・クビラ :
「アタシは難しく考えるの苦手だから」
山陰 東 :
「そうだね…誰かのために頑張るのは、とても大切なことだね」
アニー・クビラ :
「じゃあ、まあ、生きてる方が頑張るしかないっしょ」
アニー・クビラ :
脊髄で動くのたのしー
見学「」 :
そうだね×3rd
見学「」 :
でもこういう真面目なところでの言い回しがね
いいよね……
いいよね……
久見長介 :
いい……
アニー・クビラ :
「組長といい先生といい、大人になると悩むねー……」
山陰 東 :
「大人だからね…」
アニー・クビラ :
「ほんじゃまあ、アタシの最近のお気に入り」ハイタッチの姿勢
山陰 東 :
「…えっ?」
合わせる
合わせる
アニー・クビラ :
「一緒に気張ってこー!」パン
見学「」 :
ギャルキャラいいなぁ…と思って2年ほど前にギャルニンジャやったのを思い出した
めちゃRPに苦労したけど楽しかった記憶ある
めちゃRPに苦労したけど楽しかった記憶ある
久見長介 :
ギャルニンジャ!?
アニー・クビラ :
「一人じゃないだからさ、手繋いで歩いてこうよ」
山陰 東 :
「…アニーちゃんは優しいなあ」
ハイタッチして。
ハイタッチして。
アニー・クビラ :
「とりま、またあの夕焼け見に行く?」
見学「」 :
ニンスレTRPGでね…
見学「」 :
あーメインでまた泣きそう
山陰 東 :
「…そうだね…行こうか。でも退院したらね…ナースさんに睨まれてるんだよ…」
アニー・クビラ :
「おけおけ、そん時は彼氏紹介すんね」
山陰 東 :
「…彼氏!?」
盛大に驚く。と同時に蔦がニュッと生えた。背中から。
盛大に驚く。と同時に蔦がニュッと生えた。背中から。
アニー・クビラ :
「うん……」
アニー・クビラ :
「先生に、そっくりなやつ!」
山陰 東 :
「…そ、そっかあ…そっかあ…」
久見長介 :
先生ここで知る衝撃の事実
久見長介 :
蔦生えとる!
アニー・クビラ :
〆てええ感
山陰 東 :
OK〆ます
二子玉川 ケイト :
植物に寄生されたのかな?
葛西 呉香 :
(私と結婚してくれるんじゃなかったのか……)
アニー・クビラ :
前に山蔭先生とトーマ 似てる と聞いてマジそうであったなって
久見長介 :
メガネ好きか
わかるよ……
わかるよ……
アニー・クビラ :
昔に求婚したら断られたんじゃ OKしたら社会的に死んでおられたが
山陰 東 :
「…退院したら、アニーちゃんの彼氏くんにぜひ、会いたいな」
山陰の背中で。蔦が心情を表すようにうねっていた。
山陰の背中で。蔦が心情を表すようにうねっていた。
山陰 東 :
シーン終了
見学「」 :
>盛大に驚く。と同時に蔦がニュッと生えた。背中から。
ダメだった
ダメだった
見学「」 :
せんせいはかわいいなぁ
山陰 東 :
先生はアニーちゃんからもらったブラックドッグとセティポスからほんの少し分離できたオリジン:プラントのエンハイでできています
久見長介 :
うおすっげえ射撃型……
GM :
実はアクション映画が好き
GM :
シーン18:台風少女ふたたび(ケイト)
GM :
アリエルはその後、順調な回復を見せ、今ではすっかり元気になった。最近では、また君のことを手伝おうと、あれこれ画策中のようだ。
GM :
その日、キミが支部に帰ると、室内が強風に見舞われていた。ああ、書類が風に乗って循環している。家の奥から嬉しそうな顔のアリエルが現れた。
二子玉川 ケイト :
「いくら強いエフェクトが使えるようになったからって、調子に乗らせたままじゃだめだ……力は使いこなせてこそだからな!」
日課の見回りを終えて帰宅して…
日課の見回りを終えて帰宅して…
二子玉川 ケイト :
「ただい……それみたことか!」
アリエル :
「お帰り!ケイト!アリエル《風の支配者》覚えたのよ!すごいでしょ!」
ぱたぱたと走ってくる。
ぱたぱたと走ってくる。
二子玉川 ケイト :
「うん、すごい…すごいけどな…」
「後片付けはどうするんだ?ケイトは手伝わないぞ」
「後片付けはどうするんだ?ケイトは手伝わないぞ」
アリエル :
「…ほ、ほら。便利でしょ?一々書類を探さなくていいわ!」
葛西 呉香 :
可愛い空間
アニー・クビラ :
へっへっへアリエルさまあたくしが片づけしますぜぇ(モミモミ
アリエル :
うむうむくるしゅうないわ!
久見長介 :
コイツゥ~
アニー・クビラ :
ありがてぇ…つきましては今度のこの任務を手伝っていただきたく…
二子玉川 ケイト :
「飛び散った書類をもう一度、元の場所に飛ばして戻して見せるんだ。」
「自分の力をきちんと制御して、不用意な被害を出さないようにするのも強さの内なんだからな!」
「自分の力をきちんと制御して、不用意な被害を出さないようにするのも強さの内なんだからな!」
二子玉川 ケイト :
(チョーさんの受け売りだけどな)
アリエル :
「ふぬぬぬぬぬ…」
書類は飛んだ。一箇所に。
書類は飛んだ。一箇所に。
アリエル :
「……」
二子玉川 ケイト :
「それが出来るまではまだまだ、前線には連れていけないな~」
アリエル :
「で、でも他のみんながアリエルに力を託してくれたおかげで、アリエルも戦えるようになったわ!これからも、ケイトを、みんなをサポートしてあげるわ!」
目がぐるぐるしている。
目がぐるぐるしている。
久見長介 :
言っていたことが気軽に増えていく
ありがたいですよね
ありがたいですよね
葛西 呉香 :
できてるー!
久見長介 :
ダンシミ神速サイレンはちょっとね……
連れていけないというか出禁寄りの力だから……
連れていけないというか出禁寄りの力だから……
アリエル :
新生したという意味で複製体取っちゃいまして…なら神速取ればいいんじゃね?になって…まあ
久見長介 :
パワカの力に溺れてしまう……
二子玉川 ケイト :
「うん、くるしゅない、くるしゅない。アリエルも大事な仲間だもんな。」
「でもやっぱり今のアリエルじゃ戦いに連れてくのは不安だぞ。」
「でもやっぱり今のアリエルじゃ戦いに連れてくのは不安だぞ。」
アリエル :
「うわーん!ケイトがいじめるー!」
二子玉川 ケイト :
「アリエルには背中を守ってもらわなきゃいけないからな。一人で突っ走ってどこかに行く癖を直して、足並みをそろえて…」
アリエル :
「クミチョーが増えたあ…」
二子玉川 ケイト :
「いつからだったかな。ケイトもアリエルみたいに、もう少し自由にやってた時期があったんだ」
アリエル :
「…そうなの?」
二子玉川 ケイト :
「いろいろあってなー。いつの間にやらチョーさんの支部に囲い込まれて、今じゃすっかり飼い猫だけど…」
見学「」 :
ほのぼのしてる……gff
アニー・クビラ :
ケイトっちがBOSSとして成長している…
アリエル :
次で最後のエンディングなのでそこまではやりたいです
久見長介 :
了解です、延長OK
アニー・クビラ :
延長OK
葛西 呉香 :
頑張る、ただ延びて30分までにして頂けると助かる…
二子玉川 ケイト :
OK!
アリエル :
多分大丈夫のはず
アリエル :
感謝!
二子玉川 ケイト :
「なに、首輪は窮屈だけど、慣れればこれ以上に心強いものはないぞ」
「一緒に歩いてくれる仲間がいるってことだからな!」
「一緒に歩いてくれる仲間がいるってことだからな!」
アリエル :
「うん!仲間がいるのは嬉しい!」
見学「」 :
まぶたがばくはつしそう
あと少しで申し訳ないがログ楽しみにしてるね……
お疲れ様でした
あと少しで申し訳ないがログ楽しみにしてるね……
お疲れ様でした
アリエル :
お疲れ様でしたー
アニー・クビラ :
見学お疲れ様でしたー!
久見長介 :
お疲れ様でしたー
葛西 呉香 :
お疲れ様ー!
二子玉川 ケイト :
お疲れさまでしたー!
アニー・クビラ :
一人じゃないってのが今回の卓テーマっぽくなった
二子玉川 ケイト :
「皆と一緒にいるために、私たちレネビはまだまだ勉強しなきゃいけないな。」
「ちょっと休憩するつもりだったけど…予定変更だ。クレカにエフェクトの制御を教えてもらいに行くぞ!」
「ちょっと休憩するつもりだったけど…予定変更だ。クレカにエフェクトの制御を教えてもらいに行くぞ!」
アリエル :
「おー!」
久見長介 :
そのテーマで行くと葛西さん……あの
万紫 閃紅 :
俺らがいるから…
葛西 呉香 :
……うふふ、腕と肌の中に、彼を感じるの……一人じゃない。私は一人じゃないわ……
万紫 閃紅 :
ヤンデレになっちゃった…
二子玉川 ケイト :
人選ミスかぁ~?
久見長介 :
バロールがよ……
アリエル :
〆ます?
二子玉川 ケイト :
心にヨギ教官も飼え!ここいらで締めます!
アリエル :
OK!
GM :
こうして、二人は呉香の元へ走っていくのだった。
GM :
…ぐちゃぐちゃの書類と部屋の惨状をそのままに。
GM :
…シーン終了。
アニー・クビラ :
葛西っちが教官役を担ってて嬉しいよ…(後方見学者顔
葛西 呉香 :
私、こっちだと教官じゃないんだよなぁ…
久見長介 :
トーマ……書類整理はたのんだ……
二子玉川 ケイト :
書類はトーマに任せた
久見長介 :
二人同時に投げられてて駄目だった
葛西 呉香 :
書類はトーマくん、やくめでしょ
トーマ・ケヴィン :
やらんくもないがー!
GM :
ではみなさん!未来の姿に変身してください!
GM :
最後のエンディング、始めます!
GM :
シーン◾️◾️:ありえる可能性/遠くない未来
GM :
これはありえる可能性であり、遠くない未来。
GM :
あなた達は、それぞれの場所で頑張っているだろう。
GM :
そんな中。
GM :
アニーの出産の一報を受け、あなた達はそれぞれの場所から病院へ急いだ。
アニー・クビラ :
――送信アニー
やったぜ!
やったぜ!
二子玉川 ケイト :
なんだとぉ・・
久見長介 :
えっ!?!!!?
久見長介 :
ヤったのか……!トーマ!
トーマ・ケヴィン :
あんまり言いたくないけどヤられた方です…!
久見長介 :
まあ……でしょうね!としか
二子玉川 ケイト :
……そうだね
万紫 閃紅 :
逆…
万紫 閃紅 :
「はっ…はあ…っ!そういや予定日聞いてないんだけど…!」
万紫 閃紅 :
扉の前で息を整えている。
久見長介 :
「あんの野郎……!急が過ぎるってェの……!」
葛西 呉香 :
「母子ともに安静にしてろってのに、アイツはもう……っ!!」
鞄を片袖に、急いで走ってくる。
鞄を片袖に、急いで走ってくる。
トーマ・ケヴィン :
「あいつに安静は無理ですって……今回もビックリするからで黙ってたでしょうし」
二子玉川 ケイト :
「ふ~ん、めでたいじゃん。ちょっとお祝いに行ってやるか~?」
「と言うわけで、来たぞ!」
「と言うわけで、来たぞ!」
久見長介 :
今回アニーちゃんの立ち絵変わった瞬間流石に二度見したよ
万紫 閃紅 :
分かる
万紫 閃紅 :
三度見した
アニー・クビラ :
やったぜ
二子玉川 ケイト :
母の顔してやがる…
葛西 呉香 :
ちなみに男の子なのかい、女の子なのかい
漣 有恵 :
「……。」
閃紅の背中から少しだけ顔を出す
閃紅の背中から少しだけ顔を出す
アニー・クビラ :
「おー皆さんご同着」
「びっくりした?びっくりした?」
「びっくりした?びっくりした?」
GM :
病室へ集まり、個室の扉を開けるとそこには赤子を愛おしそうに抱えたアニーがいた。
アニー・クビラ :
男の子でした!
GM :
おー
万紫 閃紅 :
「するに決まってんだろ……お疲れ様!」
色々言いたいことはあるけど、ひとまず。
色々言いたいことはあるけど、ひとまず。
葛西 呉香 :
「アンタねぇ! 子供まで使って、人を驚かせてるんじゃないわよっ! …………お疲れ様」
怒りながらも、ねぎらうように肩をぽんっと、軽く叩きます。
怒りながらも、ねぎらうように肩をぽんっと、軽く叩きます。
アニー・クビラ :
「えへへへへへへへへへへ」
久見長介 :
「するに決まっ……!」と言いかけて赤ちゃんの前なので声を抑えて
「……あのなァ……ああ、クソ。……おめでとうなァ」急停止した結果感情の持って行き場をなくして、言うべき事だけが口から零れる
「……あのなァ……ああ、クソ。……おめでとうなァ」急停止した結果感情の持って行き場をなくして、言うべき事だけが口から零れる
二子玉川 ケイト :
「小さいなー……生まれたてはこんなに小さいのか。触ってもいい?」
トーマ・ケヴィン :
「……まったく……お疲れ様」
アニー・クビラ :
「へいよ!ケイトっちの新しい子分なんで大事にしてね」
万紫 閃紅 :
…さすがに綾瀬いたら頭爆発しちゃうもんな
綾瀬真花 :
いるよー
万紫 閃紅 :
出てもいいんじゃないのー
葛西 呉香 :
3人動かすのキツくなーい!?
葛西 呉香 :
「これはまた、親分の手を煩わせそうな子分ね……」
苦笑しながらその光景を見守る。
苦笑しながらその光景を見守る。
綾瀬真花 :
「かわいい……」ひっそりいた
万紫 閃紅 :
「…本当にね」
久見長介 :
「……お前ェに似て生意気そォなツラしやがってよォ……」憎まれ口を叩いてないとどうしようもないくらい破顔している
二子玉川 ケイト :
「トーマがちゃんと育ててくれるから大丈夫だろ。アリエルよりは手かからないよ。かからないよね?」
アニー・クビラ :
「さてさて……実はもう一つ仕込んでいまして」
アリエル :
「…ひどくない!?」頑張って飛んできた
漣 有恵 :
「……もう1つ?」
トーマ・ケヴィン :
「かかる。主にうちの妻のせいで」
葛西 呉香 :
「赤ん坊のうちは手が掛かるわよぉ? 言葉も通じないからね、覚悟しときなさいケイト」
アニー・クビラ :
「……お願いしたこと、どうかな?呉香」
久見長介 :
「もう一つゥ!?……あァ、すまねェな」驚愕の余りデカい声が出て赤ちゃんに謝罪を
山陰 東 :
「は…はあっ…遅れてすまないね、腰がキツくて…いたたた」
綾瀬真花 :
「だ、大丈夫ですか…?」
葛西 呉香 :
「……あのさぁ、大事なこと私に任すのやめなさいよ、ホント。アンタさぁ」
ため息をつき肩を落とすと、鞄の中身がちらりと見える。
そこには幾つも折り目がついて、大分使い込まれた名付けの本。
ため息をつき肩を落とすと、鞄の中身がちらりと見える。
そこには幾つも折り目がついて、大分使い込まれた名付けの本。
久見長介 :
情報量が多くてこれ最後にぶち込むのキツくない!?
二子玉川 ケイト :
名付けに定評のあるクレカさん
久見長介 :
ああ……来兎くんもだったね
アニー・クビラ :
発起人のPLアタシでーす 申し訳ない
山陰 東 :
別日の方が良かったかもしれない
申し訳ない
申し訳ない
久見長介 :
まあ……来週から隕石始めたいってことだから許すが……
アニー・クビラ :
「アタシよりマシっしょー」ケラケラ
葛西 呉香 :
「……“オリバー”。意味は平和とか、そういう感じよ。……私たちで、この子が大きくなった時に、めいっぱい平和を感じて貰えるようにって」
アニー・クビラ :
「オリバー」かみしめるように、嬉しさが、あふれすぎて泣かないように、言葉にだす
葛西 呉香 :
「…………めいっぱい考えたけど、これが私の限界よ! 文句があるなら、そっちで改めて考えて頂戴!」
ふんっと顔を逸らすが、大丈夫だったかな……と不安そうに横目で、アニーの顔を見る。
ふんっと顔を逸らすが、大丈夫だったかな……と不安そうに横目で、アニーの顔を見る。
山陰 東 :
「ああ…本当に、いい名前だなあ…!」
真っ先に涙を流して、酷い顔になっている。
真っ先に涙を流して、酷い顔になっている。
葛西 呉香 :
先週に名付けを頼まれたのだ……吃驚した
アニー・クビラ :
「あるわけないよ」
「すっごい、すっごい素敵な名前」
「すっごい、すっごい素敵な名前」
久見長介 :
「オリバー。……そォか、お前ェオリバーっていうのか。……そォか」涙だけは堪えて、何も言えずにただそれを繰り返す
万紫 閃紅 :
「俺も、いい名前だと思う。…うん。オリバー、おめでとう」
二子玉川 ケイト :
「オリバーかぁ。これからよろしくな!私はケイトだ!」
アリエル :
「よろしくね!オリバー!私もこれからはお姉ちゃんね!」
トーマ・ケヴィン :
「ありがとう葛西さん、僕からもお礼を言わせて欲しい」
久見長介 :
裏で物凄く進行している!
アニー・クビラ :
葛西さんにすごい負担を強いるキャンペーンとなってすまない
葛西 呉香 :
いいんだ…
外国 名付け で色々検索して勉強になった
外国 名付け で色々検索して勉強になった
アニー・クビラ :
ありがたい…
万紫 閃紅 :
未来IF!?子供ォ!?になってた
葛西 呉香 :
女の子だったらオリヴィアでした
どっちもオリーブから来てて、意味は平和とか知性とか、そんな感じだそうです
どっちもオリーブから来てて、意味は平和とか知性とか、そんな感じだそうです
アリエル :
いいね…
久見長介 :
なるほどなー
アニー・クビラ :
ありがたい…
久見長介 :
さて水を差すようで悪いが
これ30分までで〆れるかい?
これ30分までで〆れるかい?
アニー・クビラ :
〆るさ!
アリエル :
頑張ります
葛西 呉香 :
「やめてよ、腐れ縁から頼まれた厄介ごとを……いや、アニーが頑張った今日はそういうのはいいか」
少し迷ってから、はにかみ
「……どういたしまして、これからはオリバーと、トーマと、アニーの3人。がんばんなさいよ」
アニーにしたのと同じように、トーマの肩をポンっと叩く。
少し迷ってから、はにかみ
「……どういたしまして、これからはオリバーと、トーマと、アニーの3人。がんばんなさいよ」
アニーにしたのと同じように、トーマの肩をポンっと叩く。
アニー・クビラ :
「アリエルもお姉ちゃんになるから、オリバーをよろしくねぇ~」
アニー・クビラ :
「うん、頑張る」
アリエル :
「ええ!お姉ちゃんとして頑張るわ!」
久見長介 :
「もう俺も孫持ちみてェなモンか……そォか……」まだ夢見心地な様子
アニー・クビラ :
「3人でもがんばるけど……アタシは、皆家族だと思ってるからさ」
万紫 閃紅 :
「俺達もいるんだ。思いっきり頼ってくれよ。《ディメンションゲート》でひとっ飛びさ」
漣 有恵 :
「家族……いいね、そういうの」
アニー・クビラ :
「ちょいとおんぶだっこさせて頂きますが、これからもよろしくお願いします」
山陰 東 :
「うおおおお…僕たちが、僕たちがいるからねえ…」
久見長介 :
「任せとけ。……俺にできんのは、刀ァ振るくれェだけどなァ」はは、と笑み崩れる
葛西 呉香 :
「……暫くはオリバーに専念しなさいよね。まったく……」
仕方ないなぁっという顔をしながら、アニーの横で苦笑します。
仕方ないなぁっという顔をしながら、アニーの横で苦笑します。
万紫 閃紅 :
「…ああ。家族ってのも、悪くないもんなんだな」
少し、泣いてしまいそうになる。もう戻らない、戻れないものでも。
少し、泣いてしまいそうになる。もう戻らない、戻れないものでも。
二子玉川 ケイト :
「私たちにまた、新しい家族が一人増えた……
これからもよろしくな、みんな!」
これからもよろしくな、みんな!」
アリエル :
「うん!よろしく!みんな!!」
アニー・クビラ :
アタシは…以上だ…
葛西 呉香 :
私も以上だ
万紫 閃紅 :
以上
山陰 東 :
以上だ…ずびび
葛西 呉香 :
ミリオンパープルくんは、帰ったらこれ「家族」のパーティーナイトだね
二子玉川 ケイト :
これで以上!
久見長介 :
以上で
アリエル :
以上よ!!
アニー・クビラ :
PC1がケイトっちの中、ねじ込ませていただいて申し訳ない
ただやりたかった
ただやりたかった
漣 有恵 :
いいんだ
二子玉川 ケイト :
みんなで祝うから尊いんだ
絆が深まるんだ
絆が深まるんだ
万紫 閃紅 :
こうして、俺たちは話をする。未来の事。家族の事。
万紫 閃紅 :
新しい家族と、未来へ向かっていくんだ。
万紫 閃紅 :
『ストーミングフェアリー』 完
万紫 閃紅 :
お疲れ様でしたー!
葛西 呉香 :
お疲れ様でしたー!
アニー・クビラ :
お疲れ様でしたー!
二子玉川 ケイト :
お疲れさまでした!
アニー・クビラ :
私の我儘で延長いただき申し訳ありません
本当にありがとうございました
本当にありがとうございました
万紫 閃紅 :
泣いてしまったよ…
久見長介 :
お疲れ様でしたー
葛西 呉香 :
良き良き
漣 有恵 :
ここまでやれたら本望でしょう
万紫 閃紅 :
こちらも配分を違えて申し訳ない…
アニー・クビラ :
本望 マジ本望
万紫 閃紅 :
超満足
久見長介 :
いいことだ
万紫 閃紅 :
ログはどうします?
アニー・クビラ :
感想は明日か後日ディスコに書きなぐるぞー!
アニー・クビラ :
ログOK
葛西 呉香 :
ログOK
万紫 閃紅 :
俺もー
葛西 呉香 :
感想戦はまた後日だー!
二子玉川 ケイト :
こちらも問題なし!
葛西 呉香 :
寝るぜぃ! おやすみなさい!
アニー・クビラ :
マジお付き合いいただきありがとうございましたー!
二子玉川 ケイト :
おやすみなさい!
久見長介 :
ログOK
おやすみー
おやすみー
漣 有恵 :
おやすみー
万紫 閃紅 :
OK
最後は秘めとくのも…とよぎったんだ
最後は秘めとくのも…とよぎったんだ
万紫 閃紅 :
おやすみー
万紫 閃紅 :
ああ…満足だ…!
久見長介 :
とりあえず経験点で成長だけさしとくか……
万紫 閃紅 :
そういえば今回の経験値はどっちに入れたらいいんだろ
二子玉川 ケイト :
隕石は+54点で固定じゃないか?
万紫 閃紅 :
あっそっか
アニー・クビラ :
隕石のあとに私がGMやるかどうかですかね
アニー・クビラ :
久美支部長のPC1を最後にやって〆たい気持ちがある
久見長介 :
了解、大役ではあるが喜んで頂こう
万紫 閃紅 :
終わっちゃうの嫌だよお…!
二子玉川 ケイト :
せっかくだし主役張ってもらいたいよなあ!
アニー・クビラ :
トーマとアニーの終着駅は作らせてもらった!ありがとう!
アニー・クビラ :
ではおやすみ!
万紫 閃紅 :
おやすみー
久見長介 :
おやすみー
二子玉川 ケイト :
おやすみなさいー
万紫 閃紅 :
では移動ー